高校時代の部活仲間の友人は4年前に整体師に転職してある近所の施設で 整体師として働いてます。 彼の自慢は夫婦向けの掲示板サイトで「マッサージから性感に」との募集 をして応募のあった夫婦に出向き旦那さんの前で奥さんを逝かせるという 遊びを趣味としてしているというものです。 当初僕はそんな話を信じられなかったのですが実際に彼の携帯メールには 問い合わせや、待ち合わせの時間場所の内容が入っている以上嘘とは思えず 内容を詳しく聞いていると、旦那さんとの事前の打ち合わせで様々な嗜好に 彼の生真面目な性格らしく親切に対応していることがわかりました。 僕はこのサイトを見ながら自分の母親の性に対しての異常な?までの興味が あったので彼に自分の母親に対しての施術を頼みました。 . 彼も趣味であるなら簡単にうけてくれると思ったのですが、彼いわく 「自分の奥さんが他人に感じさせられてるときの旦那さんの嫉妬と、 奥さんが旦那の前で感じないように我慢しているのを突破して大声を 上げる瞬間に満足感がある」 とのことで乗り気とは到底言えない反応に意外な感じをうけました。 しかし僕は自分の母親に対する性的な思いを打ち明けたことで彼は 彼が言う「事前打ち合わせ」をすることにしました。 打ち合わせは飲みながらとはいうものの、彼らしく真面目に細かいところま で言って来ましたが概略は母に事前に整体施術のことを話しておくことと、 強引なことはしないで流れでいけるところまでにするということでした。 . 事前打ち合わせ通り、偶然水曜日は彼も僕も仕事が休みで父のいない昼の時 間に整体師の友人がくることで昼食の準備と肩こりで悩んでる母に友人に 相談してみることを勧めました。 . 当日はリビングで昼食後母のいる前で肩こりの話題にもっていきました。 友人は母の肩を押さえながら肩こりの原因について背骨や骨盤の歪みの 話題になり何気に母を触る姿を見た僕はすでに勃起して平静を装うのに苦労 しました。 友人は話をしながら自然な雰囲気で、リビングの隣の和室に座布団を3枚 並べてうつぶせになるように母を促しました。 母は戸惑いながらも友人のプロ意識のようなものを感じたのかそれに従って 横になりました。友人はごく自然な顔で僕にバスタオルを1枚用意するよう に指示して僕が手渡すとそれを母の上にかけて、解剖学的な会話?をしなが らバスタオルの上から肩と背骨を押し始めました。 母が途中笑いながら「痛い」とか「効く」とか言い始めて和んできたときに 彼が母にジーパンからジャージに履き替えて来るように促しました。 母は疑いもなく自室でパジャマにしてるジャージに履き替え戻ってきました 再びうつぶせで横になった母にバスタオルをかけて昔話をしながらその バスタオルの上から指を背中を滑らせるように押していきました。 そのうち彼の手は足裏からふくらはぎを揉み始めその時はバスタオルの移動 をしないで素手でジャージの上から揉み始めました。 彼の手が、太ももに移動してきた時にはバスタオルの上からではなくバスタ オルの中に手をもぐらせて足の付け根あたりまで手を伸ばしたようでしたが 僕にはバスタオルに隠れてどのように触っているのか見えませんでした。 ただ母の会話が一瞬止まったことで僕の興奮はさらに進化しました。 上向きになってもそれは同じことの繰り返しでした。 ~中略~ 打ち合わせ通りの友人のサインで僕が「自室でパソコンしてくる」と席を 立ちました。家のマンションは角部屋でベランダがL字型に全室が繋がって ます。僕の自室は玄関側の部屋ですが西側のベランダを使えば母がマッサー ジを受けてる和室の隣の部屋にも入ることができます。 予定通りリビングのドアを閉めて、自室にドアをあえて音を出して閉めてベ ランダを使って母のいる隣室に入って壁に耳をあてがいました。 ~中略~ しばらくは僕がリビングにいたときと同じトーンの会話が続きました。 異変は5分後くらいからはじまりました。会話の概略は・・・ 友人「ここをほぐすと血行よくなります」 母 「うん」 友人「どうですか?」 友人「ここはどうですか?」 母 「うん」 友人「ちょっと失礼します」 母 「うん えっ? あははそこは大丈夫」(笑い声) 母 「ちょっ・・・(ちょっと) あはは」(笑い声) 母 「いいって いいって ・・・まって」(ひそひそ声) 母 「まって まって・・・ 」(ひそひそ声) 母 「ハァ↑・・・・ハァ↑ 」(あぁではなく声を抑えて) 友人「どうですか 気持ちいいですか?」 母 「・・・・・・・無言」 (たまに「はぁ」は聞こえる) 友人「どうですか?・・・・・どうですか?」 友人「どう?気持ち良かったら言いなさい」(言葉使いがかわりました) 母 「いるから(僕が)・・・いるから・」(ひそひそ声) 友人「おわりにしますか?」 母 「どうもありがとうございました」 (普通の声に戻った) この間に自分は自室に戻りましたが約20分くらいはの過去最高の興奮 でした。 彼が僕の部屋に笑いながら入ってきた時は嫉妬と興奮で複雑な心境でした。 彼にはまた後ほど状況を聞くことにして僕は母の態度を見たかったので 落ち着いた素振りでリビングに戻りました。 母はさすがに歳の功か何事もなかったかのようにリビングの片づけをしてま した。母はジャージのままキッチンに洗い物を運んでましたが、友人は それを手伝うかのようにキッチンに運んでいきました。 彼の行動が少し不自然に思えましたが、ソファーからはキッチンが独立して るので見えないけれども食卓横の食器棚の鏡の反射を利用できるところまで 移動すればある程度見えます。 1回目の往復に不自然さを感じた僕は、とっさに彼が運ぶ2往復目をその 反射を利用して目で追いかけることにしました。 母がキッチンで洗い物をしているところに彼が運んでいくまでは単に親切 な行動に見えましたが、彼はそれをキッチン台に置くなり母の尻をジャージ の上から撫で回していました。 その彼の手に対して母はまるでどこも触られてないかのように洗い物を続け てました。僕は頼みもしない彼の行動には腹だたしさを感じましたが 母の無抵抗なその姿に何か母が遠い存在になったような寂しい気もしてきま した。 友人から聞いた母への施術内容まで一気に報告するつもりでしたが長くなり ましたので一旦ここで終わりにします。 また時間があるときに書き込みます。