初体験のあとの後日談です。 初めは風呂場で母と性交し、孕ませてしまったんじゃないかとビビっていた。 母はどうなんだろ?と様子を観察していたが、あの日の夜の後も変わってないように見えた。 仕事と家事をこなし、兄弟を同じように叱りつけ、反抗期まっさかりの弟たちにあいかわらず煙たがられてた。 数日、俺は母の身体に溺れたことをたびたび思い出し、そのたびに母の妊娠が頭を過ぎった。 SEXして以来のふたりきりのときに、 「母さん、(避妊)大丈夫?」 と聞くと、母は穏やかな声で、 「心配せんでも、この歳になるとね・・・そう滅多なことはないから」 と言った。 母の落ち着いた雰囲気に、ようやくホッとした。 俺のそんな様子をみて、母は 「ほんとにアレのことばっかり、考えて」 と、皮肉った。 以前はしなかった母とのスキンシップを自然とするようになった。 服の上から小柄なわりには出てる巨乳を揉んだり、すれ違い様にデカ尻をなでたり。 「もう!スケベ。誰に似たんだか」 と、母は呆れた顔で怒ったが、本気じゃないのがわかってたのでやめられなかった。 何度か母にこういうことをしてると母子相姦への罪悪感が薄まり、母とヤリたいと頭がいっぱいだった。 「まだ、ダメだって」 ふたりきりのときに、母に迫るとやんわりかわされた。 母にしてみれば、俺とのSEXなんかは離婚後についてきてくれることの契約みたいなものだった。 「そのうち、いくらでもできるんだし」 母はそう言って抱きついてきた。 それでも渋ると、仕方なさそうに 「誰もおらんときだったら・・・ね?」 と母は苦笑して応えた。 母とふたりきりになれる機会などすぐに来ると、楽観的に考えてたが、甘かった。 偶然、ふたりになってもいつ弟たちが戻ってくるかわからず、絶対に家族には知られたくないという母がやすやすと股を開くことはなかった。 そんなことがあって、母と経験してからしばらく距離を置いていた幼馴染を呼び出すようになり、母への卑しい性欲をぶつけた。 二歳年上の幼馴染も最初はセフレだと言ってたのに会う頻度が増えるとどんどん欲求に応えてくれ、ついには母と同じように生SEXに応じさせた。 「ねぇ・・・出来たら責任取ってよね」 情事が終わったあと、気だるそうに幼馴染は言った。 母よりも肉付きの薄い股の間から流れ出した白い精液を見てると、初めてSEXしたときに膣口から出血して、太ももに赤いスジがついていたときと同じ気持ちになった。 既に社会人として働いてる幼馴染は、もう自分の母親にも関係を伝えてると言った。 「ちゃんとするのは、大学卒業してからでもいいから」 年上の幼馴染の言葉はけっこう重かった。 ある週末の早朝、キッチンで後片付けしてる母に変にムラムラした。 母の身体を背後から抱きしめると、 「こら、いたずらせんの」 これぐらいのスキンシップはよくあったが、母が尻を振るので母のズボンの上から勃起したペニスを押し付けた。 「母さんにハメたい」 そういって、発情した犬のようにグイグイ押し付けた。 「固いの当たってるって」 母は笑って、あしらっておうと背後の俺の股間をまさぐった。 もぞもぞしてる母の手に、パジャマを下げて生のペニスを触らせた。 「もう・・なんでチンポ出してんの」 生のペニスに気づくと、母は笑って手を動かしてきた。 俺は母にしごかれながら、背中から抱きついて手を前に回した。 ズボンのホックを外そうと苦戦してると、 「ちょっと・・・あの子ら起きてきたらヤバいよ」 と母がたしなめてきた。 父はもう仕事に出ていたが、弟たちは遅くまで夜更かししてまだ起き出す時間でもなかった。 「大丈夫だって、あいつらずっと起きてゲームしてたんだし」 「ホントに?でも、声聞かれたらバレるし・・・」 母はずっと渋ってたが、聞き流してズボンのファスナーに手をかけた。 ジーっと最後まで下げて開いた窓から手を差し込むと、コットンのおばさんパンツの感触。 割れ目のほうはふかふかで柔らかく、ひさしぶりに触れた母の股間の感触に胸が高なった。 「まだ、片付けしてる途中・・・」 イヤイヤと逃げる母の腰をしっかりつかむと、ホックを外してボリュームのある下腹部が解放した。 指に小さなリボンの感触があり、直ぐ上のゴムひもを潜ると茂みの奥まで滑り込ませた。 幼馴染の若草のようなヘアが生えた草原とは違って、母のは太い陰毛で覆われ 湿度の高い熱帯雨林のようだった。 その奥の割れ目に触れると、以前は気づかなかったクリトリスの存在を感じた。 「あっ・・・」 母のそういう声を聞いたのは、久しぶりだった。 深い陰毛に埋もれたクリトリスを掘り起こすと、 うっ!?・・・うぅ・・ と小さな声を漏らし、母の膝がガクガクっと揺れた。 キッチン台に両手をついて、身体を支える母の股間を弄ってると次第に茂みが濡れてる感触に変わった。 「母さん、濡れてる」 「言わんといて」 母は恥ずかしそうに返事をした。 濡れた陰毛を掻き分けて膣口に触れると、母の中へ泥のように沈み込んだ。 熟したヒダに包まれた指を動かすと、ジュプジュプと音を立てた。 ハァハァと荒い息を吐く母。 Tシャツの上からノーブラの上、勃った乳首を探り当てるのは簡単だった。 「待って。そこ弱いから」 きゅっと乳首を強めに摘んだ瞬間、 「あっ!?・・・ダメ・・・」 母が小さく叫んだかと思うと、おばさんのパンツの中の手がじんわりと温かくなった。 力の抜けた母に肩を貸して、 「母さん、脱がせるよ」 母のズボンに手をかけるとずり下げた。 濡れて張り付いたズボンを脱がせるのに、苦労したがようやく引く抜くと外見からはわからなかったが、パンツが水分をたっぷり吸い、それが太もものあたりを濡らしていた。 「浴室に替えを干してあるから、持ってきて」 頼まれて、浴室乾燥している履き古したパンツを持ってくると、母がちょうどパンツを脱いだところだった。 「アタシ、声出るから」 そう渋る母を、強引にキッチンの床に仰向けした。 「母さんのこと、大事にするから・・・母さんの中に入りたい」 幼馴染を口説き落としたときと同じことを口走った。 下半身だけ裸になった母の膝に手をかけると、 「こんなところでするの今日だけよ。約束して」 母は自ら、股を大きく開いた。 「はぁぁ・・・」 熱帯雨林に囲まれた割れ目にペニスをねじ込むと、母から深い溜息が漏れた。 母に覆いかぶさり、腰を振るたびにグチュグチュと結合部から音が出た。 「やっ・・・激しい」 と言う母のほうが激しかった。 乱れて、繋がりを求めて押し付けてくる腰の動きが淫らだった。 「タカ、どうしよう・・・すごい感じる」 母は眉間に皺を寄せて、甘い声を漏らした。 「母さん、声出てるって」 キッチンに伏せてると居間や廊下からは見えないが、母の喘ぎ声でバレてしまいそうだった。 「母さん、これ噛んで」 母がこれ以上声を出さないように丸めた布を噛ませた。 「うっ・・・」 素直に布を噛んだ母が、小さく唸って何度も身体を仰け反らせた。 3人も子を産んだ経産婦の膣に締めつけられ、幼馴染とのSEXで少しばかりついた自信もなくなってしまいそうだった。 親子の相性なのか、母が名器なのか、お互いが上り詰めるのにそんなに時間はかからなかった。 「う・・・んんっ!」 一際、大きく唸ると母が俺を身体を抱き寄せた。 俺もそれに合わせて、ガンガンと母の奥深いところを突いた。 「タカもイキそう??アタシ、先にイッていい?」 母は噛んでた布を外すと、耳元で囁いた。 「俺もイキそう・・・母さんの中で出してもいい?」 「いいよ・・・大丈夫だから」 そういうと、母は大きく息を履いて、 「あ、イク!!・・・またすぐイキそう・・・ああっ」 母のその声を聞いて、俺も膣奥で何度も射精した。 繋がったまま、しばらく抱き合ってるとインターホンが鳴った。 母は離れると床に落ちてたパンツを履き、慌てて出ていった。 しばらくして宅配便の受取り戻ってくると、 「さっきの精液すごい出てきてる・・・」 と暗い顔でいうので、母のパンツを下げると、濃い匂いを放っていた。 ドロっとした精液がクロッチに染みてて、膣口の周辺もネバネバしていた。 「さっきさぁ・・・このパンツ、口に入れたでしょ?」 母は息子の前で性器を晒して、ほんの出来心を責め立てた。 この二度めの母子相姦以来、母は俺がSEXを求めると受け入れるようになった。 初めて結ばれたときから、二ヶ月ほど後の話です。