中1の頃、2個上の姉と一緒に地元のギャルグループに入った。 高2のリーダーから「うちがお世話になってる人とエッチするのが入会ルールだから」って言われて、姉と二人で30才くらいのイカツイおじさんにやられた。うちが処女で姉が3人目の男だった。 自分で触ると気持ちいいのは既に知ってたけど、初めて男に触られるのはとにかくくすぐったくて、ずっと笑ってた。コンビニのビックフランクみたいになったものをアソコにグリグリ押し付けて来て挿入されそうになったけど、先っぽ入った時激痛走って泣き出したら止めてくれた。 姉は根元まで挿入されて激しく動かされてた。男の大きなアレが姉のアソコを出たり入ったりしてるのが信じられなかった。 そしてそれを見てるとうちのアソコからもヌルヌルした液がたくさん出た。 うちが近くに居たからだと思うけど、姉は声も出さないで顔を真っ赤にして必死で耐えていた。うちは我慢出来なくなってトイレ行ってアソコを触った。液で皮の奥のクリトリスを擦り、姉の真似をして指を中に入れるとすぐにイってしまった。かなり長時間オナニーした時しかイクことはなかったからビックリした。 部屋に戻って来る時に姉とその男の話が聞こえた。 姉「うん。おっき過ぎるけど…だんだん気持ちいいです」 男「彼氏よりおっきい?」 姉「ん、ああ…元カレ。ぜんぜん、倍くらい来るから刺激がすごい…」 sexが終わって姉がシャワー浴びに行ってる間、その男がまたうちのアソコを触りだした。 「ほんとちっさいオマンコだなぁW」 うちは姉への対抗心と性的な好奇心が抑えられなくなってしまい、中に入れるのもう一回試したいと言ってしまった。 その男はタレ下がった自分のおちんちんにツバをたくさん塗って、またうちのアソコに擦り付け、半分くらい立ったところで 一気に挿入した。 うちは激痛で絶叫してしまったけど、今度は止めてくれなかった。うちの中でグングン熱く大きくなるのが分かった。突かれれば突かれるほど、信じられないくらいの量の液がうちの中から出た。クッチャクッチャと擦れる音が姉の時以上に部屋に響いていた。 「たまんねぇ、すげー狭い…」 男の独り言のようなつぶやきが聞こえた。うちは痛みで気を失いそうだった。 いつの間に部屋に戻って来て居た姉が悲しいのか楽しいのか複雑な顔でやられてるうちを見ていた。 「我慢して。すぐ終わるから」