8歳年上の兄は毎日塾や学校で忙しかったが 夜には自室でよくオナニーしていた 母はとても忙しい人で仕事で家にいないことが多かったし 月に一度くらい出張で家に帰らないこともあった 兄も私も慣れていて 母が置いて行ったお金でそれぞれになんとなく過ごしていた とくに仲のいい兄妹でもなく 2人きりでも会話はほとんどない 兄が19歳 私が1◯歳になったばかりのころだった 母は3日ほど帰れないと言って仕事に出た 私はリビングでテレビを観ながら寝てしまった 夜中 息苦しさで目を覚ますと ついていたはずの明かりは消され リビングは真っ暗 窓から入る光だけで 寝たふりしながら薄目をあけると 兄が私の上におおいかぶさっていた パンツは膝までおろされて まさに今 兄が私に挿入しようと蠢いていた 私はすでに処女ではなく 何人もの男性とセックスしていたが 兄は童貞でどこに入れるのかわからないらしく苦戦していた ゆっくりと手をのばし 掴んだ兄のちんぽをおまんこに迎え入れた 私が目をさましていること 抵抗もなく挿入させることに 兄は驚いたようだけど それより初めて味わう女の穴に興奮していた 荒い呼吸 深いため息 それをふさぐように兄とキスをした 舌を絡ませて唾液を混ぜて ちゅぱちゅぱと音をたててキスしてる間も 兄は動かない 私がゆっくりと腰をふり 肉穴でちんぽを擦ると 兄は甘い声を出し そのまま中に射精した まだ抜いちゃダメ もっとして と兄に抱きつき 足を腰にまきつける 中に…言いかけた兄の唇にまた唇を重ねて それ以上は言わせない 兄が自室でオナニーするときに見ていたのは おっぱいの大きな大人の女性ばかりなのは知っていた 私みたいな子供には興味ないと思っていたから 兄が私をセックス相手にしてくれたのがとても嬉しかった 射精してもちんぽは硬くて大きかった 大量の精液を中出しされたおまんこは ちんぽが出入りするたびに ぼちゅっぼちゅっと音をたてる 2回目は兄が腰をふった 兄の精液と私のまんこ汁が お尻の方まで垂れてる 幼いおまんこに大きなちんぽを埋め込まれ 唇にはぬめる舌をねじこまれて 強く抱き合いながら 実の兄の欲の棒を生肉穴で締めあげて よだれまみれで舌を吸った 3回目の射精をしてやっと落ち着いた兄だけど フェラチオしたらまたすぐに復活する そのまま空が明るくなるまで実の兄妹のセックスをした 気絶するように私が寝てる間に 兄はまた自室にこもっていた 私はシャワーを浴びてから自分のベッドで寝直した 夕方 また身体が重く感じて目を覚ますと 兄が乳首に吸いついていた 母が出張から帰るまでの3日間 学校も塾もサボってセックスに狂じた リビングや部屋だけでなく お風呂やトイレでもセックスした その間 兄とほとんど会話もなかった 兄は今海外で結婚もして子供もいる だけど日本に帰ってくるときは 今でもセックスする 5発くらいなら連続で射精する兄 それも変わらない 空港近くのホテルで 実兄精液でおまんこの中がいっぱいになるまで 中出しセックスを繰り返してる 実の兄とのセックスのお話でした 最後まで読んでくださってありがとうございます 兄とはセックスするだけではなく いろんなプレイもしました また 兄とのセックス 兄の性的玩具になった私の体験談を書こうと思います 読んでいただければ幸いです 感想 リクエスト等 メールもお待ちしております 本当に最後までありがとう