叔母と甥でも全裸になれば男と女、40歳の僕と65歳の弓子は豊満な乳房を揉まれマグナム級の肉棒をしごかれ 「子供のころよく叔母さんにしごいてくれたね。よく叔母さんのおっぱいにザーメンをぶっかけたなあ。」 そのころから嫁ぎ先と折り合いが良くなかった叔母は我が家に身を寄せることがあった。 弓子は思春期の僕に自分の陰部に顔を埋めさせクリトリスを愛撫させて性欲処理をしていた。 僕と叔母は本番なしの性行為を楽しんでいた。 叔母に精液を大量にぶっかけたので受験勉強に集中でき高校に進学することができた。 「翔ちゃんのおちんちん大きく育って・・・・でも翔ちゃんの子を妊娠することは・・・・・できない。」 弓子は僕のために初体験の相手をしてくれる女性を探すことにした。 弓子は一人の年増女を僕の前に連れてきた。ご近所に住む千代子60歳、大分歳の差があるが肉棒が勃起状態になり股間が膨らんだ。 千代子は着衣巨乳でB90Eカップの乳房を僕に捧げてもいいとおっしゃる。 弓子が僕に服を全部脱いで全裸になって自分の肉棒を見てもらうように促した。僕は喜んで全裸になって千代子に身を委ねた。 僕の巨大な肉棒に「翔ちゃんのおちんちん、女の子たちが大きいって噂してたけどやはりすごいわ。」