もう10年以上前のことですが、私が中学生1年生の頃から数年間、2歳年上の姉と親に隠れてセックスをしていました。 初めて姉としたのは中1(姉は中3)の夏休みで、親が仕事でいない日中、姉に教わりながらでした。 セックスの強烈な快楽を知ってしまった私たち姉弟は、この夏休みの間に何度も何度も交わり、その度に私は姉の膣内で射精していました。 最初の1年はコンドームを手に入れるのも難しかったのですが、それでも私も姉も快楽を味わいたいという思いから、いつも生でセックスしてしまっていました。 姉との関係性が終わってしまったのは、私が高2のとき、たまたま仕事から早く帰ってきた母に、セックスを見られてしまったからでした。 私も姉もすっかり盛り上がってバックで交わっていて、間も無く絶頂を迎えるというところで、部屋のドアがガチャリと開き、母が「あんた達何やってんの⁈」と怒鳴りました。 絶頂を迎える直前だった私は、驚いて目を見開く母を横目に、姉の腰を掴んだまま射精してしまいました。 あとから母に聞いたのですが、姉が男を連れ込んでる気配がないのに、イカ臭いティッシュをゴミに出すことが多く、それで怪しんでいたようでした。 この件は父にも伝えられてしまい、姉と2人でこっぴどく叱られました。 また姉とあの頃のように交わりたい…そんな願望が抑えられません。