家の実家は葡萄を作っていた事もあり農家の知人がよく家に来ていました ある日小学校から帰宅した時に母屋に隣接する作業小屋に母の靴とお客さんの靴があったのですが姿が見えないので作業小屋の奥にある土間と畳がある所を覗くと母が偶に家に来る爺さんのオチンポを舐めた後お互いの性器を舐め合っていると爺さんが出るぞ!と言うと母は横向きのまま口を大きく開け爺さんの精液を受け止めていました。