大学の頃、彼女がいなくて姉(当時29歳)に相談したところ友達を紹介された。 姉は歳が離れているせいでかなりのブラコンで、紹介した友達も超がつくほど歳下好きだった。 姉からは 「とりあえずエッチしてみて相性よかったら付き合えばいいんじゃない?」 と言われ連絡先を教えられた。 しかしこちらはウブな大学生。 そう簡単に連絡できるものじゃなく、結局姉立ち会いのもとファミレスで会う事になった。 世間知らずの二十歳の俺はお姉様達の良いいじり相手になってしまい、姉の友達は「可愛すぎる!もうめっちゃやりたい!お姉さんとやってみよ?」と姉の前で提案してきた。 こちらの意思関係なく姉も「いいじゃん!任せとけばいいんだし!なんなら私も見てていい?(笑)」と乗り気で話を進める。 断りきれず俺の部屋に場所を移し、俺と姉の友達の相性チェックが始まった。 一緒にシャワー室で洗いっこして勃起、オッパイ揉ませてもらったりフェラをされてギンギンにされ寸止め。 風呂から出るとガンガンの俺を見て姉が 「いやん!久しぶりに見た!もう大人なんよね~なんか嬉しいような悲しいような(笑)」 と感傷に浸っている。 ゴムを着けて早速挿入。 相手は熟練のお姉様、腰のグラインドに耐えきれずものの5分くらいで射精。 2人とも残念がり、アンコール!っと再び勃たせる努力をした。 口でしたり、身体を舐めまわしたり、それでも効果が薄いと思い姉が脱いだ。 2人でオッパイ責めに移行した。 生涯でで女性2人に両サイドからオッパイで挟まれたのはこれっきりだ。 姉も元々ちゃいぽちゃで胸が大きかった。 胸で挟みながらチンコをしごかれていたけど、まだ硬さに不安があるらしく友達がフェラ、姉がパイオツで顔をサンドして責め立てた。 ようやく戻ったチンコを見て姉が 「一瞬だけ挿れていい?めっちゃ気になっててん!最後までしないから。」そう言いながら友達がゴムを着け終わるとゆっくり腰を落とした。 入り口でグリグリ動かし愛液が広がるまで待つ。 そしてズル~~っとゆっくり奥まで挿入してきた。 「あっ!これ私好きかも!ちょっ、弟の感じるとか終わっとるわ!(笑)」 そう言って上下に腰を振る。 こっちはなかなかイキそうにないのでひたすら上で動く姉を見ていた。 結局姉は10分ほど動いてイッた。 すぐ続けて友達が乗っかった。 前後にグリグリ奥に押し当て擦って勝手によがっていた。 次第に疲れてきたらしく、代わりに正常位になり思う存分ピストンした。 友達さんは悶え乱れて2度ほどイッたようだ。 俺はなかなかイけない。 ひたすら友達さんに腰を振り過呼吸になる友達さんを尻目に動いた。 ようやくイった頃には失禁寸前の友達さん、姉は友達さんの乳首で遊んでいた。ゴムを外し捨てようとしたら姉が「それちょっとちょうだい」と精子入りゴムを受け取り、友達の口に流し込んでいた。 苦しそうに飲み込む友達にちょっと引いた。 んで結局、付き合う事はしなかった。 単にお姉様達の性処理に使われたんだと思う。 姉はあれ以来、その時の事は話さない。 でも言えばもしかすると…