伯父、伯母、従兄との関係、マグロ元彼との関係も変わらず相変わらずの日々です。
少し前にマグロ元彼が思いついたおかしな電話プレイをやらされました。
おかしな電話プレイと言うのはビデオ通話で電話して、マグロ元彼に私が犯される様を中継すると言うの。ネトラレ系の動画の影響とのことです。
マグロ元彼は母(伯母さん)がいいと言いましたが、絶対通報されて警察沙汰になるからと断り、マグロ元彼のことを知らない女友達誰かと言われて、従兄の彼女はマグロ元彼知ってるので彼女の友達の1人を選びました。
マグロ元彼の設定はナンパされてついてったらレイプされた。で、それをたまたま電話かけて来た友達に見られる。って言うのです。色々無理があるのでかなり修正したけど、まあ大筋そんな感じです。
私は私で彼女の友達とも設定的なことを練っておきました。当日は従兄と従弟の彼女も友達と視聴することになりました。
予想外なこともありました。マグロ元彼が後輩2人を呼んでました。3人に輪姦されるのを友達さんに見てもらうってわけです。マグロ元彼なりに色々設定も考えてたようです。
で、当日。マグロ元彼の部屋で3人として身体が暖まってきたところに彼女の友達からLINE電話。
「りえさん、今日約束してたよね?まだ?」友達何も知らないふりしてます。
「あ、あの、い、色々あって、ごめんなさい。こ、こちらからかけ直すから、い、一旦切っていいかな?」設定どおりのセリフ。
「分かった」友達切ります。で、私はビデオ通話でかけ直す。ちなみに友達のスマホじゃなくて大画面のタブレットにかけます。
「あ、あの、ごめんなさい、き、今日は、い、行けなくなっちゃった」顔しか映ってないけど、全裸でマグロ元彼に跨った状態です。
「何で?待ってたのに理由も言ってくれないんだ」自然なイイ芝居です。
ここからはマグロ元彼の後輩のカメラ(スマホ)ワーク引いていくと私が全裸
「ええ?!なんで裸なの?」友達の驚く声がスマホから聞こえます。
「ああ、ダメよ映さないで…」私が言ってる間にカメラが下がって結合部のアップ
「ええ、ちょ、何?なんで?何?え?彼としてるの?ど~なってんの?信じらんない」友達が完全に混乱してる。ように聞こえます。
「ごめんなさい、切らないで聞いて。か、彼じゃないの。だ、誰か知らないけど、す、すごく、セ、セックスのじょ、上手な人」我ながら演技が下手。まぁ上手く言えるはずも無い状況なのでバレないけど。
「え、どう言うこと?浮気?レイプ?何?どうなってんの?」友達の演技は自然。
「何かって言えばレイプに近いけど、まぁりえさんも満足してるから和姦かな」ここで初めてマグロ元彼の声。
「だれ?りえさんに何したの?やめないと警察に言うわよ」友達怒ってる(フリ)
「だから、和姦だって。痛い目に合わせたら犯罪だけど、気持ちいい目に合わせても問題ないでしょ。それもメチャメチャ気持ちいい目にね」マグロ元彼芝居を楽しんでる。
「だ、誰にも言わないで、つ、通報もしないで、通報したら、この動画ネットに流して中出し生中継されちゃう」私も芝居しながらドキドキしてる。
ここで、友達のカメラが真っ黒にPCのカメラにシール貼った。自分の方がレイプ犯に見えなくするのは当然。
「そちらが見えないのはいいけど切らないでね。りえちゃんの恥ずかしいドスケベっぷり見てあげてね」マグロ元彼が付け加える。
「ちなみに、チンポ大好きなりえさんのために大サービスでチンポ3本ありま~す」カメラ固定でマグロ元彼に跨る私の左右から後輩が勃起したペニスを突き出し握らせます。
「・・・さ、3人もいるの?」友達上手だと言いたいが、3人いるのは伝えてなかったから本当に驚いてたと思う。
この後、マグロ元彼の考えた私の恥ずかしい姿を存分にさらされる羞恥プレイをするわけです。どんなことするのか細かく聞いてたわけじゃないし、想像もしてなかった演出(?)もあって私もかなり興奮して楽しんでしまいました。
マグロ元彼と後輩2人、従兄、彼女、友達、関わったみんな大満足のでした。
細かく書くと長くなるのでまた書きますね。
更新遅くてすいません。電話プレイの詳細の続きです。かなり前なので細かいところは記憶のあいまいな部分もあるけど、出来るだけ思い出して、濡らしながら書きます。電話のかかって来る前から3人でしてたんだけど、マグロ元彼に跨って腰振りながら後輩にローターでクリや胸を責められて2回イカされて、身体が十分に暖まって感度も高まってから電話があるまでずっと寸止めされてたんです。「実は今ちょっとりえちゃんイジメてる。何してると思う?」マグロ元彼が友達に聞きます。「無視しないで答えてよ」友達が答えないからマグロ元彼が催促する。「わ、分かんないです」友達が答える。「ヤッパリ分からないよね。実はかなり前から寸止めでりえちゃんを限界まで追い込んでま~す」マグロ元彼超楽しそう。「見えるかな?りえちゃんの太ももプルプルしてるの。身体はいつでもイケる状態で焦らされてるからキツイと思うよ。まぁその分イクときはメチャクチャ激しくイッてメチャクチャ気持ちいいんだけど」饒舌なマグロ元彼。「りえちゃん迷うよね。イキたくても、お友達にイキ恥晒しちゃうことになるもんね。それでもいいからイキたいならお願いしてね。それまでずっと寸止め地獄だから」要するに私にお願いしろって言いいたいわけなんでしょう。「そんなことして楽しいわけ、りえさんを追い込んで、羞恥心煽って、プライド傷つけて、りえさんがアンタなんかの思い通りになるわけないでしょ」友達怒って見せる。「りえさんもこんな男の言いなりになることないから」私にも言う。「わ、分かってる」と言いつつ、言わされる流れね。「お友達は威勢がいいけど、りえちゃんの本音はどうかな?」言いながら、マグロ元彼はゆっくり腰を上下させ、後輩はクリと胸を責めて来ます。「ほらほら」「どう?アソコすんごい締まって、思いっきりイキいたいんじゃないの」余裕のマグロ元彼。「ううんッ」「ああ、あッ、ああん」ギリギリの寸止めに苦しめられる私。そんなのを10分くらいしてから「ああ、も、もうダメ」「も、もういいでしょ」限界が来て折れる私。「何?何がいいの?」嬉しそうなマグロ元彼。「もう、げ、限界、だ、だからお願い焦らさないで」恥ずかしくて言えない(フリ)「どうして欲しいかハッキリ言わないとね」嬉しそうなマグロ元彼。「お、お願いだからイカせてッ」恥ずかしい、演技下手だし…「まぁりえちゃん頑張って我慢したと思うよ」上からマグロ元彼。「ダメよりえさん、こんな奴の言いなりになることないですよ」友達の上手な横やり。「お友達はこう言ってるけど、お友達怖いから、2人で話して許可もらってよ」マグロ元彼の言いたいことが分からない。「ど、どう言うこと?」分からないから聞くしかない。「何かお友達怖いから、僕らがりえちゃんをイカせるのはりえちゃんがそれを望んでるからだっていうことをお友達に納得してくれるように、りえちゃんからお友達に説明して欲しいってこと」ここ凄く記憶があやしいです。私にマグロ元彼の意図が分かるのは次のセリフ聞いてからです。「お友達が僕に『りえちゃんをイカせてあげて下さい』ってお願いしてくれたら思いっきりイカせてあげるよ」なるほど、友達を巻き込むかたちで私を羞恥責めするつもりなのです。「そんなこと、友達は関係ないでしょ」私は嫌がって見せます。「だけど、友達がお願いするまで寸止めだよ」マグロ元彼楽しそう。「りえさん私そんなの言わないから、こんな奴に負けないで」友達上手く乗ってくれてるのかな?打ち合わせにない状況にどこまでが演技なのか分からなくなってた。実際寸止めは凄く効いててキツイ状態でした。自分で動いてしまいたいぐらいイキたくなってた。「ああ、もうダメ、イカせてよ。いいでしょ、私がいいんだから」私マジ限界です。「そう、友達にイキ顔晒して、イキ恥晒していいの?」マグロ元彼「しっかりしてよりえさん。こんな奴の言いなりでいいの」友達「いいから、いいからイカせて、お願いだから」私「じゃあ、りえちゃんのお願いだからいいか」マグロ元彼突き上げる、けど、寸止め「ああもう、何でよ、いいじゃない」私「ダメ~、お友達がお願いするまでイカせてあげな~い」マグロ元彼、どこまで演技か分からない、イラつかされる。「こいつ何なの?ムカつく、りえさん絶対ダメよこんな奴にイカされるなんて」友達も演技なのか本気なのか分からない。「お~怖い怖い、でも見てよ、この本気汁、りえちゃん感じまくってるよ、マジ限界なんじゃない?ちゃんとゴムしてるから大丈夫だよ」マグロ元彼はおどけながら結合部を撮ってます。溢れ出した蜜が白く泡立ってるのかな?これが本気汁って言うのかな?とにかく限界来てます。もう誰がどう演技してるとかよりイキたい気持ちだけになって来ていました。「お願いだからイカせて、おかしくなりそうなの、もういいでしょ」私「ダメだって、りえさんしっかりしてよ」友達「ダメ~、お友達がお願いするまでイカせてあげな~い」マグロ元彼騎乗位だから自分で腰振ればいいんだけど、私が動こうとすると左右の後輩が私を抑えてさせないんです。もう、友達に言ってもらうしかありません。... 省略されました。
コロナの影響は色々あって、年明けから父は仕事の都合で県外に単身赴任中です。夏には帰れそうって言ってるけど。
1月中旬マグロ元彼は会えないほど遠くの実家に帰りました。会社はかなり前から操業停止だったそうです。最後に「りえのこともっと大事にしておくんだった」って言ってそれまでのことを謝ってくれました。
私の会社も芳しくなくて、そうなると私の頑張りが逆に評価されて昇格となり、両親は当然喜びます。従兄ら3人も喜び、ご褒美にと私を悦ばせます。
年末従兄ら3人が家に来ました。夏に家に来た時同様に私は事前に玩具を仕込まれてます。
そこで、従兄と付き合ってるって報告、うちの両親はいい顔しない。
伯母さんは母の不満そうな様子を「2人が幸せなら親が口をはさむ必要はないでしょう」って正論で抑えてた。腹黒い伯母さんは楽しんでるかも。
マグロ元彼がいなくなって何もない日も増えて来てたと思った矢先、マグロ元彼の後輩の1人からメールが来て会うことに。
要件は何となく想像はつく、断った方がイイのは分かるけど骨の髄までしみ込んだドM気質がふつふつと、どうしようもない私。
想像通りの要件。そのままマグロ後輩の部屋について行って、言われるままフェラして跨って腰振って5つも年下のマグロ後輩の肉便器になりました。
まるっきりマグロってわけでもなく最後はバックでガン突きされました。
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【プロフ動画】宮殿のような高級空間で優しい美女と甘い時間😘 #今日の出来事 #性癖 #コ... ID:832198982uwus
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