小5の時に父と母が離婚した。
親権は母が持ったが諸々の事情で、僕は祖父母の家に預けられ母とは別居
することになった。母は電車で1時間の所に住んでいて、月に2度くらい
は母のアパトートで母子水入らずで過ごしてた。
普通の家庭と違って母子で過ごす時間が少ないから、一緒にいるときは過
剰と思えるほどのスキンシップで、中1になっても風呂は一緒に入ってた
し寝るときも同じ布団で寝ることもあった。
中学に入ると、部活と塾と友達と遊ぶことに忙しく母に会う機会も少なく
なってきて、中2の秋くらいに10ヶ月ぶりに母の家に泊まりに行った。
しばらく会わない間に僕は前の僕ではなくなっていて、身長も伸び、声変
わりもし、アソコの毛も生え、オナニーもおぼえた。そんな中2の僕の頭
の中は、他の中2と同じでスケベなこで一杯、でも母は知る由もなかっ
た。
母が、いつものように風呂に誘ってきた
バスタブが狭くて二人は無理なので、僕が先に身体を洗ってる間に母は湯
船に浸かるのがルーティンで、交代して母が身体を洗ってる時が大変だっ
た、写真や映像でオナニーのネタにしてた裸の女性が手の届く所に座って
いるわけで、それだけで僕のアソコはビンビンになり、母が下を向いて髪
を洗ってる間は、母の身体を舐め回すように眺めていた。
母にとっては、いつものことなのですが、僕は、無邪気な中1の頃の僕で
はなく、僕にとっては、実の母親だろうがAV女優だろうが裸の女性が目の
前にいることはとんでもないことで、それを見て興奮するのは止められな
かった。
洗い終えた母が「代わって」と言っても、ギンギンになったアソコを見ら
れたくなくモジモジしてると、「寒いから」と急かされ仕方なく股間を手
で隠し立ち上がると「毛が生えたくらいで恥ずかしがるな」と、おもむろ
に手を払われ、ギンギンに反り返ったアソコがあらわになりると「あれ
ま」と驚きの表情を浮かべ「お母ちゃんの裸見て大きくなってんの?」僕
がコクリと頷くと「お母ちゃんの裸なんて見飽きてるやろ」と言うので
「もう14歳だよ、女の人の裸見れば誰でも、こうなるんだよ」
母は、僕の股間を見て「毛が生えただけかと思ったら、こんなに...」と
呟いてから「一緒入ろ』と言い、無理やりバスタブに入り、僕が窮屈だと
言っても「ええから」と僕の前に割り込んできて、まるで自転車の二人乗
りみたいな体勢になり、手のやり場がないので母の腰に回すと「触っても
いいでオッパイ」と言って僕の手を乳房にやった。
乳房に触れたことで、みるみるアソコが大きくなり母の尻にグイグイと押
し付けられる、それを感じた母は「ふ、ふ」と笑い、わざと尻を左右に動
かしアソコを刺激してきて、たまらず「ダメだて」と漏らすと、さらに小
刻みに上下に動き「ふ、ふ」と笑い、さらに激しく動いて、僕は果てた。
ドクトクと出る精子に気づいたのか母は立ち上がり、湯の中に漂う精子を
見て「たくさん出たね」と嬉しそうに言い。
ちょっとここに座りと、僕を湯船から出させバスタブの縁に座らせると僕
の前で正座をし、射精してしぼみかけたアソコを口に含むと残った精子を
吸い出してくれたのだが、またすぐに大きくなってしまい、母は「元気や
な」と言うとチュパチュパと音を立てながらフェラをし出し、あっという
間に母の口の中で出してしまった。
口の中に含んだ精子をゴクンと飲み込むとスッと立ち上がり、僕を抱きし
めた。ちょうど顔に乳房があたったので興奮した勢いで乳首を舐めると
「あぁ」と声をあげたので、両方の乳房を舌と手で攻めると、母の身体か
ら力が抜け崩れかけたのでバスタブの縁に座らせ、今度は僕が母のアソコ
を舐めて上げようと思ったのだが、思いのほか剛毛で躊躇してると、母が
手でアソコを広げてくれたので、舌で舐め回したり押し込んだりすると
「ううううぅぅ」と喘ぎ声を発し、今度は指を入れてグリグリするとグ
チョグチョに濡れてはじめたので、試しに「ちんちん入れてもいい」と聞
くと、フッと我に返ったのか「今日はダメ」と言われてしまい「さ、出
よ」と言って濡れたアソコをシャワーで洗って出ていった。
風呂から上がり、なんともモヤモヤした気持ちで寝ていたら、母が
布団に入ってきて「キスしたことある?」と聞いてきたので顔を横に振る
と、2~3回チュチュとキスした後にブチュっと来て舌をねじ込まれレロ
レロされたあと、お互い全裸になって抱き合い全身を舐めあい、さあ準備
はできたと、もう1度「入れてもいい」と聞くと「今日はダメ」と言わ
れ、その代わりにとフェラをされ3度目の発射で、その夜は終わった。
その後、母としたくて無理やり時間を作り月に1度は泊まりに行っていた
が、けっきょく最後までは行けず、中学を卒業するまで待たされました。
2026/10/30 19:16:06
(PVaQtUTa)