お風呂から出ると、娘が満面の笑みでお出迎え 「チー、ガチで職人ー!」 「あーちゃん?何が?」 「それはーご飯食べてからー、用意したから食べよー」 食卓に並んだ料理はチカちゃんが修学旅行中の私の為に作り置きしてくれてたものでした。 3人囲っての食事、この時間がずっと続けばと思いました。 「そういえばパパ、アタシ達が居ない時にどこ行ってたの?」 「同僚とのみに」 「キャバ?」 「チーママのお店?」 「居酒屋です!」 「同僚は男?女?」 「両方、皆で行ったから」 二人に尋問されたのち解放され、テレビを観ていると 「パパー、こっちこっちー」 娘の声がした方を振り向くとビックリして声が出ませんでした。 「ねぇねぇー、この前買った巫女バニー似合ってるー?」 アダルトショップで買った巫女バニーでしたがサンプルの記憶と異なっていました。 「前に見たのと違う……」 「ピンポーン、チーにリメして貰ったー、凄いよねー此処なんか生地が厚いから手縫なんだよー」 ワレメに喰い込んでいるハイレグ状のバニースーツの恥骨まで露出している部分をなぞりながら娘が言いました。 バニースーツで押さえつけられてはみ出してるオッパイや娘の体型に合わせて手直しされているため、帯でウエストの細さとハイレグで脚の長さが強調されていました。 「パパー似合う?」 「うん凄く似合う」 娘はソファに座ってる私の膝に乗ってきました。 「可愛い?」 「……うん」 ほぼ同じ目線の高さに来た娘の白い顔に、いつもはしない濃い赤系のチークと赤のアイラインでコスチュームの白い布地に紅いアクセントがあるのと合わせたようなメイクで妖艶な感じでした。 「アタシもパワースポットの御利益分けてあげるねー」 「あーちゃんは天神橋商店街だったよね?」 「天満宮ー」 「学業はあーちゃんがもっ……」 持っておいた方がいいと言う前に朱色の唇に塞がれました。 御利益どうこう関係なくキスは続きました。 娘は短パンの上からペニスの上に手を置いて膨張具合を確認していました。 「パパのもう大きくなってる……変態……」 娘は舌を出してキスの催促をしてきました。 私のペニスは短パンの上からでも解るように大きくなっていました。 娘はゆっくりと私の膝から降りると短パンには大陰唇サイズのシミが着いていました。 「パパをオスとして認識してるから、アタシのメスの部分が反応しちゃった……パパ……ここで」 「いや……キッチンにチーちゃんが……」 「いいじゃん……チーだってお風呂場で大声でメスってたじゃんー」 「……聞こえてたんだ」 私は娘に後ろを向いてお尻を見せてと言うと嬉しそうにリズミカルに回転して、グラビアのポーズの様に前屈してお尻を突き出しました。 紐のように細くリメイクされたバニースーツはお尻とワレメに喰い込んでいました。 白の布地のせいか露出している大陰唇はいつもは白っぽいのに鮮やかなピンク色に彩っていました。 「ふぅん、やん!」 私は艶っぽい大陰唇を触ったあと、喰い込んだ布地の上からなぞりました。 大陰唇はさらっとした水気で、布地にはヌルっとした感触が指に伝わりました。 ビニールの様な布地で吸水性と伸縮性もないので指はワレメに差し込んだりは出来ませんでした。 (力を入れ強引にいけばいけそうですが傷付けそうでしませんでした。) 娘を股を開いた状態でソファに座らせ、その間に顔をうずめコスチュームの上からクンニを始めました。 娘の甘い香りに包まれながら、つるっとした布地の感触と大陰唇の肌の感触、ワレメの隙間から滲み出たヌルっとした愛液の感触を舌で感じていました。 娘のワレメは受け入れ充分でしたが…… ドウスレバイイカ…… ピタッと密着したバニースーツは脱がし難そうだし、ワレメにくい込んだ部分は窮屈でずらすのは難しそうだ…… 「パパ……ここ……」 娘が下腹部に位置するスナップボタンを指しました。 飾りだと思っていたボタンは本物でした。 形状は赤ちゃんの服の様でオムツを替える様な懐かしい感覚になりました。 下腹部に少し力を加えると 「ん……んんん……」と娘は身体を捩りました。ボタンは外れ、娘のワレメにくい込んだ部分はソファにはらりと着きました。娘のワレメが丸見えになりました。無毛の艶々したワレメが少し開いて私を出迎えているように見えました。 私はコンドームを装着し、娘のワレメに挿入しました。 入れたすぐに娘の膣内は収縮して、ビクビクと脈打ちました。 娘もソファからのけ反った状態でビクンビクンと身体を痙攣させていました。 私は腰を下から上へ突き上げる動きを続けました。 「ん、あ、当たってる……」 「パパ……ちゅう」 私はペニスを膣奥で押し付けた状態のままキスをしました。 娘は口が性感帯かの様に舌を動かしたり、吸い付いたりする度に、膣内は締まり身体は小刻みに痙攣していました。 私は押し付けられている胸の部分を下げると簡単に勢い良くオッパイが飛び出しました。 頭は娘の腕が巻き付いてキス以外許してくれなさそうだったのでキスをしながら触覚だけで乳首の位置を割り出して摘まんだり挟んだりしました。 そして体位を変えぬまま、娘の膣奥で思いっきり突き上げながら射精しました。 射精を終わった後も、娘の脚が腰に絡み付いてなかなか解放してくれませんでした。 娘からペニスを抜くと、ソファには大きな濡れた跡が広がっていました。 私はコンドームの処理をしていると、娘は巫女の袖で顔を隠していました。 「メイク汗で崩れてるから無理!」 「さっきまで平気だったじゃん」 「さっきと今は違うの!ガチでヤバタニエン」 「あまり変わってないから大丈夫だよ」 「それひどくない」 娘は顔立ちがハッキリして整ってるので、濃くメイクしてもあーちゃんだし、メイクが崩れててもあーちゃんで可愛い。 顔を隠してても 「あーちゃん、キスしようか」と言うと応じてくれるので可愛い。 「おとうさん、おちんちん綺麗にしてあげる」 チカちゃんが入り込んでいました。娘と同じく巫女バニーでしたが、デザインがちょっと違っていて、オッパイは露出していて、下乳から包み上げているデザインで、ガーターベルトと網タイツを履いていました。 「ダメ!アタシの!」 さっきまで顔を隠していた娘が、チカちゃんと並んで競うようにペニスを舐めてきました。