前回はたくさんのレスありがとうございました。 一部では他サイトの転載ではないかという感想もありました。 僕はそのような無意味なことをして喜ぶ趣味はありませんが、逆に言うと 僕と同好の方がおられるという事もわかり、ある安堵感を覚えました。 . 実は前回に投稿した時には続編は整体師の友人の施術中の母の反応を書く つもりでしたが、彼の協力で予想外の進展もありましたので興味のある方 には是非ご報告したいと思い投稿しました。 . 彼もあれ以来このサイトを見るようになりました。 もともと彼は夫婦カップルの嫉妬マニアの為のマッサージを趣味としてまし たが今回のこの件で彼の新しい嗜好を発見したそうです。 . 母は去年近所の某大手スーパーが撤退するまではそこでパートとして紳士雑 貨売り場に勤務していました。だいたい160㎝の55㌔くらいでしょうか いわゆる普通体型の女性です。 彼は21日に再度実行してくれることになりました。 次回は僕が不在の状態 で行けるところまでいくとのことでした。 息子として自分の母が友人と 関係を持つとは信じられないというか、母は拒否してくれるだろうと言う 期待感と自分の母の女の部分を知りたいと言う複雑な心境で打ち合わせを進 めました。 彼の作戦とは、今回は事前に僕が午後から仕事で出かけることだけを母に言 っておいて、彼の来る10分前にメールで彼が立ち寄るとの連絡があったこ とにしました。その後、僕が仕事に半日でかけて母と彼を二人にするという そういう作戦です。 僕は普段は水曜と隔週火曜が休みなので、普段は一日出かけたり寝てたりと 言うパターンなのですが予定通り「今度の水曜は2時から仕事だけど夕飯は 家で食べる」と母に告げておきました。 . 当日母に「今から〇〇が来るけどコーヒーだけ落しといて」と言いました。 すると母は「あれ?今日仕事じゃないの?」と平然とした態度でしました。 僕「あぁ 立ち寄るだけ すぐに帰るって」母「あっそホットでいいの?」 と僕も不思議なくらい自然な会話になりました。 . 彼が来ても母は自然にコーヒーをおきながら「この前マッサージありがとう ね」と笑顔で挨拶して自室に戻りました。 パソコンオンチの母に僕が「僕は仕事に行くけど彼にパソコンのバージョン アップを頼んだからあと30分くらい家にいるから」と伝えた時は母は無表 情ながら僕から視線を落としたのが印象的でした。 . 3時間後近所のコーヒーショップを併設したGSで彼を待つ僕の気持ちは言 葉に出来なくらい複雑でした。 ようやく彼が来て僕がはじめて彼に発した言葉は「やったの?」でした。 彼は答えにくそうに「順番に話すから」と答えました。 . 彼は僕が出かけてしばらくして、僕の部屋から出て母を呼び「またマッサー ジしましょう」と誘ったところ「今日は買い物にでかけるから時間がないか ら遠慮しとくね」って答えたそうです。 彼はこのままでは僕の期待に添えないと思って「2~3分揉むだけで違うか ら」と少し強引に座らせてしまうと素直になったそうです。 その後背後から揉む手を母のあごに手をかけて上を向かせでキスをしようと した時は一瞬母は笑いながら唇を閉じ抵抗しましたが、なお責めると唇を開 き目をつむり、彼の首に手を廻してキスを受け入れてきたそうです。 本当はかなり強引にしたのではないかと心配になり、聞きましたが、彼は 「そうでもない」と繰り返しました。 母は彼に「こんなオバチャンをに悪戯して彼女に悪いでしょ」と言いながら 彼が身体を触ること拒否の言葉をいいながらもさほど抵抗しなかったそうで す。(私は母はある程度抵抗したと思うというか信じてますが) 彼は何故か詳細を語るのを嫌がってるような気がしました。 ですが僕が依頼した以上、聞く権利があると主張するとすこし口を開きはじ めましたが、あくまで母は協力的だったと言います。 ① 母はキスをしてるときに自分で彼の股間に手を持っていった。 ② シャワーを一緒にした。(あとから母が入ってきた) ③ 彼は母の身体をボディーソープで流した。(完全に濡れていた) ④ 母も彼の背中を流した。(股間も洗ってくれた) ⑤ フェラは浴室で軽く冗談ぽくした程度だった。 ⑥ 母に挿入は拒否された。 ⑥ 彼は母の自室のベッドには行っていない。 ⑦ 母と彼はメアドの交換をした。 ⑧ 母は今日のことを僕に知られることを心配していた。 と言う内容でした。 今後母とのメールの内容は僕にもみせてくれるとの約束をして、その後複雑 な気持ちで時間をつぶし自宅に帰りました。 . 自宅に帰ると普段の雰囲気で母は夕飯の準備をしていました。 違うのは、母がTシャツを着替えてること、そして1番風呂の時は浴室が 乾いてるのにまだ水滴が残っていました。 また朝洗濯機を廻していた事を僕は知っていましたが、洗濯用の籠に濡れた バスタオルが1枚入っていたのでまた興奮を覚えました。 念のため洗濯機をあけると母のTシャツと洗濯用のネットには 母のパンツが入ってました。 僕はもう興奮と嫉妬で浴室で妄想を広げてオナニーしました。