小学生のときから母に育乳と称しておっぱいを揉まれていました。確か6年生の夏休みに入る頃だったと思いますがある日私の部屋に入ってきて「理奈ちゃん、ちょっとおっぱい見せてごらん」と言われ「えっ?どうして?何するの?」と聞くと「いいから見せなさい!」とキツく言われまだ子供だったこともありシャツのボタンを外しブラをたくし上げるといきなり触られ「理奈ちゃん、おっぱいは女の子の象徴よ。これからお母さんが理奈ちゃんのおっぱいを育ててあげるからね」
その日から母の「育乳」が始まりました。1日約30分、毎日揉まれる日が大学を出て就職して1人暮らしを始めるまで10年近く続きました。高校生くらいからハッキリと大きくなり始めたのを感じ特に水泳の授業では水着に浮き出たおっぱいを男の子にジロジロ見られていたくらいです。その「成果」なのか、今ではHカップ112センチあります。あと最近知ったのですが、妹も育乳を受けていたらしくFカップ104センチになったそうです。これでよかったのでしょうか。
2026/10/04 03:32:58
(UZ.Y5WI3)