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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

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2025/12/31 09:47:03 (YYFgr1qT)
私48歳、中学2年生の息子がいるシングルマザーです。
息子は別れた元旦那に似て背が高く、母親の私が言うのもなんですがイケメ
ンです。
そんな息子を愛し過ぎて、恋愛感情のようなものを持ってしまって、息子が
外出しているときに息子としていることを想像してオナニーしています。
洗濯前の息子のパンツでムラムラしてしまい、それをオカズにするようない
けない母親です。
半年くらい前のことですが、その日は息子は友達の家に行ってくると言って
昼から出掛けました。
息子がいなくなった後、息子のことをオカズにしてオナニーをしていまし
た。
息子に無理やり口に入れられたり、犯されたりするのを想像して、息子の名
前を呼びながらバイブを使ってしていました。
数日振りのオナニーだったので、気持ち良過ぎて玄関が開いた音も気付か
ず、まさかそれを息子に見られていたなんて思いもしなかったです。
私が絶頂を迎えた後、少し落ち着いたときにリビングの入り口で自分のもの
を握っている息子に気付きました。
思わず声を上げて驚いてしまいましたが、息子の大きなものを見て欲情して
しまい、ドキドキが止まりませんでした。
思わず、もっと近くで見たい?と言ってしまいました。
息子が少し恥ずかしそうに近づいてきたら、またを開いておまんこを見せつ
けるように見せて、触っていいよと言いました。
息子に指で触られただけなのに、電気が走ったように痙攣してしまい、好き
にしていいよって伝えました。
そうしたら、どこで覚えたのかすごく上手くて、指を入れられてかき回され
たり、舌を使ってクンニされて、イってしまいました。
ぐったりした私の顔に息子があそこを出してきたので、優しく舐めてフェラ
してあげました。
息子の大きなあそこがさらに大きくなったように感じて、我慢汁も沢山出て
きて、もう私も限界でした。
息子に入れていいよと伝えると、正常位で息子の太いものが入ってきまし
た。
離婚前に旦那として以来なので、数年ぶりで、入れられただけでイってしま
いました。
その後は体位を変えながらしましたが、正直あまり覚えていません。
オナニーで想像していた、息子に犯される行為が現実になり、頭の中が真っ
白で、現実なのか夢なのか、意識が朦朧としながら息子を受け入れ、何度か
中に出されたことは覚えています。
全て終わった後は、二人ともぐったりとソファに横たわり、息子のあそこを
お口で掃除してあげました。
その一線を越えてしまった日以来、息子が求めてくるようになり、私も息子
を求めるようになり、毎日のようにしています。
後で聞きましたが、息子も前から私のことが好きで、私としているのを想像
して自分でしていたようです。
私がたまにオナニーをしていることも知っていたらしく、あの日は予定のあ
るふりをして家を出て、頃合いを見てそっと家に帰って来たらしいのです。
まんまと騙されましたが、それがきっかけで息子と相思相愛の関係になりま
した。
さすがに息子の子供を妊娠する訳にはいかないので、ピルを常用していま
す。でも、出来たら出来たでもいいかなとも思っています。
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ゲス母子の日常

投稿者:カズヤ ◆Ku3KcIIKHU
削除依頼
2026/01/01 07:56:40 (wWxLkY0t)
俺は21才のカズヤ会社員です。

母トモカ42才と1才のモモカと三人暮らしです。

モモカは戸籍上は妹ですが実は俺と母の間に出来た子です。

母とセックスに至ったきっかけは俺が中3の時に母にオナニーを見られた事から始まります。

その当時は母の洗濯に出てたパンティのメスの匂いを嗅ぎながらしていたのですが、夏休み前に見っかってしまいました。

最初は母は驚いていましたが俺の性欲が分かって最初はフェラチオや手コキで抜いてもらってましたが、2学期になると母は俺を挑発してきました。

ある日の学校が終わって家に帰ると母の寝室から変な声が聞こえで来ました。

寝室をそっと覗くと母は俺の履いたパンツの匂いを嗅ぎながらオナニーしていました。

「あ~カズヤ~オチンチン入れて~カズヤのチンポ欲しい~」

聞こえてくると俺は我慢できずに室内に入りました。すると母は驚いて言いました。

「ひっカズヤ・・・どうしたの?いきなり入って」

「母さん、俺のチンポ欲しいらしいな?父さんのチンポじゃ駄目なのか?」

すると母は顔を赤らめて言いました。

「母さん、あれからカズヤのオチンチンを見て頭から離れられないの、だからお父さんのよりカズヤのオチンチンが欲しくなったのよ」

「じゃあ俺が満足させてやるよ」

すると母は股を開いて誘いセックスしました。

そして母のリードで初めてセックスすると母の当時からHカップの巨乳と巨尻のエロい体に参ってしまい何発も抜かれて母に中だしして童貞を捧げました。

それから高校生になってからもセックスライフを続けてノーマルでは飽き足らずにアナルセックスもするようになり、社会人になると野外セックスやカーセックスもするようになりました。

そして一昨年に事件が起きました。

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2026/01/03 11:34:14 (I7SMqJaY)
 明けましておめでとうございます。このサイトを楽しみに閲覧していま
す。新年を迎え、気持ちの整理のためと自身のことをスレしようと思いま
した。
 妻とはできちゃった婚。同い年でした。娘の沙耶がS4の時、妻が他界。
死にたいくらいにへこんだけど、妻の心配は、私達のことだったので、仕
切り直し懸命に沙耶のためにがんばったのです。
 沙耶の成長とともにある悩みが大きくなりました。元々から私の性癖に
近親相姦の願望があって、初潮を過ぎたころから沙耶を【女】としてみる
ようになったのです。性癖は実家の父の趣味から。父もまた内容が近親相
姦に関するものを持っていました。それを盗み見てた私。
 初潮を迎え、ある程度は学校などで性の知識を得て、困ったときは私に
尋ねていました。父子家庭という環境がそうさせたのでしょう。だから性
に関しては沙耶は意外と無防備だったと思います。生理用品とか下着と
か、一緒に買いに行きました。まぁ、さすがに私は売り場までは入っては
いけませんけど笑。
 沙耶が14歳の夏休みの日、沙耶に私が隠し持っていた近親相姦の書籍を
見つけられました。沙耶不在の時、自慰しようとしたら書籍の順番が変わ
っていました。(まさか…。)
私は沙耶が帰宅し、しばらくはこのことをどう尋ねたらいいものかと悩み
結局、その日の食事後、おそるおそるきいてみたのです。
 「…。男の人ってエッチなもの好きって聞いてるから。」照れながら話
す沙耶でした。
 「お父さんも男の人だから恥ずかしかったんだと思って黙ってたの。」
 言葉を選びながら私に気遣ってくれた沙耶に対して嬉しかったし恥ずか
しかった。
 「ごめんね、ありがとう」その時は私もさすがに普通の父親の気持ちで
した。
 数日後、夏休みも半ばにさしかかったとある土曜日、とうとう私は実の
娘と一線を越えてしまいました。きっかけは沙耶からなぜエッチな本の内
容が似通っているのか?近親相姦の言葉の意味?自分に対して、そういう
気持ちがあるのか?という問いでした。私は自身の性癖、そのきっかけ、
亡き妻への愛、近親姦への願望と妄想、その行為をタブーと考える自身の
気持ちを正直に話しました。
 「うん、わかった。…。…。」どこまで理解したのかはわからなかった
けど私なりに懸命に話したつもりでした。

 その話をして15時を過ぎたころ、私は再び、沙耶によばれ彼女の部屋に
いきました。
 「どうかした?」正直に例の件を離したのでショックだったのかなぁっ
と心配はしていたのです。そしたらしばらくの間があった後、娘に告られ
ました。
 「実はお父さんのこと好きなの。男性として。」
 その言葉は妄想の中で何度もきいた言葉でした。現実にきけるとは思わ
なかったのでかなり舞い上がっていました。
 「だいぶ、悩んだんだけど…。あの…、その…、えっちしたいの」
 普通なら考え直しなさい!とか勘違いしないで!とかたしなめるのが普
通の父親だと思いますが、私はその言葉にすぐ反応したのです。
 「本当にいいのか?」...何度も妄想で投げかけた言葉でした。
 股間はすでに勃起して熱くなっています。
 無言でうなずく沙耶をソファーに押し倒すとキスから愛撫を始めまし
た。未経験なので緊張と恐怖をどうしても感じてしまう沙耶。それでも私
は行為をエスカレートしていきました。膨らみ始めたバストはそれでも弾
力があり吸い付くような肌感が甘い体臭を放って、パンティ越しにスリッ
トを愛撫するたび、愛液がにじみ出ている感覚に暴発しそうになる私でし
た。少女らしい身体のライン、シンプルな下着がかえってギャップを感じ
させ思春期特有の魅力を感じさせられました。
 十分に潤ったのを確かめて、私は沙耶の【初めて】を貫きました。多少
の出血はありましたが私のすべてを受け入れてくれました。数回の出し入
れの後、わたしは絶頂を迎え、私達は一線を越えてしまいました。
 妻には悪いと思いますが、妻の死は私達を本当の父娘関係を迎えてくれ
たものだと勝手に思い、今でも事実婚を続けています。
18
2026/01/02 02:54:17 (vkhOWISu)
物心がついてから、母の裸を見たのは、ずっと1度だけだった。それは中学生の頃、家族で旅行して、その旅先のホテルでユニットバスから上がった母が、こちらに背中を向けて体を拭いているのを見たとき。後ろ姿しか見えなかったが、細身のあまりのスタイルの良さと尻の形の良さから、その姿が記憶に鮮明に残っている。

次に母の裸を見るチャンスがあったのは、高校3年生の終わりに2人で上京した時。私は疲れて夜にすぐに眠ってしまったが、母は夜遅くにユニットバスでシャワーを浴び、浴槽内で突然意識を失って倒れた。寝ていた私は浴室から大きな音がしたのには気づいたが、特に何かを確かめようともせず、そのまま眠ってしまった。翌朝、母から、なぜ助けに来なかったのかと聞かれ、もし助けに行っていれば、母の裸この目で見ることができたのにと思った記憶がある。

しかし、この時はまだ母を性欲の対象とは見ていなかったのだろう。女として強く意識したのは、大学生になってから。帰省するたびに、母の寝室からパンティを取り出して、母が履いている姿を想像して自慰をした。茶色系の地味なものが多かったが、クロッチの辺りにはシミのようなものもあった。また、寝室の引き出しの奥には、普段の母の清楚な姿からは想像できない、いやらしいパンティーが何枚か出てきたことを覚えている。ほとんどお尻を覆うことができないような紐パンとか。父の前では、こんなパンティを履かされているのだと、母の別の顔を見た気がするとともに、父が羨ましかった。また、両親のベッドには常に掛け布団が敷かれていて、そのベッドで自慰をしようと母の紐パンを持って掛け布団をめくると、シーツに激しく濡れた跡形があった。あの形状からして、父のものではなく、母の体内から溢れた愛液であるとしか考えられなかった。おそらく母は、あのベッドの上で裸で股間を大きく開脚させられ、クリトリスなどを父に執拗に触られるか舐められ、秘部から愛液が止めどもなく溢れ出て肛門を伝ってシーツを汚したのではないかと、容易に想像がついた。母は、父と旅行に出かけることが稀にあったが、そのたびに、母は旅先のベッドの上でいやらしい下着を身に付けて、私が見たこともないクリトリスや陰唇をきっとなされるがままに父に曝け出し、父に激しくあの体を貫かれて処刑されているのかと、想像をかき立てられた。

両親の昔の写真アルバムを見ると、母が私の手をつないでワンピースの水着を着て、ピーチを歩いている写真があった。そして決してハイレグ水着ではなかったのに、母の右側のお尻が水着から大きくはみ出していて、それが写真に収められていた。

それからは自分に彼女ができたこともあり、母を女として意識することはほとんどなかった。そして、母が65歳位のとき、突然思い立って母親のタンスを久々に探ると、普通のパンティは出てこれど、前に見た紐パンのようなセックスの時に使っていたであろうパンティは見つからなかった。父とはもう交わっていなかったのだろうか。

そして、夢の実現に向けた物語は、ここから始まる。まさか、両親がセックスを重ねたベッドの上で、母に下半身に一糸もまとわぬ姿で脚を開かせ、頭の中の想像でしかなかった母の股間を、自分の両手の親指で大きく開き、クリトリスをむき出し、止めどもなく溢れる愛液を舌で舐め回すことになろうとは。熟女AVに目覚め、近親相姦系の作品を本を見ていた僕は、母親を犯したくてたまらなくなった。そして、帰省中、母が風呂上がりで寛いでいる時に、突如、セックスをさせてほしいと、ストレートに切り出した。その瞬間の母の表情を、忘れることはないだろう。母は寝室のベッドの上に移動して行為が始まって終わるまでの間、ずっと泣いていた。
19
2026/01/01 09:21:08 (NsmHoeN/)
 息子夫婦と同居しています。いわゆる二世帯住宅です。私達夫婦と息子
夫婦孫二人。息子の女性の趣味は私と同じ好みだったせいで、はじめ見た
ときからドンピシャリ(表現古いよな(笑))。舅がしがちな妄想の日々
ww。
 妻と息子は、嫁や私に対して冷ややかな対応が多くて、いつのまにか話
も合うようになってね。妻は嫁が何かと気にいらないみたいだし、息子は
仕事一辺倒でなかなか相談に乗ってくれないということで、結構、気疲れ
してたみたいです。定年後、なにかと嫁に優しい言葉をかけ続けてたら愚
痴や相談ごとを話しかけてくれるようになってました。
 ある日、めっちゃへこんでたので、気晴らしにちょっと出かけません
か?と声をかけたところ、同意してくれたんです。ダメモトだったんです
けど(笑)。
 「あ!お願いできますか?!子供たちが帰ってくるころまでなら!」
 期待してなかっただけに反対に嫁以上に嬉しかった私。
 涙ぐんでいた嫁でしたが、私の車の中で話をしているうちに元気を取り
戻し、亡くなった嫁の父親と私が雰囲気が似ていると話してくれました。
私は内心、邪心があったので、複雑な思いでそれを聞いていました。
 二人で軽く昼食を済ませ、とあるヒトケがない道路公園についたのが午
後2時過ぎ。ふたたび嫁の気持ちを聞いてあげました。時折、思い出しては
涙ぐむ嫁。寄り添いながら聞いてあげてるうちにそっと肩を抱いてあげま
した。顔をあげてみつめあう。私はそっと顔を近づけると唇を重ねまし
た。
 「…お父さん。」見開いた瞳がまた静かに閉じられました。
 私の手が息子の嫁の胸に伸びていきます。服の上からも弾力と張りを感
じました。嫁の甘い体臭が鼻腔に拡がっていきます。本当に久しぶりに股
間に熱いものが感じられていました。
 この公園に来たのも、息子の嫁とまぐあうことを目的として来ていたの
です。やさしさという隠れ蓑を武器に姑息に義娘と関係するためでした。
 人目がないことで私は大胆に彼女を愛撫しました。若い女性の肌に触れ
る喜びはかつて独身だったころ以来のこと。車の中で私は彼女への愛撫を
続けました。
 童顔の彼女のまんこは剛毛で覆われ、それがかえって肉欲をそそりまし
た。そして、妻に使っていたコンドームを装着して、義理の娘を貫きまし
た。溶け合うような久々の性交に私は夢中になったのです。
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