初めてのセックスは17歳の時、相手は21歳の女子大生。 好きだと言ったら、 「高校生の年下彼氏もイイかもね~」 と言って付き合ってくれた初めての彼女は、切れ長の目でクールな感じの美人だった。 彼女はアパートで一人暮し、学校帰りに彼女の部屋に寄っていた。 17歳の俺はヤリたい盛り、彼女の匂いでいつもズボンの前がパンパンだった。 彼女は、 「モジモジしてどうしたの? エッチしたいの?我慢してたの?」 と言って、スカートとパンティを脱いで、指で女陰を拡げて見せてくれた。 舟形に割れた女陰に女穴がポッカリ、そして女豆・・・ 「触ってもいいけど、優しくね・・・」 生まれて初めて女性器に触れた。 「まだ始まってないよね?」 何のことかわからなかったが、後でわかったけれどそろそろ生理が来る頃だったから、血が出ていないか確認の言葉だった。 「高校生の男の子にアソコ見られて触られるのって、恥ずかしいわね。そろそろ濡れて来たかな・・・そしたら、ゆっくり入れてみてね・・・」 と言いながら、俺のズボンとパンツを脱がせた。 彼女は仰向けになって足を拡げ、男根の先を女穴にゆっくりとあてがった。 濡れてヌルッとした女穴に、ゆっくり男根を入れた。 初めてのセックスが生挿入だった。 彼女は上体を起こして服を脱ぎ全裸になったので、俺も素っ裸になった。 その時、いわゆる対面座位になっていて、彼女が腰を浮かせて結合部を押し出すようにしたので、目の前に女穴にめり込む男根が見えて、ものすごく興奮した。 彼女がゆっくり仰向けになって、 「腰を前後に動かしてみて・・・そう・・・上手よ・・・アァ・・・」 腰を動かすと彼女の乳が揺れて、その揺れる乳の上のトロンとした目の彼女の顔は、初めて見る表情だった。 3分くらいピストンしたら射精したくなった。 「出そうです・・・」 と言ったら、彼女は、 「そろそろ生理だから、中に出していいよ・・・」 と言うので、彼女の女壷の中に大量射精した。 初体験が生挿入n中出しだった。 彼女の女穴から流れ出た自分お精液を見て、何とも言えない気分になった。 あの時のセックスは、女子大生の娘を持つ都市になった今でも忘れられない。 初めてセックスする俺を気遣ってくれた彼女の気持ちが何より嬉しかったし、彼女の中がとても暖かく気持ち良かった。 俺が高校を卒業するまでの1年半、安全日以外はゴム付だったけど、女体の扱い方とセックスを教えてくれた忘れられない女性だ。 彼女のおかげで、女房を満足させられることができて結婚できたと思っている。 何しろ、女房は切れ長の目のクールな美人であの彼女に似てるんだよね・・・ 俺の女性の好みを決定づけた4歳年上の初体験の彼女・・・今はどこでどんな暮らしをしているのかな・・・