多喜子は子供だった僕の肉棒を勃起させるぐらいの巨乳だった。 しかし加齢による乳房の垂れにより着衣のままでは豊満なバストを誇示できず僕も思春期になるまできがつかなかった。 多喜子の巨乳に気づいた僕はオカズにしてオナニー。 それに比例して肉棒が成長し同級生の女子にオカズにされるほどの巨根の持ち主となった。 高校に合格した時、多喜子は僕を抱きしめキスをしてくれた。