シルバーウィーク、台風に備えて日曜にいつものまとめ買いと余分の食料を買いました。
天気は予想通りで、雨の音が家の中でも判る感じでした。
「あ~~あ、せっかくの連休、お気にのキャンプ場でまったりしたかったのにな~」
……雑草だらけの元キャンプ場跡……
「大雨でテントとか大変だし、山道が崩れてたりしてたり、熊も出そうだからダメ!行くとしても、ちゃんとしたキャンプ場!」
「それじゃあ、青空やテントでイチャイチャ出来ないじゃんー」
「……それな……雨でも大雨の中もいいかも……」
風邪引きます……。
「いつ停電になるかもしれないし、今日はお家でゆっくりしよう。」
「お家でゆっくりってパパ、エッチー♪」
停電になっても良いように、蓄電器は用意してるし災害リュックも3人分ある。
チカちゃんはおにぎりを作ってくれてるし、冷蔵庫の中にはチカちゃんの手作りのレンチンおかずや白ご飯が凍っている。
完璧だ!そう自分に言い聞かせていると
「チー、ソファこっち持ってー」
「テーブルと椅子はこっちー」
娘とチカちゃんはソファーやテーブルを移動させて、チカちゃんの部屋(和室)からテントを持ち出して秒でテントを設置しました。
「じゃじゃーん!うちキャン出来上がりー、パパー!こっちミテミテー」
テントの中にはセミダブルサイズのエアーマットが敷かれていました。
確認ミスでマットの高さが高く、テントの中ではマットに座ると頭が天井に当たってしまいます。
かがんだ状態になるし、空間が圧迫されて大失敗でした。
「ごめん。これはダメなやつだわ……」
「そう?」
娘が滑り込むようにマットに乗り、寝ながら着ている服を脱いで、目の前で全裸になりました。
「パパもー脱いで、脱いでー♪」
娘に半ば強引に脱がされて裸同士になりました。
娘の裸とキスの合間に漂う甘い匂いにペニスは反応していて、娘は私の上に股がり背中を向けて69の状態でフェラチオをしてきました。
娘は軟体動物の様に身体を曲げている為、私の顔までお尻が届かず、お尻が私の胸に密着した状態でした。
「ん……うん……だんな様の美味し……」胸に着いたお尻が振れながら娘は言いました。お尻と胸とは隙間がなく、私から見えるのは、贅肉のない華奢な白い背中と脇の間からはみ出たオッパイの一部だけでした。
「あーちゃん、ちょっとだけお尻あげて」
「だめー、パパ、ペロペロして先にイかそうとするからダメー」
私に出来ることは、脚や私のお腹にバウンドするオッパイを触ったりぐらいでした。
「あーちゃんそろそろ……」
「はぁいー」
娘は私の上から降りて、コンドームを用意しました。
ふわっと娘の女性特有の甘い香りが漂いました。
私の首もとや胸に残った愛液で既に出来上がっているのが確認できました。
天井が低い分、密着した正常位になってしまいました。
「ん!……あぁあ……ふぅ……ふぅ……ん!!」
「重くない?」
「クッションが効いてて余裕ー、ってか足りないー、パパーもっとぎゅうー」
スローセックス状態で窒息するぐらいキスをしました。常にペニスは娘の膣奥を押している感じでした。
部屋はクーラーを点けていましたが、テントの中までは届かず、身体を動かしていると暑くなりました。
「……パパぁ……ちゅう……」
汗で身体に艶が出て、とろけた表情の娘は一層妖艶で……娘が求めるままに動きました。
娘の中で静止したペニスにまとわりついて動く膣内の動きがはっきりと判り不均等な締め付けも加わり極上の感覚でした。
「パパ……軽くイッちゃった……ちゅう頂戴……」
「だめ……離れちゃあ……もっとちゅう……」
「お水と経口ゼリー持ってきた……」
チカちゃんがテントに入ってきました。裸で
「チー、気が利くじゃんー、だんな様といたら、身体の水分持ってかれてるんだよねー」
チカちゃんが近づくとボディソープのお風呂上がりの匂いがしました。
「チー、オマタからなんか垂れてるよー、ローションー?」
「……違うやつ」
「代わる?」
「……うん」
娘から離れ、娘の横にならんだチカちゃんに身体を重ねました。
「あっ!! あん!……」
チカちゃんの膣口が私のペニスの根元を絞めつけてきました。
「チー、これはこれで良いでしょー」
「……うん ご主人様……私にも……」
口を大きく開けてキスと唾液の催促をしてきました。
娘から口移しで水を補給したあと、唾液をチカちゃんの口に垂らし、封をするようにキスをしました。
「おおーー!チー、えっろー」
チカちゃんは私の腰をカニばさみして自ら腰を動かしていました。
「ん……ん!!あぁあ!」
根元がキツく絞まり痙攣も伝わりました。
ボディソープの香りのしていたチカちゃんの身体はチカちゃんの女に香りに変わっていました。
「アタシもやってみたいー、こうたーい」
チカちゃんからペニスを抜くと多少の精液がコンドームの中に溜まっていたので、コンドームを換えようと外すと、マットから降りたチカちゃんが口に含みました。
そしてコンドームを着けて貰い再び娘の中に
「ん……あ……パパ動いちゃだめ……」
娘はチカちゃんのマネをしてきました。
私も合わせて動かそうと止められました。
私もそろそろ射精したい感じだったので。
「それじゃあ、一緒にイこう」
「……うん……それいい……それしよう……パパ……パパ……ちゅう、ちゅうーー」
ふたりで動かしながら娘の膣内で射精しました。
横にならんできたチカちゃんともキスをして3人でイチャイチャしたあと、チカちゃんが口でコンドームを外して口の中に……取り出されたコンドームに溜まってた筈の白濁の精液は残っていませんでした。
そして娘とチカちゃんのダブルお掃除フェラの後は水分補給とチカちゃんお手製のおにぎりを食べた後、マットの中心で寝ている私の両サイドでキスをしたり、舐められたりした後に密着女性上位でチカちゃんが挿入してきました。
土曜日と同じ体位でチカちゃんが腰を振ります。娘と交互に入れ代わって最後はチカちゃんの膣内に射精しました。
娘はチカちゃんから取り出されたペニスを口に含んでチカちゃんのマネをしていましたが途中むせて失敗していました。
ふたりの甘い匂いがテント内に充満していて、精魂つきるまで求めてしまいそうでテントから出ました。
「パパの匂いがいっぱいでヤバかったよねー」
「それなー……あーの匂いも混ざってて……私は3日は余裕かな……」
次の日、テレビを見て都心や他県で大きな被害が出ていたのを知って驚いていました。
2026/09/25 07:57:15
(vYUISzyi)