先日、若い頃から世話になってる叔母から「のぼる君、話があるから来て」と 連絡があり叔母宅に行きました。 若い頃から世話になってるというのは、僕の初めての人だからだ。 当時僕はまだ高校生で、叔母さんは既に結婚していた。 「のぼる君、久しぶりね、遠い所わざわざ来てもらってごめんなさいね」 「いや、叔父さんの葬式以来、ホント久しぶり」 「奥さんとはどう?うまくやってる?」 「うん、まあまあ」 「先日、徹君が娘と一緒にうちに来たわ、あなた知ってる?あの二人付き合ってるって?」 「いや、初耳、え~っ!あいつ、由紀ちゃんと付き合ってんの、知らなかった!」 「結婚前提だそうよ、のぼる君どう思う?」 「どうって、当人同士の問題だから...由紀ちゃんだいぶ年上だよね?いくつだっけ?」 「32よ、8歳も年上よ」 「あいつ俺に似て甘えん坊だから、いいんじゃないかな?」 「それが良くないのよ...」 「何で?...」 「実はね、ずっと内緒にしとこうと思ってたんだけど、驚かないでね、由紀は、のぼる君、あなたの子よ!」 「えっ!...まさか?...叔母さん、あの時の?」「 「ええ、そのまさかよ...」 衝撃でした、叔母さんには三人子供がいますが、一番下の娘由紀ちゃんが、私との間に出来た子だったとは 叔母さんには、当時勉強を教えてもらっていて、叔母さんの体にムラムラきて、最初はなかば無理やりに抱きついて そこから初めてのセックスでした。 16歳で、叔母さんは30歳前半でした。 叔母さんとは、そのあとも半年ほど関係してて、思い帰せば、何度か叔母さんの中で射精してたと... その後、叔母さんは叔父さんの仕事の都合で、県外に引っ越し、それっきりでしたかたが 由紀ちゃんが、まさか私の... しかも、息子と結婚を前提に? 腹違いの姉弟なんです。 叔母さんは、ずっと内緒で産んで叔父さんの子としてこれまで育ててきて... もう頭の中はぐちゃぐちゃ、どうしたらいいものか? 悶々としてるなか、当時の事が蘇ってきて、20年ぶり、叔母さんを抱きました。 年を重ねて、経験も積んだ私 熟した叔母さんと再び... そして息子達も、すでに体を重ねてるでしょ、結婚を意識してるのだから当然のこと