私の経験談もお話します。 『キーワードは、今までに一番燃えたエッチシーン』 私は現40台半ば、妻一人・子供三人も居るのですが、 それでも、不倫経験は50人以上付き合いとして、【最低3ヶ月以上のみ】 その中で一番燃えたエッチなシーンは、15年程前に当時付き合っていた居 た、 女性【真弓:当時30歳】と、その友人【博美:30歳】の女性2人と一緒に、 苗場スキー場に行ったことでした。 話が長くなりますが、前日より関東に10年ぶり位の大雪が降った中、 雑誌取材で山○迄車で出掛けていきました。 行きはとりあえず早めに出たので、大雪の中朝9時集合の所、 10時には着いたのですが、 他、雑誌社・カメラマンをはじめ皆、来ていない状況、 其処に事務所に中止という電話があり、 10時過ぎに一路東京に戻る事になったのですが、 既に高速道路は全面通行止め、延々9時間掛かり下道で会社に戻り、 今度はスタッドレスタイヤに履き替え、千葉まで行き、 彼女&友人をピックアップして一路、苗場へ向かいました。 大雪は降ったものの、既に雪が止んだので高速通行可能になった為、 それほど混雑せずに苗場スキー場に到着しました。 それでも既に夜中の2時過ぎで、急いで車を片付け、後部ベッドを整え、 車中泊の用意をしました。 【当時乗っていたのが大型4WDのキャンパー仕様、】 荷室に大人3人脚を伸ばして横に軽くなれます。 超大変な一日で有ったので私は5分もしないで深い眠りに入りました。 それから1・2時間した頃、誰かがトイレに行くようでいきなり車がバタン と、 ドアを開け冷たい空気が一気に車の中に入ってきました。 さすがに寒かったので、目を覚まし隣の彼女の所在を確認すると、 彼女も目を開け、熱いディープキスを重ねていました。 手は既に彼女のおっぱいをまさぐり、乳頭を軽くつまみこねていると、 もう身を悶えて溶け出していました。 そうこう10分ほどして、友人が戻ってきたので、 冷静を装うのでしたが、自分のアソコははちきれんばかりになっていまし た。 そこで彼女の手を股間に当て、ジッパーを下ろし、ベルトを外して、 チンチンを握らせて軽くしごかせました。 友人は私たち寝ていると思い、帰ってきても何も言わず、 そのまま寝付いてくれたようで静かです。 それから私は彼女のズボンをゆっくりヒザまで下ろし、 手を軽くパンティーの上からなぞると、 先ほどと同じように桃色吐息で溶けていて既にグッショリです。 ゆっくりそのパンティーもヒザまで下ろし、彼女を友人の方に向かせて、 側座位でゆっくり挿入しました。 普段から大声を出す彼女は、思わず『あっあ~ん!』と小さな声が漏れ、 慌てて、口を押さえピストンをいそしみ、 疲れていたのでホント5分程度の短いエッチでした。 その後、アソコからチンチンを抜いた時、 凄い男女の交わった臭いが車全体に広がり慌てましたが、 友人は気が付いていない様子 それから30分位して私はトイレを模様したので、 私も車から降りてお手洗いに向かいました。 用を足して車に戻ろうとした所、 また、彼女の友人が車から降りてきて、 横を通り越す時、『怖いから一緒に付き合ってといわれて、』 女子トイレの前まで行くと、いきなり手お取り、 女子トイレまで引きずり込まれてしまいました。 そして、さっきのエッチな声全て聞こえていたの・・・、 『私もいつも、真弓から色々なエッチな話聞きだしていたから、 良く知っているし、一度でいいからその大きな物入れてみたい、』 とまで言われて、彼女は既に熟睡しているから大丈夫だよ、と言うような事 を、 いい終わる前に、友人/博美はキスをしてきて、 私のズボンのファスナーを片手でなれた手つきで降ろし、 反対の手で胸に私の手を持って行かせ、全てが早業驚いていると、 彼女の手に包まれたチンチンは既に勃起状態、 先ほど彼女に入れたばかりのチンチンを、 何の躊躇もなくしゃぶりだして、 個室に連れて行かれ、 『寒いから下しか脱がないけどといって 』 お尻をこちらに突き出し手招きをして、 バックから挿入した。いつもの彼女(真弓)の感触じゃない、 ザラザラ感でとても気持ちが良く、大きくグラウンドすると、 真夜中で誰も居ないと言っても何時、誰が来るかわからない、 トイレで彼女は大きく声を出し、マグワイを堪能していた。 私も彼女に対する背徳感とこのシチュエーションに興奮し ガンガン突いて、深い処に刺さると一気に彼女のアソコが締まり、 両者とも絶頂に達してしまった。 彼女は振り向き様に笑顔でキスをして、 また、チンチンを綺麗にしゃぶって拭いてくれた。 また勃起しかかるが、 『直ぐに戻らなきゃと、』私の手をとり車中に戻り、 車中の彼女の様子を伺うと、寝息で熟睡している事が良く判った。 友人も物の5分で寝息をかき、寝たようだが、 今度は私が興奮冷めやらず、眼がギンギンとなってきた。 身体は既に14時間以上運転して疲れ切っているのに、 先程の異常なシュチュエーションに興奮して、 眼はギンギンに・・・、今度は 彼女/真弓の布団に手をまさぐり下半身を確認して見てみると、 パンティーは上げているが、ズボンは先ほどのまま、 ヒザまで降りていて、 パンティーの脇から手をすり込まし、お豆を弄っていると、 また、真弓のあえぎ声が漏れ出した。 でも、彼女は寝ぼけており、いつものホテルと思っているのか、 全然お構いなし、その横の友人/博美は少し寝返りを打ち仰向けになった が、、 眼は閉じている事を確認して、再度彼女の豆を弄りだすと、 『ウッ!』という声が漏れ、私にキスを催促した。 それに応じると、いつもの下半身からベチャベチャ音を立てだした。 真弓とキスになり、友人/博美もゴソゴソ音を立てている事に気ず居た。 こちらを向かせている彼女のアソコに私の左手が、 空いている右手を友人/博美がつかみ、自ら仁美のの花芯に手を持って行かせ た。 驚いた事に、既に彼女は下半身脱いでいる。 軽く開いた花芯は先ほどの露で濡れており、 お豆も大きく勃起していた。 もうこの状況に我慢できなくなった私は、 両方の手を思いっきり激しく二人のお豆を擦り回した。 すると、5分程度で二人が同時に大きな声を出し絶頂を迎えた。 お互いの声で眼が覚めた真弓は驚きを隠せず、 また恥ずかしさも有ってか、何も言わず私の唇を奪って 『また入れてとつぶやいた。』 それで今度は遠慮せず、彼女の下の履物を全て脱がして、 上から重なり大きくピストンをはじめ、 真弓は隣に友人が居る事を判っているのか・・・?居ないのか・・・? 大声でアクメを堪能している。 そっと覗いた友人博美と私は眼が合い、胸まで出して、 自ら乳頭を摘んでいる友人博美を切なく思い、 おっぱいに口を寄せ乳頭を舌で転がし、 軽く噛んで見ると悶えだし、真弓の名前を呼んで、 『真弓許して、欲しくて仕方ないの!』と言って、 今度は博美が彼女/真弓にキスをしだした。 乱れた真弓は何時もと違う! 女同士の熱いディープキスで友人の博美に応えている。 それを見ながら激しく真弓にピストンを進め、 また逝きそうになって、真弓と同時に果てた。 今度は博美が即座に私のチンチンを、 しゃぶりだして、大きくなったところに、 真弓の見ている前で、正常位で挿入した。 二人はキスを繰り返し、悶えている女性が変わっても互いのおっぱいを 愛撫する事をやまなかった。 翌日、私達3人は昼近くまで寝てしまい、 疲れから余りスキーを滑ることができない事は 言うまでもありません。 まだ、続き【帰路偏】もありますが、次回に、 つたない文章、誤字・脱字あるかも知れませんが、 お許しを!