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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

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興奮-3

投稿者:ついに ◆e.vRhEuGyM
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2026/01/02 04:22:34 (3ms2RQ0w)
大晦日の夜

夕方から父親は炬燵でTVを見ながら酒を飲んでいた。
母親は明日の支度と年越しそばの支度。
キッチンに立ち一人支度する母親の所にコップ等を取りに行く。父親に見えないように母親の尻を触ったり胸を揉んだりしたが母親は無言で好きにさせてくれた。

年越しそばが出来上がる頃に母親に手伝ってと言われキッチンに行き手伝った。
天ぷらを乗せている母の姿に我慢が出来ず母の下着に手を入れてオマンコを弄った。
母のオマンコは既に熱くヌルヌルに濡れていた。
すると母はさっ美味しいわよ、持って行ってねと自分の目を見て言った。
美味いのは蕎麦か母のオマンコの事を言っているのか勝手に想像して勃起した。

蕎麦を食べ終わり母親は入浴後に炬燵に入り父親と一緒に酒を飲み始めた。
その間自分は父親にバレないように足で母親を触ったり手で太股を触ったりしてアプローチした。
母親は無言で好きにさせてくれたが流石に手を股間に持って行こうとすると自分の手を握り侵入を阻止してきた。

父親は早くから飲み始めたためN○Kの歌番組が中頃まで進むと眠そうになってきた。
いつもならその頃に母親がベッドで寝るよう声を掛けるのだがビールから日本酒に代わった父親に酌をして酒を進めた。
それでも歌番組が終わりに近付いた頃に父親は酔った、もう寝る、良いお年をとフラフラしながら2階の寝室に向かった。
それを母親が後を追いベッドに寝かせたようだ。
戻って来た母親はパジャマに着がえ毛布を持って来ていた。

歌番組が終わりお寺の映像に切り替わった時に、母さんと自分が声を掛けた。
母親は自分の目を見て、うん、年越しちゃうね。言いながら立ち上がりパジャマの下を脱ぎ下着姿になった。この日も母の下着はTバック。
貴方も脱いでと母に言われ慌てて自分も下着だけになった。
母が勃起に手を伸ばし、もう硬いと言った
炬燵に入る母に続き自分も母と並んで炬燵に入った。
すると母親が炬燵布団の上に毛布を掛けた
自分を見ながら母が、大丈夫だと思うけどお父さんが起きて来た時にしてるのバレないように毛布掛けてやろうねと言うと下着を脱ぎ貴方も脱いでと言った。

自分が下着を脱ぐと母は炬燵布団をめくり勃起を確かめ扱く。
母とネットリとキスをして母のヌルヌルのオマンコに手を伸ばし触る。
どうする?もう挿入る?年越すまで我慢が出来る?
年越し10分前だが我慢の限界の自分は、我慢するから挿入れたいと母に告げた。
母が横になりお尻を突き出した。
挿入れてと母が言った。
母の後から勃起を挿入れようとすると母は股間から手を伸ばし自分の勃起を握ってオマンコに誘導してくれた。
自分の勃起が母のヌルヌルマンコに触れると母は挿入れてと再び言った。
21
2026/01/02 03:13:22 (m4CsCxKX)
妻を亡くした父×女装息子×娘3P(父・アナルセックスまではしない・たか○、息子・当時C2・しょう、娘・兄の乳首吸う・み○)。久しぶりに父のたか○と話せた。成長したどちらかに「告白してOK貰ってないくせに、手を出すなよブス」と言われたから、もう手を出さなくなったらしい。父たか○がブスかどうか分からんが、身内の女からしたら身内の男は世界一ブスに見えると、うちの娘が言ってたから、多分娘に言われたのではと推測
22
2025/12/28 15:13:52 (QNziSAUH)
 「今日は仕事で遅くなるから!」そういう俺に対してそっけない妻。
 (…まぁ、いつもと変わらない返事だな)
 今日はクリスマスイヴの日。娘が小さい頃は「いつ帰る?」と問われ
 家族みんなでクリスマスを楽しんだものだ。年月の経過とともに夫婦の
 愛情は薄れるものなのかと思う昨今。
 でも妻は知らない。昨年から実の娘とイヴのひとときを楽しんでいると
 いう事実を。一週間前から娘とLINEのやり取りをし今日に至っている。
 昨年のイヴは、男女の仲に初めてなったこともあり、俺自身柄にもなく
 興奮して、大人の貫禄!というものが欠けていたように思われる。
 だから今年のイヴは娘と余裕もって甘く楽しく過ごしたいと思ってる。

  待ち合わせの時間。娘はおしゃれな服装で、すでに待っていた。
  「お父さん、遅かったね。」少しはにかみながらそういう娘が愛おし
  かった。車に乗り込む娘の顔は寒さで少し青ざめていたように見えた
  「ごめん、ごめん。この場所が見えるお店とかに入って待っていても
   よかったのに」

  俺は俺たちの関係が知られているはずもないけど、他人の目がとにか
  くきになり、待ち合わせの場所からすぐに移動したのでした。
  昨年は、服装がかわいい印象のコーデだったんですけど、今年はなに
  か大人びた感じのコーデでドギマギしてしまった俺。食事の後のこと
  を想像してしまって思わず娘の表情や言動を気にしてしまうほど。

  妻ともあまり利用しないようなレストランで食事をとった俺達。
  食事の時は不思議と男女の仲というより普通に〈父娘〉って感じで
  過ごした。ただ食事ももう終わろうとするころ席を離れた娘が戻っ
  てきた時、明らかにメイク直ししただろう雰囲気に言葉をなくす俺
  そしてレストランを出る。

  「さてと…。」言葉が続かない俺にの肩に娘が寄りかかる。
  鼻腔に娘の甘いコロンと体臭が流れ込んできて、俺は娘にキス。
  自然と手がバストに添えられていく。
  俺の股間は熱く勃起していた。
  (ここで押し倒したい!)そういう衝動に何度もかられながら我慢
  自身と娘を戒めながらなんとかラブホまで持たせた俺。

  4つ目のラブホで空き室の表示を見つけ、そこでSTAY。
  部屋に入るまで無言な俺達。部屋に入りやっと緊張が解けた父娘(笑
  普通、部屋に入ってからが緊張するんですけどね。
  二人、シャワーを浴びバスローブまとってベッドイン。
  あとは本能の赴くまま、実の父娘で溶けるようなセックスを楽しんだ
  二人ともアクメを感じながら楽しいひとときを過ごした。
  妻はそのことを知らない。
23
2025/12/30 16:34:10 (W3ZSUvxT)
 離婚後実家に戻った私。幸い子供はいません。離婚して数か月がたちま
してやっと落ち着いたってところです。共稼ぎだったので仕事は今でも続
けています。口うるさいけど、いざというときには助けてくれるお母さん
と、常に優しくて私に寄り添ってくれるお父さん。両親の勧めもあって実
家に住むようになったのね。経済的にも苦しかったし、前の夫のDVのトラ
ウマもあったので本当に助かりました。
 でも私には実家に戻ることに実は躊躇していたことがありました。お母
さんは知らないことですけど、実は高校生の時、お父さんとセックスした
経験があるからです。高校卒業して実家を出てからはそういったことは無
くなったのですけど。でも離婚後、本当に心身的経済的に追い詰められて
いたので実家に甘えることにしたのです。
 ある晩秋の時期に私はひどく風邪をこじらせてしまいました。まぁ受診
と点滴と薬でだいぶ回復したんですけど、それまでの症状で結構、気弱で
身体も弱っていたと思います。お母さんの小さな看病の積み重ねで、週末
にはだるいながらも微熱くらいになって、食事も普通にできるようになり
ました。ただお母さんも週末は忙しかったみたいで、出かけている間、お
父さんがお母さんと入れ替わるように面倒をみてくれるようになったみた
いです。
 お母さんが出掛けて、食事をとった後、数日入浴してなかったのが気に
なった私。こまめには着替えてはいたんですけど、やはり肌のべたつきと
か体臭とか気になりました。
 「ねぇ、お父さん。そろそろお風呂とか入れるかなぁ?わたし。」
 私はお父さんに尋ねてみたのです。
 「…まぁ、気持ちはわからんでもないけど、用心のためにもう少し我慢
してみたら。うーん、身体を拭くのはいいんじゃないかな?!」
 (そうだよね~。またひどくなったら困るし…そうした方がいいかも!
 そう思いお父さんにお願いして、準備だけしてもらうことにしたの。

 (…ふぅ~、少し拭き上げたとこがスーッとするけど気持ちがいい)
 お父さんが部屋を出た後、私は汗でべたついた身体を拭き上げていった
のね。パジャマの前をはだけ、下着の中へ湿らしたタオルで拭き上げてい
く。そんな時、お父さんが部屋に入ってきました。施錠は忘れてました。
 (えっ?えぇー)…私はとっさに近くにあったタオルケットで前を隠し
たの。
 「ごめん!綾。背中とか手の届かないトコは困るだろうと思って手伝い
に来た。前の方は自分でできると思うから」
 お父さんの言葉に遠慮しとけばよかったんですけど、思考力が低下して
たのか(そうかも~)とその時は納得して手伝ってもらおうと思いまし
た。
 湿らせた温かめのタオルが優しく背中を往復すると安堵感が拡がってい
きました。べたつきとかゆみが薄れていくようで心地よかったのです。
それはやがて背中から脇、腰、お尻へと移動していきました。タオルケッ
トで隠していた部分が無防備になっていってることに私は気づいてません
でした。
 (えっ?噓…)
 湿ったタオルは私の胸へと回り込みながら入り込んできたのです。
 「ま、まえの方は自分で、自分で出来るから…。」
 タオル越しにお父さんの手のひらが私の胸を包み、妖しく動きます。
 それがどういう意味を示しているかは過去の男性経験でわかっていまし
た。でも心地いい懐かしい感覚に次第に引き込まれていく私でした。
 「お父さん、ダメ!ダメだよぅ…」言葉が次第に小さくなり吐息になっ
てしまう私。
 「いいだろう?綾も感じてるんだろ?」
 その言葉はロストヴァージンした頃、お父さんからよくきかされた言葉
でした。
 胸を揉まれ、女性器を愛撫された時点で私はオンナと化していました。
 静かに押し倒されると、実のお父さんに身を任せたのです。溶けるよう
な甘い感覚が私を夢中にさせました。お父さんから貫かれたとき、再びこ
の関係が始まったのを感じ取った私でした。
24
2025/12/24 05:28:28 (iP4GqYp4)
近親相姦って癖になりますね。
実は、僕の最初の女性は、実の妹です。
母に兄妹でセックスしているところを見られたのがきっかけで、母とセックスするようになりました。
妹と絶対セックスしない約束で、母とセックスしています。
母は妹がしない、イラマしてくれます。
僕が母のお口におちんぽをピストンすると、つらそうな顔で喉の奥まで咥えてくれます。
もちろん、イク時は母のお口の中で射精しています。
母は、うれしそうな顔で、精液を舌に乗せて見せてくれます。
そして、おいしいといいながら、僕の精液を飲み干してくれます。
母は、まだ39歳ですが、本当にエッチな母です。
実際の歳より若く見られる、エッチな体の母です。
僕が学校に行ってる間も、母はエッチなおもちゃをオマンコに出し入れして、オナニーにふけっています。
母のオナニーしているところをスマホカメラで撮影して、いつも見せてくれます。
僕は、友人に遊びに誘われても断って、毎日寄り道しないで、帰ります。
母とセックスしたい気持ちがすご過ぎて、通りすがりの人に見られたら恥ずかしいけど、ずっと勃起しています。
帰宅すると、急いで母とハメ撮りするんです。
僕のベッドで、母と背面座位でつながって、母はスマホのカメラの前で、ダブルピースしながら、いやらしく腰を動かすんです。
いつものやさしい、しっかり者の母じゃない、いやらしい顔になって、僕とセックスしてくれます。
僕のお願いで、母の足首に、わざと丸めたパンティをひっかけて、僕は母と、たくさんハメ撮りしています。
もちろん、僕は母に『ハメ撮りは、絶対ネットにアップしないでね。』とお願いされています。
そして、母との背面座位のハメ撮りが、僕と母のスマホの待ち受け画面になっています。
しっかり結合部が映る画面を見ながら、母とセックス出来ない時に、僕はオカズにしておちんぽシコシコしごいています。
母にエッチなランジェリーをプレゼントして、母はエッチなランジェリーを着てセックスしてくれます。
こんなに淫らな母なのに、父とはずっとセックスレスなんです。
だから、父には本当に感謝してます。
母の体を独り占め出来て、本当に僕は幸せです。
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