弟、結城(ゆうき)が高校生になり半年が過ぎた頃でした、いつもご飯をたくさん食べるのにこの数日少しおかしいのです。 いつも元気よくお喋りしながら大食漢ですが全然元気がないのです。 母が心配して聞いても何も答えません。 その夜、私は結城の部屋へ、どうしたの失恋でもしたの? そんなのいないよと怒ります、じゃどうしたのお姉ちゃん聞いてあげるから。 すると、仲のいい友人に虐めにあってたのです。 それも原因は結城にまだ彼女が出来ず童貞童貞とからかわれていたのです。 私が、それならお姉ちゃんが彼女になってあげると言うと、パッと顔が明るくなったのです。 じゃ写メ撮らせて証拠見せるから彼等に。 私と弟は顔を寄せ合い仲のいい雰囲気で写メしました。 次の日です、弟がニコニコして帰って来て私に お姉ちゃんありがとうアイツ等、羨ましがってたよ、お姉ちゃん綺麗だって。 そう良かったじゃんこれで安心だね。 弟は元の元気を取り戻しました。 でもでもですそれから2週間くらいしてでした。 また私にお願いをしてきたのです。 それは彼女のフェラ動画を見せ合う事でした。 流石にそれは無理と言いましたがまた落ち込み元気をなくしました。 私は仕方なく、じゃ今度だけよ、そういうと結城はズボンを降ろし元気なチンポを目の前に。 仮性包茎のチンポでした私の彼とは全然違ってました。 じゃお願いと言う結城のチンポを濡れティッシュで拭いてあげると大きくなっていくのです。 思わず大きいねと言いながら口を亀頭に、少し生臭いチンポですが可愛い弟の為です咥えて上げました。 結城はその様子をスマホ撮影しています。 次の日その動画を持って元気よく学校へ。 でもまたまた凄い要求を私にして来たのです。 流石にそれはと私も悩みましたが、弟のどうしてもお願いと何度も何度も頼まれ私は下着をを脱ぎながら弟にお尻を向け、出るかな出るかなと思いながらお腹に力を入れると、 ブワ~ッと轟音が響きドスの効いた屁が出たのです。 そうです弟の願いは私の屁でした屁の音の競争を友達としてたんです。 めでたく私が優勝し屁の神様の称号を頂きました。 オチがつまらなくてごめん臭い。