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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2014/10/18 21:38:06 (X82BeAvd)
44歳になって初めてセックスの喜びを覚えました。
去年までの私はセックスはあまり好きじゃなくて、夫との月に1,2回のセックスでも感じても逝っちゃったことなんかありませんでした。
それを変えてくれた相手が今年23歳になった息子、敦志です。
今年のお正月休み4日に友達とスキーに行ってた敦志が帰って来て、中学2年生の長女と夫が入れ替わるように中学主催のスキー教室に出かけました。
私はスポーツオンチで何やっても駄目だから、長女も最初から父兄同伴には声もかけてくれないし、私も全然行く気無くて一人で留守番するつもりでした。
最近、市内で盗難事件が多くて実は心細かったので、敦志が帰って来て少しホッとしていました。
東京に勤めるようになって一人暮らしになった敦志と二人きりで過ごすのも久しぶりで、私の作った料理を美味しそうに食べてくれるのを見てるだけで嬉しくて、『お正月だし、』と思って普段そんなに飲まないお酒も飲んで、少し飲み過ぎてしまったようでした。
「お母さん、俺と一緒にお風呂入ったのって何時が最後かなあ」子供の頃の話しててそんな話題になって、「10歳くらい、4年生くらいまで?」そう答えると、「久しぶりに一緒に入ろうか。」「入ろう!」って盛り上がってしまいました。
その場で敦志が服を脱ぎ始めて、私もテンション高いまま服を脱ぎ始めました。
先に裸になった敦志の体、引き締まってかっこ良くて、そしてペニス・・・
大きくてびっくりしてしまって、思わず見つめてしまいました。
勃起しかけているみたいで下腹部の叢から少し下向きだけど突き出しているペニスが、そんな状態なのに14,5センチはありそうでした。
「何見てんの、Hだなお母さん。」「ほら、服脱ぐの手伝ってやるよ。」笑ってそう言いながら私を抱き寄せるようにしながら、スカートも下着も少し乱暴だったけど脱がされました。
私は酔ってるのもあったし、敦志のペニスばっかり気になっちゃってされるままになっていて、気がつくと全裸にされていました。
突然キスされました。しかもディープキッス、強く抱きしめられて顔を上向きにされて舌を絡められました。
「あっちゃん・・・何よ、お母さんに、何すんのよ・・・」唇離れた合間にやっとそう言った私の体を背中から抱き締め直した敦の手が下半身を弄り始めて、乳房も揉まれ始めてしまいました。
お尻にすっかり堅くなった敦志のペニスが押し付けられて、敦志の指がクリトリスに触れ始めた時、思わず声が出てしまいました。
「あっちゃん、止めよ、冗談は止めて、お母さんにこんなことしないで、」繰り返し頼んでも全然止めてくれなくて、私の陰唇を掻き分けて敦志の指が入って来て動き始めてしまいました。
体中の力が抜けて、敦志に抱かれてなければ、きっと崩れ落ちていたと思います。
敦志の指の動きに声を上げて感じて自分のあそこがどんどん濡れてくのが判りました。
体をふわっとお姫様抱っこされても、もう抵抗なんか出来なくて、2階の敦志の使ってた部屋に運ばれました。
ベッドの上に横たえられて、すぐに敦志が私の両足を広げ顔を埋めて来て、私は生まれて初めてのクンニされ始めたんです。
夫はそんなことしてくれたことありませんでした。
敦志の舌先がクリトリスを嬲るように舐め、膣の中まで舌先を感じた時、私は大きな声を上げてお尻を揺すり始めてしまいました。

それまで経験したことないくらい気持ち良かったです。
夫とのセックスでは、夫が射精するともうそれで終わり、クリトリスや乳房を弄ってくれるのも私のあそこが濡れたらお終い、挿入して5,6分で私の中に射精して、後は満足したように寝るだけ・・・
敦志のペニスが私の体の中に押し入って来た時には、自分の方から体を開いてペニスを迎え入れてしまいました。
大きかったです。
長くて太くて、熱くて堅くて、奥まで突き入れられると子宮にまで突き当たるようで、敦志が一突きする度に私は登りつめて行かされるようで、声を上げてお尻を揺すって敦志の体にしがみつくばかりでした。
逝っちゃいました・・・生まれて初めて。
あまりの気持ち良さに何がなんだか判んなくなって、体が勝手に痙攣し始めて、最後は自分でもびっくりするくらいの大声で敦志の名前叫びながら・・・後は、真っ白。
死んだように眠ってる?私の体の中で敦志はまだ動き続けてたようです。
「おかあさん!、俺、出ちゃう!、出すよ!、出す!」敦志の大きな声で目覚めた私の中に熱いものが打ち込まれて来て、それでまた私も感じてしまって敦志の体に足を絡めて、その熱いもの全てを受け入れました。

それが、私の初めての絶頂経験。
敦志も酔っ払っていたのかも知れません。
そんなにスタイル良いわけでもない私に欲望してしまって最後までしてしまったそうです。
それから敦志が東京に帰る日までの3日間、私と敦志は狂ってしまったようにセックスしました。
多分、どちらかと言うと、私のほうが夢中になってしまって敦志のペニスを求め続けました。
何回逝かせてもらったのか外食ばかりした食事時を除いて、朝から晩まで敦志と体を絡めていました。
敦志の帰った翌日、長女と夫が帰って来ましたが、体の中に敦志のペニスが入り放しのような感覚で、ボーとしてしまい娘に笑われるようなことばかりしていました。

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2025/02/01 07:19:20 (vpSPGPJX)
願望苦悩からこちらへ、今日母を刃渡り数十センチの息子でメッタ刺しします。今までの事は願望苦悩の両親の喧嘩、両親の喧嘩2とそれからで投稿しています。もうやるしかない、母の暗い顔、家出を止める為、そしてお父さんの存在を消す為?
67
削除依頼
2025/02/01 15:24:38 (9xJ0pMuj)
一番上の姉とは12歳離れてる
俺か6年生に姪の愛奈が生まれた、俺は妹が欲しかったから本当に嬉しかった
愛奈が8歳時に姉貴夫婦は離婚し実家に帰ってきた
数年して愛奈が中1の時だった
両親は親父の退職金でイギリス旅行に出かけて、姉貴が親友の結婚式で泊まりがけて出かけた
愛奈の面倒を俺に頼んで、姉貴は出かけた
俺は仕事辞めたばかりで実家にいた
夕飯食べると愛奈は風呂に入り寝た、俺は先輩から貰った裏DVDをイヤホンしながらリビングでシコシコしながら見てたら
愛奈が起きてきた、イヤホンしてたから全く気付かなかった、俺は慌ててテレビ消した
俺「トイレ」
愛奈「うん」
トイレが終わり
愛奈「何見てたの」
俺「あ・・・えとね」
愛奈「エッチなDVDだね」
俺「わかるよね」
愛奈「だってママとパパがしてたことと一緒だもん」
俺「そうか寝ないと」
愛奈「愛奈も見ていい」
俺「いいけど」
そしてソファに座り、再生ボタン押した、俺は我慢が出来ずシコシコ再開
愛奈「気持ちいいの」
俺「すごく気持ちいい」
愛奈「愛奈もねお股触るだよ」
俺「いつ頃から」
愛奈「最近、痒くてねかいてたら気持ちよくなってきた」
俺「やってみて」
そう言うと愛奈はパジャマとパンツを脱ぎ触りだした
俺「すげぇ興奮する」
愛奈「チンチン触ってみていい」
俺「いいよ」
すると愛奈はチンポ握った
愛奈「すごくかたいだね」
俺「そうだろう、動かしてみて」
愛奈はシコシコしてくれ
俺「いいよ愛奈の手柔らかくて気持ちいい」
愛奈「にいにいも触って」
俺「え・・・なにを」
愛奈「愛奈のここ」
俺「いいの」
愛奈「うん」
そして俺の手は愛奈のクリトリスへ、ヌルヌルだった
愛奈「き・・・気持ちいい・・・」
2人でDVD見ながら触りっこ
愛奈「気持ちいいもっと触って」
ソファに愛奈を寝かしてクンニした
愛奈「あああ・・・だめ汚い・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・気持ちいい・・・・」
裸になり小さいおっぱい舐めながらクリトリス撫でた
愛奈「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・」
俺「にいにいのチンチン舐めて」
愛奈「うん」
俺のベットに行き、愛奈は舐めだした
愛奈「口に入らないよ」
俺「無理しなくていいよ、舐めるだけで」
愛奈「入れていいよ」
俺「入るかな、結構痛いぞ」
愛奈「我慢する」
愛奈のお尻の下にバスタオルひいてたっぷり舐めて挿入
愛奈「本当に痛いだね」
俺「辞めるか」
愛奈「我慢するからいっぱい動いて」
俺は徐々に激しく突きそのまま中だし、バスタオル見ると血がついてた
愛奈「もの凄く痛かった」
俺「頑張ったよ」
その晩は裸のまま一緒に寝た、次の日起きるとちょうど姉貴が帰ってきた、愛奈は慌ててパジャマ着て降りていった
俺「お疲れ」
姉貴「私さぁ今晩夜勤になったから頼むね」
俺「結婚式の次の日夜勤も大変だな」
姉貴「人がいないから仕方がないのよ、寝るから、静かにしてよ」
そして姉貴はシャワー浴びて寝た
愛奈「エッチしたい」
俺「姉貴いるからダメだよ」
愛奈「だってしたいだもん」
俺「困ったな、出かける準備して」
俺はガレージ式のラブホ無いかネットで調べてた、そして親父の車借りて向かった
姉貴宛に愛奈と映画見て夕飯食べてくると書いてテーブル上に置いといた
愛奈「なにここ」
俺「ラブホテルだよ」
愛奈「変なホテル」
俺「車出てきた隠れて」
そして車止めてシャッター閉めてから愛奈をおろした
愛奈「ガラス張りでお風呂丸見え」
俺「一緒に風呂に入るか」
愛奈「うん」
一緒に風呂に入り、裸のままベットへ、ディープキス、ゆっくり愛奈の身体を舐めまわしクンニした
愛奈「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・め気持ちいい・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・もっといっぱい舐めて・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・気持ちいい」
販売機から電マとローター買って、クリと乳首責めた
愛奈「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・すごいこれ気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・だめ・・・だめ・・・頭可笑しくなる・・」
電マの強さ最強にした
愛奈「にいにい辞めて・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・・辞めて・・・・・」
悲鳴上げた瞬間痙攣起こしていってしまった
愛奈「なにこれ死ぬかと思った」
俺「イクって言って女性が一番気持ちよくなった瞬間だよ」
愛奈「そうなんだ」
俺は続けた
愛奈「ああ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・だめだって・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いっちゃう・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぃく・・・・」
いってしまった、次にバイブも買って四つ這いにさせてクリ、まんこ同時責め
愛奈「いやぁ・・・・・痛い痛いけど気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・あああ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった
愛奈「チンチン入れていいよ」
四つ這いのまままんこにチンポ挿入
愛奈「昨日から見たら全然痛くない」
俺「じゃあガンガンいくぞ」
愛奈「うんいいよ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・にいにいのチンポいい・・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった
それから何度も体位変えて4回も中だし、ラブホ出た時には外は暗かった、途中でファミレスに寄って帰宅
姉貴がいた
俺「仕事は」
姉貴「調子悪くてかわってもらった、夕飯食べてきたんでしょう」
俺「うん」
姉貴「じゃあ寝るから」
そう言って寝た
愛奈「ママ結構悪そうだね」
俺「そうだな、あんな姉貴見たこと無いは」
次の日も姉貴は体調悪く寝込んでた、聞くと大分前から調子が悪かったらしい、その次の日姉貴は病院へ
夕方帰ってきた
俺「どうだった」
姉貴「うん、大丈夫」
顔色も悪い、次の日には親父達が帰ってきて、愛奈が寝た後、姉貴から乳がんだと聞かされた、それも結構悪く
来週から入院して手術はするけどどうなるかわからないと言ってきた
愛奈には取りあえず検査入院と言うことで伝えることにした
入院当日、俺は病院1階まで荷物運んだ
姉貴「愛奈のこと頼むね」
俺「あ・・・」
お袋と姉貴は手続きして病棟へ、その後姿が最後になるとは思わなかった、それからも愛奈とは親父達の目を盗んではエッチした、生理は始まってなかったから中だし続けた
3か月後姉貴治療のかいもなく天国へ旅立った、愛奈はずっと泣いてた、姉貴、荼毘にうつされ小さくなって帰宅
しばらく愛奈とは何もなかった、ある日姉貴の部屋を片付けてたらA4の封筒が出てきた
見ると愛奈名義の通帳と印鑑とキャッシュカード、暗証番号書いたメモと俺宛の手紙が入ってた
裕太へ
これを呼んでると言うことはもう私が天国へ行ったと言うことだね
まず早く仕事を見つけて働きなさい、お父さん達に安心させてあげなさい
2つ 実は裕太と愛奈がエッチしてたを知ってたよ、夜勤だったのに体調が悪く交代してもらって帰宅したらエッチしてもんね、でも怒る元気が無いからその日はホテルに泊まったけど、あと映画に行ったって言ってた日は本当はラブホでしょう、愛奈の鞄にGPSついてるの知らないでしょう。
本当はダメなんだからね、でも愛奈は裕太の事が昔から大好きでにいにいのお嫁さんににるだってずっと言ってたからね
お願いだから愛奈を悲しますことは絶対にしないでね、愛奈の事頼んだよ
さようならとは言わないよ、あんたがこっち来る日楽しみに待ってるから、その時は私の相手してねなんてね
バイバイ
俺は笑いいながら涙出てしまった、愛奈の通帳には300万近く入ってた、日付見ると入院前日に入金してた
多分姉貴はもうダメだとわかってたから前日に愛奈の通帳に、入金したんだと思う
確かに前日、姉貴がどうしても銀行つれて行って欲しいと言うから親父の車借りて俺は車で待ってた
愛奈は大学入ると同時に俺も一緒に地元を出て、都内で一緒に暮らし、愛奈の大学卒業を待って妊活して
今は3人の子供がいる
姉貴に言われた通りこれからも愛奈を大事に愛していく、親父からは絶縁宣言が言い渡されたがお袋はちょくちょくきては家の事してくれたり子供の面倒を見てくれてる

68
2025/02/01 15:05:25 (NGmJLZXQ)
私は団塊世代の人間で、息子の嫁が良い人で、1人身を心配して私の所によく来てくれるよ!51歳で二人の子供も独立して、時間がてきたから家の掃除くらいできるからって!本当に良い嫁だ!一ヶ月前、家に来た時、チョットふざけて嫁の尻を触ったら、、凄くおこられ、、、(お義父さん!私、アナタの息子と言う主人がいます!変な事したら!話しますよ?、、、) 私が(アンタ!息子とは!夫婦として、まだしてるのか?) (お義父さんに!私たちの事!言われたくないです!) (私も婆さん亡くなっって!まだ一度位は、女の身体欲しくなる時があるんだ!、、、私とアンタで息子には絶対内緒にして!アンタのグラマーな尻とオッパイを揉ませてくれないか?、こんな事誰にも頼めないから?、、、たった一度サラッと尻だけでもな?!、、、) 変なこと言わないのって怒ってた嫁が (嫌がる事はしないって言うのなら、お義父さん!スカートの上からなら!触らせても良いわ!スカートの上からの一度よ!、、私、立って背中向けてるから!) (オー!良いのか?お尻触っても?、、、乳房も!揉んでいいか?!、、、) (ん〜まあ!しかたないわね、良いわ!変な事はダメよ!!、、、) そう言って、嫁は背中を向けてくれた! (じゃー触らせてもらうよ?、、) (うん!、、、、?) 私はまずお尻から摩り掴んでみた!、、、良い尻の大きさだ!次に胸のシャツの脇から手を入れ!直に乳房を掴み揉んだ (あっ!お義父さん!それは違うでしょ!、、、そこでやめて!、、お義父さん〜手を離してぇ〜〜!) 私は嫁の乳首を指で摘んでクリクリさせた! (あぁ〜お義父さん!それって違いますよ〜〜?、、、) (何処が違うの?、、乳首が硬くなってるよ!、、、じやーここも!濡れてるんじゃないか?、、オメコの中も!、、) 私は左手で乳房を揉み、右手をスカートの中に入れ!下着の脇から指を押し込みまさぐった! (これも!ダメか!、、もう!マンコ!ベタベタになってるよ!身体は正直だからな!、、、ここのクリ?ここたまらないだろう!これ?、、左右のビラビラが大きくなって!マンコ!半分、口開いてるぞ?) 嫁は私の指の動きに堪らなくなり!脚を半開きで私の腕掴み (お義父さん!〜〜こんないやらしいの長く忘れてた〜〜!あぁ〜逝く〜〜!お義父さん〜〜ん!やだ〜〜ん!、、) 私の指で嫁は立ったまま?逝ってしまった!、、 私は直ぐスカートを捲り下着を下げ!テーブルに手つき屈んだ嫁の背後から挿入し腰を激しく入れた! この形で5分位ピストンしてた!嫁は突いてる間に2〜3回は逝ってた!息子の嫁を私のチンボで逝かした!どうだと言わんばかりに! 私も限界!嫁の乳房にしがみつき中出しで果てた! (どう?何回も逝ってたな!私も忘れてたよ女のマンコの快感!気持ち良かった!、、、私、アンタに聞かずに中出ししたが閉経でよかったよな?、、) (ん!ハィっもう一年になります!大丈夫よ!、、お義父さん!今日のこのことは主人には内緒にしますから!お義父さんも?、、もう!ありませんからこんなことは!、、、) (〇〇〇さん悪いことしてしまったな?、、、もう一度言わせてほしい!この歳でアンタみたいな若い女の身体が抱けたなんて!いつ迎えが来ても良い!ありがとうよ!、、、、) そして嫁は恥ずかしそうに身なり整えると家に帰って行った!、  それから2週間後、また嫁が来てくれ、部屋片付けの後、私から手を掴み布団に誘った!お互いが素っ裸!69で嫁を数回逝かせ!私もそのまま嫁にOKをもらい口に出させてもった!、、、、まな板のマグロじゃないが!私は、裸の嫁を裏表に何度もひっくり返しながら!裸体を触り、摩り、噛み、弄り、舐め!グラマーな嫁の身体を愉しんだ!!!。

69
削除依頼
2025/01/30 12:08:03 (zfSofyRM)
親父は個人タクシーを営んでいましたが、数年前に
もらい事故で車椅子生活を余儀なくされています。

チリン・・チリン・・・鈴の音です。
時計の針は午後11時を指していました
階下の親父の部屋からです
僕とお袋はオマンコの真最中で僕がバックから激しく
腰を使っている時でした
「このまま続けて・・・いいから・・・もっと・・」
お袋は小さな声で喘ぎ求めました
僕は集中してお袋の子宮に精液を弾け乳房を鷲掴みに
して終わりを告げると、お袋は枕元のティッシュを
オマンコにあてがい階下のトイレに駆け込みました。

暫くすると親父の部屋から会話が聞こえ程なくお袋が
二階の僕の部屋に脱ぎ捨てた下着を取りに来ました
余程オマンコの最中で呼ばれた事が気に要らなく
不機嫌でした
過去にもオマンコの最中にスマホや呼び鈴で呼ばれた
事があります

今回は、昼食後に親父からオマンコを触られ指を入れられ
愛撫されたのが刺激となって夕方俺の部屋で一人さみしく
オナニーで処理し夜まで我慢し10時半から僕とのオマンコ
となった訳です
「お願いだから・・・まだなの・・・」
お袋を仰向けにしてクンニを始め潤いを確認してから
指マンで責めイキました
その時・・・僕の男根も痛いほどの勃起状態でお袋と
二回目のオマンコとなりそのまま僕のベットでねました

もちろん目覚めの朝はお袋のオマンコに激しく腰を使って
大放出
お袋のオマンコから愛液が溢れてシーツには大きなシミ

そんなお袋は元タカラジェンヌ五十路女です。
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