2年生の娘とエッチな遊びをするようになってからもう1年近く。 もちろん今はまだパパとのエッチな遊びレベル。 娘もママにバレたらヤバいことしてるんだってチャンと分かってるからパパとのエッチなヒミツを楽しんでる。 セックスの真似事まで覚えてくれて、この三連休の初日はママが夕方まで居なかったのをチャンスに割れ目に亀頭を擦り付けて射精までできました。 射精はもう随分と前から娘の手で出して見せてたので驚きはしませんでした。 男のチンチンを性器の穴に差し込んで精子を出すとお腹の中に赤ちゃんができること、パパがママに入れて中にソレを出して娘が生まれたことも教えています。 私がそこに擦り付けたとき娘も興奮したようすでした。 顔を赤らめながら「パパ、チンチンいれるの?」とか子供らしく遠慮のない大胆発言で喜ばせてくれました。 まだ小さくて無理だから、真似をするだけと言うと安心したのか笑顔を見せた娘てした。ヤッパ不安だったみたいです。 射精の時、男がどんなに気持ちいいかはシッカリと教えてたのでその瞬間に私がスジに沿って亀頭の裏側を擦り付けながら激しい快感にうめく顔を下から見上げて笑っていた娘です。 白い粘液がオヘソの上まで2回飛んで、残りは小さなクリの鞘に絡みつくようにトロトロと出しました。 そしてまた娘が笑いながら大胆発言。 「うーッ!、うーッて、パパぁ、そんなきもちいーの?」 ヒクヒクと痙攣がまだ収まらないチンポを幼い娘の割れ目にヌルヌルと擦り付けながら 「もおサイコーにいいよ、でもね〇〇の中に入れて出したらもっともっと気持ちいいんだけどね」 お腹で息をしながら答える私に 「いつになったら〇〇にいれる?」真顔で聞くので 「パパが〇〇に入れてもいいの?」頭を撫でながらそう言うとニッコリと笑ってくれて 「いーよ?〇〇パパ、ダイスキだもん」 ティッシュで丁寧に拭き取ってあげながら(マジ、いつになったらヤレルかな) なんてヤバい事を考えてた近親相姦一歩手前のDaddyでした。