娘とチカちゃん、両側に挟まれて眠りました。たった3日ぶりですが久しぶりに感じました。 昨日は疲れてソファで寝落ちしそうでしたが、無事に寝室で就寝出来ました。 いつもは早起きで食事をしてくれてるチカちゃんも寝息をたてていました。 「……パパ起きた?」 小声で娘が言いました。 「あーちゃんおはよう……」 私も小声で返しました。 娘はモゾモゾと私の方へ寄ってきました。娘のしっとりとした弾力のある肌の感触が伝わりました。 布団の中の娘は下着を付けていない状態でした。 「ねぇ…一緒にシャワー行こ……」 私の腕が娘の両胸に挟まり埋もれました。 私は無言で頷いて、裸の娘に腕を組まれたまま寝室を出ました。 「チー爆寝してたねー」 「ずっと団体行動で疲れてたのかもね」 「なんで?楽しいじゃん?」 「パパやチーちゃんは気疲れしちゃうのっ」 「ふーん?」 と言ってキスしたのち、私の前でしゃがみこんでフェラチオを始めました。 鎖骨の下やおっぱいに旅行前に着けたキスマークが残ってました。 「友達とかに聞かれなかった?」 「んー?、キスマーク?パイパン?」 「……どっちも……」 「えーー?聞かれたよー、パパに浮気防止でされちゃったーってー」 私が戸惑ってると 「ホテル……ユニットバスで浴場無かったし」 ガラス戸越しにチカちゃんの声がしました。磨りガラスからの姿は脱衣をしていました。 「1人ずつ順番だから裸なんて見れないし……」 戸を開け、入りながらチカちゃんが言いました。 「部屋で服脱ぐじゃんー」 「ユニットバスで着替えるし……」 「濡れるじゃんー、アタシら部屋でマッパになって行ったよー」 「……ガチ?」 「ダー」 「カリン、ヘソピ開けてたしー、のりはアタシのパンパン見てー、自分のお毛毛整えてたー」 「本当に見られたんだ……」 「そりゃあ、お年頃の娘さん達だからー他人の裸は気になるよー、おっぱいも触ってきたしー」と娘は自分の胸を両手で持ち上げました。 「いっ!ちょー!チー!!」 チカちゃんが娘のおっぱーいを鷲掴みにして、その後乳首に吸い付きました。 「チー!痛いってばー!」 「チーちゃん!?」 チカちゃんは娘の乳首から離れました。 「童貞か!?パパが来ると思ったらチーが来たし」 「……あーの裸触れられるの嫌だ……」 「チーって意外にジェラシーつよつよだねー」 「もしかして俺があーちゃんに触れるのも不快?」 チカちゃんは首を振り 「おとうさんは平気……って……私も触れて欲しい……」 私はバスチェアに座り、ふたりはボディソープを身体に付け私の身体に密着してきました。 胸や腕、太ももやおしり等、柔らかな感触が全身に伝わりました。 チカちゃんは勃起したペニスを丁寧に手で洗いました。そして、亀頭を自分の乳首に当てました。尿道口に乳頭を押し付けたりしたした後は、泡だらけのペニスを躊躇無く口に含みました。 「チー!ズルい」 娘も加わりタイミングピッタリに交互に舐めていました。 私も限界で……どちらが先にするかになって 「チー、アタシの事、激あちゅだったら譲ってよー、そのかわりずっとちゅーしてあげるー」 「それはムリ」 「アタシの事嫉妬するほど好きなんでしょ?」 「それは別……」 「早い者勝ちだったらアタシじゃん!」 チカちゃんが娘にヒソヒソと耳元で話しました。 「ガチで!?早!!」 「私の机にあるから……」 「……じゃあチーでいいよ、パパー早く終わって出てきてね!」 娘は慌ただしく出ていきました。 チカちゃんは座ってる私にキスをしてきました。 「おとうさんはそのままで……私が動くね」 チカちゃんが私に股がり対面座位で自分から挿入してきました。 チカちゃんの中へ根元まで入り、膣口がグッとすごい圧で絞まりました。 「おとうさんの奥に届いてるよ……」 私とチカちゃんの身長差は徐々に縮まっていて座位に関してはチカちゃんに追い抜かれてます。 「私……安倍晴明のパワースポットで……おとうさんにお利益分けてあげる」 チカちゃんに抱き締められて、顔がチカちゃんの胸元に当たりました。 「……おとうさん……私にも……あーみたいに付けて……」 チカちゃんにキスマークを要求されました。 「ん……あ……お……おとうさん……もっと強く……」 私はチカちゃんの胸に吸い付き、チカちゃんは私の邪魔になら無いようにゆっくりと腰を動かしていました。 皮膚の強さや肌の個人差でしょうか、なかなかチカちゃんの肌にはキスマークが付きにくかったり目立たなかったりしていました。 「噛んで……」 チカちゃんのおっぱいは娘と比べると小さいですが、軟らかく口に入りやすいサイズだったので加減してアマガミすると 「きゃん!…………おとうさん!もっと強く!」 チカちゃんに言われるままに力を増していくと膣口の絞まりも強くなりました。 チカちゃんはあえぎ声だけになったので私は膣口の絞まり具合を確かめながら強弱していくと、 「ん!ーーんんんんっーーー!!!」 とチカちゃんが大きな声をあげて、膣口が強烈に締め付けたあと小刻みに痙攣していました。そして私の下腹部にジュワーっと生温かい液体が流れて行っているのが判りました。 「チーちゃん、これは潮?それともおしっこ?」チカちゃんの赤ら顔と勢いで後者だと気づきましたがあえて聞くと恥ずかしそうに 「……おしっこ」と言いました。 体位を変えるためチカちゃんを私の上から一旦下ろすと、私の下腹部や陰毛に着いた愛液やおしっこと思われる液体をペロペロと舐めていました。 チカちゃんの離れた谷間に薄く着いたキスマークと乳首を囲むようにハッキリと残った歯形が背徳感を感じました。 コンドームを付け替えて、座り込んだチカちゃんを後ろから挿入しました。 「おもらししたんだからお仕置きしないとね」と言うと膣口がぎゅっと絞まりました。 叩くと思わせて何もしないでいると、チカちゃんはモジモジとおしりを動かしてきました。 私はチカちゃんのおしりを叩くと浴室なので音が良く響きました。 チカちゃんの背中や肩、うなじの近くの首筋に歯形が付きました。 何度か潮らしき物も噴き出していましたがチカちゃんは「おしっこ」といいはり、お仕置きを求めてきました。 「チーちゃんいきそう」 「いつでも……」 私は射精するとチカちゃんはビクビクと反応しました。 お尻の穴がひくひくしていたので、指を少し入れると 「くうぅううーー!!」と言って膣口が思いっきり絞まりました。 プレイの後はチカちゃんの身体を丁寧に洗い、私の身体もチカちゃんは全身を使って綺麗にしてくれました。 あと、お風呂から出ると娘の変貌した姿に驚きました。