近所に住む多喜子おばさんの葬儀に参列し幼馴染の典子と一緒に帰る道すがら「翔ちゃん、これからどうするの・・・・私と一緒になる?」 典子は離婚していつの間にか僕のそばにいることが多かった。 「典子ちゃん、いいのかい・・・僕は多喜子おばさんの・・・・」 「翔ちゃん、今度は私が慰めてあげる。私もおっぱいが大きいし・・・・」典子はB88Dカップで巨乳。 僕が16歳になった頃、多喜子は60歳を迎えていた。