私は、大切な受験期の息子の性欲を、なんとかしてあげたくって、体の関係を選びました。 受験勉強に集中出来ない息子は、私の脱いだパンティでオナニーしては、射精ばかりしてました。 このままでは、心配な私は、息子にお願いして、欲求不満な息子のおちんちんを、手で慰めるようになりました。 もちろん、射精するまで、私は夢中しごきました。 息子にお願いされて、ベロチューキスもしました。 私のオマンコは、興奮して、もうビチョビチョです。 そして、受験勉強している息子の机の下にもぐって、私は大切な息子のおちんちんを、夢中でしゃぶりました。 我慢汁がすご過ぎて、味わいながら、射精するまで、必死に舌で舐めながら味わうのです。 息子は、気持ちいいと言って、私のお口で、射精ばかりするようになったんです。 そして、私と息子は、親子でセックスすることを選びました。 もちろん、受験勉強しながらのセックスです。 私が、短大卒の私が、息子の勉強を教えました。 おかげさまで、第1志望の学校に通っています。 もちろん、毎日、息子と私は、暇さえあれば、親子のセックスばかりしています…。 そして、息子の大切な赤ちゃんも、妊娠しましたが…。 今、私達は、2人きりの性生活を楽しんています。