朝6時に家を出て、8時には鍵を外しておいた窓から自分の部屋に入りました。母親にも気付かれいません。 母親の携帯の電話がなりました。誰かと話してます。 「ダメよ急に、近所に知れたらどうするの、もう急なんだから。」 急に慌ただしく動いてるようです。シャワーを浴びてるようです。 30分たって呼び鈴がなりました。 「ハーイ」ドアがあき誰かが入ってきました。 「本当に急なんだから お前が明日は一人ってメールしてきたから、それでな、いいねその網タイツ、もう立ってきたよ」 「そう黒好きだって言ってたから」 「あ、ダメあダメ」 「又、他の男にさせるからな。」 「いいよ、アキラ君喜ぶなら何でもするよ」。 「そうか、絶対だな、嬉しくて立ってきたからチンポしゃぶっていいぞ。悦子。もっと舌動かせよ 」 しばらくして 「気持ちいいよアキラ、マンコ熱いよ」 「お前のマンコは誰のものだ」 「悦子のマンコはアキラのものです あイク イク」 「悦子の好きな立バックするぞ、そこに手つけ」。 「悦子のマンコはよく絞まるな」 「嬉しい、いいマンコ? 出すぞ」 「いいよ、いっぱい出して」 アー来る 「悦子さいいバイトあるからしない、ピザ屋終わってから少しの時間で」 「なんのバイト?」 「写真のモデルなんだけど悦子みたいな人がいいんだって」 「若い人でなくていいんだ」 「カメラ趣味の人で、落ち着いた人がいいんだって」 「いいよ、アキラ君に役立つなら」。 「そうか、本当に悦子は可愛いな、もう一回したくなったよ」 2時間程で男が帰り、その後母親も出掛けました。 やはり母親は男の女になっているようです。 ★皆さん、感想励ましありがとうございます