毎日では無いが冬、学校から帰ると、コタツの中から、顔負け出してる母と横に祖父が座っていた。 俺がコタツに入ると、まずいのか 祖父は 正輝悪いが買い物行ってきてくれ。 と、お金を出された。 その間、母は何かハァハァともらしてる。祖父は座っていたが手はコタツの中の母を触ってるように見えた。 もう少しまて正輝が買い物行ったら嵌めたる。と聞こえた。