中1の夏休み、塾の帰りにバスを待っていると近所に住んでいた当時高3のお姉さん(Mちゃん)とバッタリ。 ほぼ話したことはなかったけど顔は知っているので挨拶をすると、急に 「ねぇ時間ある?おねーちゃんが奢るからお好み焼き屋さん行かない?1人だと行きづらいし」と誘われました。 びっくりして戸惑っていると、「遠慮しなくていいよぉ。いこっ」と手を引かれお店に。 女の人と二人で飲食店に入るなんて初めてで緊張しまくっていたけどその日は普通に同じバスで帰りました。 3日後くらいに家のチャイムが鳴り、玄関に行くとMちゃんが来てました。 聞けば町内会の会費集めの手伝いで来たということ。 家族は誰もいなかったので帰ってくるまで自分の部屋で待って貰いました。 親が帰ってくるまで話をしたりゲームをしたりしてだいぶ仲良くなり、 帰り際、「部屋見せて貰ったし、今度は遊びに来てね」と帰って行きました。 その1週間ほど後にMちゃんの家に遊びに行きました。 部屋は女の子らしいもので一杯、何となくいい香りもしてました。 すると唐突に、「女の子に興味とかある?」と聞かれ、うんまぁ・・と答えると 「触ってみる?」とMちゃん。ちょうどオナニーを覚えたばかりの自分はもうギンギン。 初めて女性の胸を触り、その柔らかさに感動していると、 「見せたんだからおあいこね」と自分のモノをMちゃんに触られました。 正直そこでもうヤバかったのですが、唐突にフェラされてすぐ射精。 「おっぱい舐めていいよ?」と言われまた柔らかさを堪能しながら乳首をなめると 色っぽいMちゃんの声。初めて聞く女性の吐息や喘ぎ声に興奮しまくっていました。 するとMちゃんが自分の上に跨がり、自分のモノをあてがうと腰を下ろしてきました。 当時はすぐ理解できなかったけど、少し痛がっていたので彼女も初めてでした。 勿論長く持つわけはなく3分ほどでまた出そうになり、出る!と言うと Mちゃんはモノを抜き、手コキとフェラでまた顔にフィニッシュ。 夏休みの間、起こった出来事と、彼女の「皆にはナイショにね?」という顔が頭から消えませんでした。 それから数年経って今年の8月、お互い帰省していて久しぶりに再会しました。 お互い大人になっているので、当時のことを聞くことができました。 当時、周りが経験した子ばかりで焦ってたこと、自分のことをちょっと可愛いと思ってたことなど。 ご想像の通り、その日にセックスしました。今度は自分の主導で。 ただもうこの先は無いと思います。自分は大学生、彼女は遠い街の人妻なので。