セックスがしたい レイプされたい という願望はあっても幼い私に相手などいるわけもなく 相変わらず私はエッチな動画を見漁ってはオナニーばかりしていた 母の親戚の家にみんなで泊まることになったのは1◯歳の春 小◯五年生になる直前のこと 田舎の大きな家で親戚もたくさん集まっていて そこにいたのがNだ Nは母の兄で私のおじさんにあたるけど それなりの年齢なのに未婚で定職にもついておらず たまにバイトするくらいなくせになぜか横柄で 母がNを嫌っていたため会うのはかなり久しぶりだった 母や兄を無視して私にだけ挨拶をして 大きくなったなと身体を触ってきたN 私はチャンスかもしれないと思ったんだ 女の人たちは買い物やなんなら近くの温泉にでも と何人か出て行ったけど 男の人たちはお酒が入っていたこともあり 出かけずにそのまま家にいた 私を含めた子供たちも残る子がいたけど庭や裏山に遊びにいったりしてた Nは親戚連中にも嫌われてるから宴席に混ざれなかったけど そこから出ていくのも嫌だったらしい 部屋の隅で私を膝に抱いて酒をのんでいた 小学校の話 母や兄の話 いろいろ聞かれたけど 体育 とくに水着や体操着の話をし始めた ネットでいろいろ情報を集めていた私はもう ロリコンという性癖があることを知っていたし Nがロリコンで小さい女の子に興味あるんだってことも気がついた なにより私のお尻にずっと当たってるちんぽは ガチガチに勃起してた 私はわざとお尻をふってちんぽにこすりつけたり おっぱいがぜんぜんふくらまないと服の上からNに触らせた 最初は遠慮した触り方だったけど そのうち大胆に服の中に手を入れてきて 直接乳首を触る ここうるさいから ふたりだけのとこにいこう?と 耳打ちして立ち上がると Nも黙ってついてきた 親戚の家はとても広い それでも誰もこない場所 誰にも邪魔されずに最後までできる場所 庭にある蔵?納屋?よくわからないけどそこの2階を選んだ 古いけど敷物と座布団があったから 宴会場ではこそこそ話してたのに そこでは普通に話せた でも話なんてほとんどしなかった だってすぐにキスしてたから Nはもう我慢できないくらいに焦ってた キスしながら私のワンピースをはだけておっぱいを触ってた ぜんぜん膨らんでない乳首だけのおっぱい そして自分のジーパンも脱いだ パンツの上からちんぽに触ったらパンツがもうびしょびしょになってた 初めてのフェラチオ っていうか1◯歳の私にとってはなんでも初めてだけど こうすれば男の人がよろこぶってことは知ってた なにも言わずにぬるぬるしたちんぽを舐めた ほんとにほんの少し ちんぽの先を舐めて 少しくわえただけ でもNは身体を震わせて射精してしまった しかも盛大に大量に 私はびっくりして咽せて吐き出してしまった ごめんなさい 飲めなかった と謝ると 脱がせた私のワンピースで私の口元を拭いた 一回出してもまだNのちんぽは大きく硬かった 精液でぬとぬとするキスをしながら横になった 最上位という体位 ちゃんとわかってた ふたりとも無言だけど どうすればいいのかはわかってた 私の小さな処女まんこにNのちんぽが押し当てられる 痛いとかそんな感じじゃなかった 苦しい 身体がばらばらになっちゃうのかと思うくらいの激痛で 声も出ない 呼吸もできなかった 本能的に抵抗する私の両腕をNが押さえて 無理矢理奥まで押し込もうとする やっぱり小さい とか 狭くて入らない とか 出血はあるけどぬるぬるしてるからか そのうちスムーズに動くようにはなるけど やっぱりちんぽの半分くらいしか入らない 生理きてる?と聞かれたから あーそろそろ出したいんだなとわかった そのまま中に出してとおねだりすると 初めてなのに中出しとか…と呟いたあと 処女貫通したばかりの膣内に射精した