昨夜は予想外の夜。 午後8時半頃。チャイムが鳴り 『どなたですか?』 「ゆりさん僕だよ、雄一」 『え!』 ドアを開けると、すぐにキスになり強く抱きしめられ ベッドに行くと押し倒され、私は彼に脱がされ、後はもう 彼に体を預け。成り行きにのまま、激しいセックスに燃え 上がり、朝方近くまで、挑まれ。寝室とリビングとで いろいろな体位で突き上げられ。いやらしい淫らな声 を挙げ、ベッドで正常位になり。強く突き上げられ 深く挿入され精液の放出を感じて陶酔してしまい ました。まだ体は余韻で気持ちいい気だるさ です。