ちょっと内気な、実の母の、オッパイを、乳首を、オマンコを…。 母とセックスレスで、別々の部屋で、寝ている父に隠れて…。 毎晩、母の体をいじって、母に、『セックスさせて欲しい』と、お願いしまくりの僕でした。 最初は、『親子で、セックスは、ダメよ』って、イヤイヤしていた母も…。 最近は、オマンコを、ビチョビチョに濡らして、すごく敏感になって、かなりエッチな顔になって、イキまくりの母でした。 母は、ベッド脇の鏡に写る、自分の顔を見て、『私、いやらし顔になってる』って言って、赤面して、恥ずかしそうにしてました。 こうなると、もう、母は、僕の女に、なってました。 母は、もう、僕に、体をいじられるだけじゃ、満たされない体になってました。 毎晩、母とセックスしたいとお願いする僕に、欲求不満の体の母は、僕のおちんちんを挿入したいと…。 父にナイショで、僕に、近所のラブホにお出かけすることを、約束してくれました。 ラブホにチェックインすると、母は、僕に体を、いじられて…。 いつもの、可愛い顔を、母じゃない顔になって、よだれを流しながら…。 オマンコは、愛液で、ぐっしょり濡らしてました。 オマンコが、ビチョビチョグの母は、正常位で、膣口に、ちょっと亀頭を挿入だけでも、イッちゃうのです。 僕が、母にベロチューしながら、母の足をM字に広げて、さらに本気で、腰を振りまくると…。 いつもやさしくて、可愛い母が、僕の体にしがみついてきて、一生懸命、体をピクピクさせて、小さな声で、『また、イク、イク』といきまくってくれました。 これは、僕が、母と、体の相性が、いいってことですよね? 母とのセックスを、諦めないで、口説き続けた僕は、母とセックス出来て、本当に幸せです。 ラブホを出た後も、近くの公園のトイレで、母とセックスしたくなって…。 トイレの個室で、立ちバックで、ずっと、つながって、愛し合いました。 家に、着いてからも、父の目を盗んで、母と僕は、セックスしています。 僕は、本当に幸せな息子です。