「化粧水と乳液、小分けしたから……あとこっちはナプキン入ってるから」 チカちゃんが娘に旅行用に準備したポーチを渡しました。 「ママ……好きーー」 「あーってキッチリしてそうで、そういうのダメダメだから……」 「ママ、愛してるーー、チーがいなかったらガチでヤバ谷園ー」 「ハイハイ……下着は自分で選んで」 娘はグレーと白のスポーツタイプの下着を用意していました。 「あれ、あーちゃん、この間買った可愛いやつは?」 「んーー?見せる相手がいないからいいー」 チカちゃんもジャージなどオシャレからほど遠いものでした。 チカちゃんのお陰で前日に慌てずに済むと安堵しました。 私はシャワーを浴び、着替えて寝室で寝てしまいました。 身体に違和感を感じ目を開けると、娘が全裸で添い寝してました。 私は気付かれずにズボンとパンツを脱がされていました。 「あっ、パパおはようー」 娘の手には勃起したペニスが握られてました。 「あーちゃん……準備は……?」 「もう夕方だよー、とっくに終わってるしー」 一瞬目を閉じた感覚だったのに爆睡していたみたいです…… 「まあ、殆どチーがしてくれたけどー」 「あーちゃん、チーちゃんに甘えすぎ」 「いいじゃんー、家族なんだからー、それよりー」 娘がキスをしてきました。 ねっとりと舌を絡ませながら何度も…… 「絶対、浮気はイヤだからね!」 「いや、俺はそういうの無いから、どっちかって……とあーちゃんのほうが」 「じゃあ、アタシも……チーみたいに……アソコをパパのが残ってる感覚にさせて……」 娘とキスをしながら無毛のワレメを触るとしっとりと濡れていました。 「舐めていい?」 「恥ずかしいからヤー」 「居てない間あーちゃんの味憶えておきたい」 「……いいよ」 白い肌にうっすらピンクがかったワレメは濡れて艶が出ていました。 「恥ずかしいから早くして……」 「みんなでお風呂の時恥ずかしくない?」 「別にー、清潔感あって良くね?男子とかにもバレちゃうかなー?……ん、あ……いきなり?」 私は会話を遮ってクンニを始めました。 クセの無い匂いと塩みの愛液を確かめるように吸いだしました。 「あ、アタシもパパの……」 「パパの息くすぐったいー」 「あーちゃんこそ」 69でお互いの性器を舐めていました。 昔は身長差でどちらかが無理か辛い態勢でしたが今ではお互い無理せずにできていました。 私はコンドームを装着し娘に正常位で挿入し、抱き合いながらキスしたりお互いの身体を舐めたりしました。 「ん……わきはヤバいから……」 しっとりと汗ばんだ娘の脇を舐めました。膣壁がギュッと締め付けてきました。 脇はワレメと同じでツルツルで娘の甘い香りがしました。 「嗅がないでー、へんたーい」 「イヤになった……?」 「激あちゅ……」 その後体位を変えて騎乗位で娘主体で動いたり、対面座位で抱き合ったりしましたが中々イケませんでした。 チカちゃんとはよくやる屈曲位で杭を打ち付けるように腰を娘にピストンしました。 「これヤバい!、またイク、またイク、イクってばーーーんーーーー!!」 娘の身体が硬直したと同時に私も体重を娘に預け、背筋を伸ばしてペニスで膣奥を突き刺すように押し上げました。 今日一番の締め付けと、大きな痙攣で娘はイキました。 ペニスを引き抜くとビュッと水鉄砲のように潮が噴き出して既に大きな染みも出来ていたシーツに跳び出た跡が追加されました。 私は射精できませんでしたが、付け替えたヨレヨレのコンドームが汗だくの娘の周りに散らばっていて淫靡な景色でした。 「ねぇ……アタシのパパの形になってる……?」 チカちゃんと違い大陰唇が厚いせいか、抜いた後、ゆっくりと元に戻ってしまいました。 「うん」 「うへへ……」 娘はスマホで自撮りして私の嘘を見破りました。 「あーちゃん、お風呂ってやっぱりみんなで入るんだよね……?」 「えーー?まだパイパンのこと気になっちゃってるのー?」 「いやそれだけじゃなくて……あーちゃんのオッパイの大きさや色だったり……男子に知られるのが……ちょっと」 「なになにー、アタシの身体、他の人に知られちゃうのイヤーー?サイトでは好き放題書いちゃってるのにー?」 ニヤニヤと私を見てきました。 「大丈夫だってー、女子って他の子褒めたりー、本当の事言わないからー、どーせアタシの事だってアソコボーボーで乳首も遊んでるから沈着しまくってるって男子に言っちゃうんじゃない?」 「それはそれで本当じゃないしなんか嫌だ……」 「いーじゃんー、別に他人の評価なんてかんけー無いしー、パパが綺麗って思ってくれたらそれでー」 「パパ……ここにキスマ付けちゃおうよー、好きぴいますって分かるようにー」 首元を指差して娘は言いました。 娘の極め細やかな白い肌に吸い付きました。 「ん……あ……だめ……もっと強く……」 私が2コ目を作って吸い付いていると 「ん、ああん!!」 ビクビクっと娘が痙攣しました。 「キスだけでイッた?」 「だって……しょうがないじゃん……」 ひとつの水を回しのみした後、娘が私にフェラしてきました。 そして私はコンドームを用意していると 「イカないんだったら着けなくて良くないー?」 「だめだよ」 「コンドーム勿体ないしーアタシ、今日安全日だしー、射しちゃっても(ピル)飲んだら良いじゃない」 「だーーめ」 私はコンドームを装着すると娘は 「ちぇーー」と言いました。 娘のワレメが濡れているか確認しました。さっきのキスマークで充分濡れていましたが。クンニの後に手で愛撫しながら、娘の内腿にもキスマークを付けました。 新しくシーツに出来たシミを避けながら娘を寝かせて正常位で挿入しました。 キスの後 「パパ、ここにもキスマ……」 娘の胸にもキスマークを付けました。 鎖骨の下は付けやすかったですが、オッパイの部分は付けづらかったです。 キスマークを付けている間も娘の膣内はギュギュっと締まり、ビクビクっと身体が反応をしていました。 キスマーク作成で表情が見れないのが残念でした。 キスマーク作業が終わると娘の表情はとろとろで連続でキスを求められました。 娘にしがみ付かれながら密着状態で漸く射精を終えました。 「やっと、出たね……外も中もパパの印付けられちゃったねー」 「お風呂とかやばくない?」 「うーん、いけるんじゃない?もうそろそろ生理来そうだし、お風呂じゃなくてシャワーになりそうー」 キスマークは娘の白い肌にしっかり残って、そのまま修学旅行に行きました。