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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

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2025/12/11 22:51:42 (n6sjzloG)
きっかけは、嫁の第一子出産だった。
当時俺28歳、嫁25歳、母は53歳だった。
嫁が里帰りしたアパートを訪ねてきた母、禁欲生活に入ってた俺は、久し
ぶりに見た母が艶めかしく見えて、欲情した。
思わず後ろから抱きしめ、乳を揉むと、母は勃起したチンポを扱いてくれ
た。勃起したイチモツを出して母に見せてきた。
翌日、風呂上がりに勃起を母に見せると、母は仕方なくフェラ抜きしてく
れた。
翌日の夜、母のパジャマのズボンを下げ、パンツを下げたときに目を覚ま
した母が抵抗、しかし、俺の力には適わず、股を開かれて勲位されてしま
い、次第に抵抗する力が失われていった。

父との夫婦生活で黒ずんだ母のビラ肉を舐め、肉豆をしゃぶると、もう、
父とはレスなんだろう、腰を震わせて感じ始めた。
濡れて愛液を垂れ流す母の肉穴に、息子の生肉棒を差し込んだ。
禁欲中の元気すぎる肉棒にピストンされて、母はもんどり打ってヨガっ
た。
腰振りながら、母の乳房を露にし、乳首を舐めた。
「ダメよ。ダメよ。」
と言いつつ、母は、息子の肉棒を締め付け始め、激しいピストンで喘がさ
れ、最後は息子精液を中出しされた。

一度関係すると、もう、母は女だった。
暫くアパートにいて、毎晩俺に抱かれた。
一週間で帰宅したが、週に何度かやってきて、俺に抱かれて精液を肉壷に
持ち帰った。
嫁が赤ちゃんを連れて戻ると、嫁が生理になる頃連絡してきて、ラブホで
月に一度の母子相姦を楽しんだ。
息子に跨り腰を振った母、緩み始めた身体を揺らせて、息子精液を搾り取
った。
母の閉経肉壷に息子の子種を注ぐ禁忌、母子でベロチューしながら交わっ
た。

嫁が第二子を出産した時母は56歳、アパートにやってきた母は、無防備な
姿で身体を預けた。
母の女体を撫で、五十路の肉厚肉穴を生肉棒で突き挿した。
腰を振る度に喘ぎ声が漏れ、息子肉棒をキュキュッと締め付けてくる。
ピストンされていると、腰を突き出して、久しぶりのセックスに母親も感
じ始めて、息子の精液を受け入れていった。
今回も一週間滞在し、帰り際、
「もう、母さんも還暦が見えてきたし、母子で愛し合うのは止めにしまし
ょう。」
「分かったよ、母さん…」
アパートの玄関が閉じられ、母の足音が遠ざかった。

そんな母が、先月、74歳でこの世を去った。
昨年、76歳で亡くなった父の後を追うように…
俺は49歳、ふと思い立ち、18年前に隠してたDVDを思い出し、再生して
みた。
それは、56歳の母子相姦の隠し撮りだった。
56歳の母をクンニする31歳の俺、喘ぐ母、そして、母の肉穴に深々と突き
立てられた肉棒。
それを愛液を垂らしながら咥え込む母の肉穴。
抜き差しされる肉棒に絡みつく母の黒ずんだビラ肉。

肉穴から溢れる白い愛液、荒々しく乳を揉みしだかれながら、奥深く突か
れるたびに仰け反りながら息子の唇を求め、舌を絡ませる母。
肉棒をめいっぱ入れたまま、母の腰を掴んで激しくグラインドする息子、
母の子宮口を息子の亀頭がグリグリと掻き回す。
母はその快感に耐えきれず、息子にしがみつき、下腹部を痙攣させ、ビク
ンビクンとカラダを震わせ、母は肉棒締め上げる。
息子はビクビクと小刻みに震える母の肉壷に射精する。
息子は母の肉穴から肉棒を抜くと、緩んだ肉穴から二人の体液が溢れる。
51
2025/12/10 06:07:19 (j5ELFFNC)
母親の私は、息子と体を重ねています。
息子から、体の関係を迫られて、悩んで悩んで、セックスするようになりました。
私は、主人とセックスレスで、体がさびしくって、息子に抱いてもらって幸せです。
私が単身赴任中の主人と電話でやり取りしている時、嫉妬した息子が私を裸にして、私に寝バックをとらせて、つながってくるんです。
私は、主人にバレるのが心配で、あの声を必死に出さないようにするけど、無理でした。
息子は激しくピストンして、私の子宮口を突いてきます。
激しくあたって、つい声が出てしまうんです。
主人は、いつも『どうした?大丈夫か?』と私を心配してくれます。
そんなやさしい主人にバレないように、私は積極的に息子とセックスしているんです…。
ごめんなさい。あなた。
もう私は、息子の女になりました。
今度の排卵日に、息子と本気で子作りする約束してしまいました。
排卵日に、主人が帰宅します。
52

興奮

投稿者:ついに ◆0SXLsS5Xhs
削除依頼
2025/11/21 23:57:32 (yXyMELne)
興奮して眠れない。 
 さっき遂に母を抱けた。母に射精した。

ここのサイトを常に見て自分も母親と近親相姦を夢見ていた。
 今日父親がゴルフと会社の会議があるとかで泊まりで出掛けた。
父親は大分前から決まっていたので今夜がチャンスと期待をしていた。
 何か母にモーションを掛けようとしたが良い案が浮かばず母とすれ違いざま母のお尻にタッチしたが母はずっとリアクションが無かった。
 父親が居ないから母は外食に行こうと言い焼肉食べ放題に行き母は飲み放題もセットにして二人で食べた。
 食事中もあれこれ思案したが良い案が浮かばずただ母だけが良い気分に酔ったみたいだ。
 帰宅すると母は酔っちゃったもう寝るね
と寝室に入って行った。
 何も出来ずに30分位経った頃意を決して母の寝室に向かった。
 母の寝室の前で素っ裸になり寝室に忍び込んだ。
 母の枕元に灯りが有り僅かに母の寝息が
聞こえた。
 母の布団に入り母のパジャマの前のボタンを全て外しパジャマをずらした。
 母はノーブラだった。そっと母の胸に手を伸ばして揉んでいると母が目を開けた。

じっと自分を見つめ来ると思ってたわと言い両手を伸ばして おいで母さんを抱きたい?やりたいのと聞いてきた
母に抱きつき うん と答えた。
やっと、やっと母を抱けた
 途中、挿入する時にゴムが無いと母に言うとそのまま生で良いわよと言われ
 生で母の中に射精した。母の体は最高だった。 母の寝室から自分のベッドに戻ったが興奮して眠れない。
 
 
53
2025/12/03 17:03:49 (iRVQk6ex)
娘に性処理してもらってる。
まだS5だが。さすがに挿入はしないがフェラ、手こき、素股で。
風呂、べッドで。
きっかけは私の自慰を盗み見られたこと。シングルファザーの私を
哀れに思い娘なりに考えたのだろう。
「パパ、あんなことしないで。私が相手するから。お金もかからない
よ。」
氷のように固まった私は5分ぐらい無言の後、
情けなくなり、泣いた。娘がすかさず私を抱きしめ、
菩薩のような顔で微笑み、膨らみ始めた胸を顔に押し付けてきた。
54
2025/12/09 19:05:19 (D/V/a7SF)
 「わぁ、綺麗!」
 
 私は解放感ある自然の美しさに触れて第一声。川べりの風景、緑の美し
 さ川のせせらぎを目の当たりにして自然に声が高まる。
 そばにたたずむ息子の翔は、苦笑いしてるかのような表情でした。
 今日は元々家族4人全員でこのキャンプ場に来るはずでした。
 でも、主人と娘は、用事でこれなくなってしまい、息子と二人きり。
 本当はそんな状況になって、息子自身も中止にしたかったんでしょう。
 でも、私があまりに楽しみにしていたものですから仕方なくって感じ。
 それでも優しい息子は、そんなそぶりもみせず、私に接してくれる。

 「お母さん!まずテントを設営するね。」 

 息子はそういうと設営に適当な場所を探しに少し、奥の方へ。
 しばらく歩くと、すでに2つテントが張ってあって、それでも風光明媚
 で落ち着ける場所が見つかり、そこで私達もテントを設営することに。
 私の見守る中で、息子は手際よくテントを張ってしまいました。
 その様子をみてて
 (気づかないうちに、なんか男らしくなって!)…っと感慨深く(笑)

 その後、キャンプ場を散策、自然を息子と堪能したのです。
 息子と二人きりで行動するって本当に十数年ぶりでした。
 母親としては本当に嬉しいことで、それと同時に横で並ぶ息子の様子が
 男性を感じさせることに、とまどう私でした。

 食事を済ませた後、私達はテントに戻りました。
 なかなか興奮して寝付けない私は、息子相手に雑談を続けていたのです
 それでも嫌がらず、笑顔で相手してくれる息子でした。
 気づけば午前零時を少しまわっていたと思います。
 お互いにそろそろ就寝しようか?という雰囲気が漂っていたころのこと

 (…?) 私達の近くのテントからなにか聞こえてきています。
 静寂が包むキャンプ場です。ちょっとの雑音でも聞こえちゃいそう。
 私達の奥にあとから設営されたテントからでした。
 明らかに【アノ声】だとわかった私達母子。本当に気まずくかったです
 さっきまで普通に話していた私達は、おのずと無言になってました。

 (どうしよう?)わたしはとまどっていました。

 「もう、寝よっか?!」それだけしか言えなかった私。うなずく息子。
 でもそんなBGMを聞かせられて寝れるわけがありません。
 私自身もしばらくそんなこと(セックス)はご無沙汰だったこともあり
 次第に身体が熱くなっていったのです。

 (いけない!)そう思いながら、自然と手が股間に伸びていました。
 背を向けて横になる息子も困ってるんじゃないのかなぁっと。
 しばらくしてると、背中越しに息子の気配。でも振り向けなかった私。
 振り向くのがこわかったというのが本音でした。
 後ろから伸びてくる手が私を包んだ時、息子が(私を欲してる!)と
 わかったからでした。しかもそれを望んでる自分自身に驚いてしまった

 (だめよ、だめっ)

 息子の愛撫がエスカレートするにつれ、触れる部分は熱をもち、
 私の身体は息子の〈男〉を求めてしまっていました。私達は実の母子で
 ありながら溶け合うように抱き合っていました。
 自然の解放感の中で、私達はついには繋ぎあったのです。周囲に
 はばかることなく求めあいました。荒い息づかい、流れ出る汗、妖しい
 体臭、淫靡な喘ぎ声…挿入を境に次第に上り詰めていった私達でした。

 「あ!あぁ…」声なき声が漏れ出て夜の帳に吸い込まれていきました。
 
 
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