3月初めに、母から遊びに行くから部屋を掃除しておくようにと
ラインがきました。その日から、僕はテンションも上がり
アパートの部屋を大掃除したり、無意味に禁オナなんかして、
母が来る日を待ちました。
駅の改札で母を迎え、おしゃれしてやって来た母にうっとりしながら僕の住む部屋へと案内しました。
カバンを置いて、すぐに僕は母に抱き着いてキスしようとしましたが、
母は僕が求めてくるのを見透かしていたかのように、僕のほっぺを両手で押さえ
「お腹すいたわ、ご飯行きましょ」と、休む間もなく外へ
それから、母の好きな観光スポットをいくつか周り、夜まであおずけ状態でしたが
僕と腕を組んで接近してる母のニットの前のふくらみ、白デニムの向こう側を想像しながら
母のエスコートに専念しました。
うちに着き、狭いお風呂は念入りに掃除もしてましたが、母は銭湯に行ったことがないというので、
近くの銭湯へ行き、そしてフルーツ牛乳というベタな庶民的行動に満足げでした。
やっと、部屋に戻って落ち着いたのは、夜11時頃になっていました。
母は、パジャマは荷物になるからと持って来なかったようで、僕のスウェットを勝手に出してきて
「これ借りるネ。 いやん、見ないで!」冗談まじりに笑いながら目の前で着替え始めました。
服を脱いでブラを外すのを背中から見てました。母は、スウェットのズボンをはかずに上だけ着て、
ちょうどパンツがギリ隠れるくらいの姿で、肌の手入れを始めました。
僕は、その間、下っ腹の奥の方から湧き上がってくる衝動を抑えつつ、冷蔵庫から飲み物を出したりして、
気をまぎらわせつつ、その時が来るのを待ちました。
(すいません、一旦投稿します)
それから母はソワソワしてる僕をひざの上に呼んで、耳カキをしてくれました。
ほっぺに母の太もものぬくもりが伝わり、逆を向くと鼻の先には母のパンツが
僕は、スウェットの下から少しめくって上をのぞくと母のノーブラの胸があります。
「こらっ、エッチ、動いちゃダメ」と耳かきが終わるまでじらされました。
そして、僕のテントを上から触り、耳元で「こうしてほしかったんでしょ」と
やっと、優しく僕の願望を受け入れてくれました。
僕は、起き上がって母さんとキスをしながらベッドに入り、脱がせあいました。
母さんの柔らかい肌の感触を全身で感じ、体の上から下までキスをして、
母さんの感じてる声をいっぱい聞きたくて、舌と指で母さんの感じる所を攻めました。
僕のモノを母さんがなめてくれたときには、数日オナ禁してたせいで、もう暴発寸前でした。
「母さん早くしたらイっちゃう。もう入れたいよ」
母は「いいわよ、母さんも欲しい」と仰向けになって、僕のを握ってアソコへと誘導しました。
母の中へとゆっくり入り、温かい感触に僕の棒全体が包まれた瞬間に限界がきました。
すぐに抜いて寸止めしようとしましたが、激しい快感に負けてしまい発射しました。
母のお腹を飛び越えて、胸や首に飛びました。
母さんは、体についた精子を手で拭って舌でなめました。
「すごいね、まだハタチだもんね」と言って、フェラしてくれました。
今度は、母が上になって挿入しました。
母は、おっぱいをもんでる僕の手をとり、中指をクリにあてがうように触らせました。
指の動きを速めると母の腰の動きも激しくなり、僕の棒の先が母の一番奥に当たるように
腰をクネクネさせて「いい、イクっイクっ」僕に抱きつきました。
キスのあと、「後ろからして」と僕の方にお尻を突き出しました。
僕の動きに合わせて母の気持ちよさそうな声がいっぱい聞けました。
僕は、再び絶頂感がきて、「母さん、やばいよ」と言ったら、
母さんは「お口にちょうだい」と、顔をこっちに向けるのと同時に発射したので、
半分は母さんの顔にかかり、残りは母さんの口の中に出しました。
それから、裸のまま抱き合って眠りにつきました。
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【プロフ動画】身バレして顔バレして特定されて人生終了するかな、、
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