もう20年前に成りますが私が18で母が亡くなり父は48でした。 家は狭く、台所と居間が一緒でした。 母の四十九日が終わって、それまで居てくれた祖母も帰り。 父と二人だけに成った夜でした。 父が、やっと婆さんも帰った。 これからは万里江が家事をしてくれないと困るから仕事も大学も行かず家事をしてくれよ。 と、そして、その夜、私は父に処女を奪われ女の子から女に成りました。 今だから冷静に書けています。 父は万里江の処女は俺が破る、一生そばに置く。痛いが我慢してくれ。と挿入された。 その夜から毎夜、挿入されました。 母の一回忌が終わった夜でした。 父は万里江にも子供を産む幸せを教えたい。 と、その夜から、父の精子を中に出されました。 そして生理が来なくなり。父に生理が来ないと話、産婦人科で診察。 3ヶ月に入ろうとしてます。 と言われ。 父の子を妊娠しました。 だんだんお腹が目立ってきましたが、父に臨月まで挿入されました。 出産後も1ヶ月検診終わると、父は挿入してきました。 次の子は少し歳を開けて産ませるからな。 とコンドームとピルを使いました。 でも父は子が起きていてもこの前でも挿入していました。 私も疼いてしまい父に挿れて。って言う時もありました。 拡げてと言われオメコを拡げ挿入してもらいもしました。 万里江もズーッと嵌めてるから我慢出来なくなった。 そうゆう風にしたのは私だけどな。って言いながら挿入してくる父です。 今日も夜、嵌めてやるからな。 って出掛けていきました。 今は熟女、父が帰ると下着もつけてないパイパンオメコに挿れてくる父です。