学生の頃の話です。 私は大学に通いながら、ぶらくり丁という商店街で飲食のバイトをしていました。 ある日、バイト上がりに友達と待ち合わせをし、あるお店に行くことにしました。 そのお店はSMバーです(笑) 正直言って和歌山の夜は大学生にはヒマ過ぎます。 何もありませんから。 そんな退屈な日常の中で友達がSMバー情報を仕入れてきたので行くしかありません。 SMバーはお店から歩いて行ける距離でした。 外から見るとドクロが虹色に輝いていたのを覚えています。 扉を開けるとガヤガヤしていましたが、真っ黒なカーテンで何も見えませんでした。 ソーっと覗くと、まず見えたのが縛られて吊られている女性! アソコがジュッとなります(笑) お店の奥のカウンターに通してもらい、あとはお酒を楽しみながら、次々と縛られていく女性を観賞しました。 あとから聞いた話では、緊縛の日だったそうです。 3時くらいには、縛る人も帰り、私達もそろそろ帰ろうと思っていると、友達がSEXしたいから男捕まえようと耳打ちしてきました。 そして、ラブホテルに行くことになったのは私達2人と2カップルの計6人(笑) 吊れるホテルにということで車で移動。 初めての緊縛はあまりよく分かりませんでしだが、身動きが取れない状態で気持ち良くされたのは最高でした あと、衝撃だったのが、カップルの女性の1人がお尻も使えて、アソコとお尻両方に入れられるのを観れたことです。 エビみたいに仰け反りながら何度もイッていました。 私もそれからお尻の穴に指を入れて穴を大きくしています(笑) あれから私は就職をして大阪に住んでいます。 大阪のSMバーではまだお持ち帰りはありません。 ドキドキしますが、また和歌山のSMバーに行きたいな(笑) 行ったら、お店で縛っていた人に縛ってもらいたいです。 あとはお持ち帰りさらてお尻に入れられたい(笑)