ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

男遊び

投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
削除依頼
2019/09/14 10:46:00 (gDner9nb)
私は骨太で大柄な(170ちょい)ドラッグストアの店長です。
2011年から現在に至るまでの「男遊び」を告白しようと思います。

当時45歳の私は、2年前からセックスレスでした。年上の旦那に高血圧が見つかり、薬のせいで性欲減退!
それまでは週一でヤッてたんですけどね…
『しょうがない。よその夫婦だって少なからず…それに病気なんだもん』
どうしようもなくなるとお風呂でオナニー(恥)そして仕事で気をまぎらわせておりました。


 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 18
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
125
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/07/09 12:18:11    (HcxjWP/C)
悦「上のお風呂に行ってきたら?」
青「そうします」

青木がいなくなりました。

悦「さあ、私たちも」(京子のブラウスに手をかける)
京「一緒に?」
悦「京子ちゃんモヤモヤさせるんだもの…」(自分も脱ぐ)

狭いバスルームに女二人の淫臭が立ち込め…私は3Pの相手を値踏みする時の目で
彼女の身体をジーッ。そして背後からおっぱいをわしづかみにしてモミモミ。

京「あん…」
悦「イヤらしくなるんでしょ?」

こちらを向かせ舌で乳房を舐り回し、下腹部にも手を伸ばします(どうなってるかな?)
グチョッというかベチャッ…とにかくしっかり濡れてました。
彼女の片足を浴槽の縁に乗せ、クリを槌き出しにしてベロベロ舐める私。

京「ま、まだ洗ってない…」(濃厚な匂い)

私に「準備運動」を施された京子の目つき、ギラギラに(笑)
青木との行為に備え、入念に身体を洗い身支度を整えたのでした。
ベビードールを着た京子、鏡に映った自分の姿をモヤ顔で見ていました。
私もネットで買った白いシルクのヤツ(上が短め、下はトランクスっぽい)を着用。

悦「会話で興奮させて…あたし、それ見ながらオナニーしたい」
京「ふぅ、ふぅ…」(すでにイメトレ?)
悦「床のほうががいいかも」
京「ホントだ」(京子をソファに座らせて確認する)
悦「じゃあ椅子は借ります」(二人が見える位置にセッティング)

ドアがノック。京子に開けるように目配せ。私はニヤつきながら二人を見ていました。

青「…」(驚いた表情で京子を見ながらソファに座る)
京「これ、今日の為に…青木さん、長い間出さないとどうなるんですか?」(いきなり)
青「うーん、いつも半勃ちしてるような…熱っぽくて重い感じ。女性の身体に目が行くし」
京「大きいから…それ見て勃起してたの?」
青「もう毎日」(苦笑)
京「コレも我慢したんですよね?」(センズリの手つき)
青「触ったけど…出してない」(赤面)
京「私でも勃ちます?」(妖艶な表情)
青「その恰好、色っぽい…」(ガン見)
京「今回は指じゃ治まらなくて…」(まだお行儀がいい)
青「あの動画?ヤバかったですよ…」
京「私、青木さんとヤッてから性欲が…毎日イヤらしい妄想してるんです」
青「…」(見つめ合う二人)

京子のこういう場面、Bをおすそ分けした時しか見ていません。あれは上出来だったから青木にも…
いつもと違う展開に青木も落ち着かなくなってきました(浴衣の上から勃起を擦り始める)

京「…」(徐々にしどけない恰好に)

ほどよくむっちりとした身体にベビードールが映えます。増幅されたお色気…
小鼻をヒクヒクさせボーボーのワキ毛を見せる彼女。

京「これも好きなんでしょう?」(座りなおす)
青「…」(私との初夜…そんな感じでした)

でもあれから4年経ち、内緒で何人とも変態セックスをしていた私に仕込まれた彼です。
興奮を抑え切れず、怒張した見事なモノをさらけ出してセンズリ(あぁ、よだれが出る…)
この日初めてのお披露目ではありませんが、待ち焦がれていた巨根を目にした京子、
スイッチが入りまして…

京「もう私ドスケベなんです…」(裾を捲り上げМ字開脚。さらに腰を浮かせ…)

浴衣を脱ぎ全裸になった青木、カリ首から我慢汁の雫が垂れそう…虚ろな目でそれを見上げていた
京子、中指でクリをいじり始めました(ズキッ!)

悦「あぁ、二人ともエロい…」(ヒラヒラのトランクス?を脱いだ)

青木は熟女の性技と都合の良さに、私は外人並みのモノに溺れ…
遊び相手とはいえ『あなただけ』と思わせるため、青木に剃ってもらった陰毛。
皆さんから色はキレイだと褒めていただきました(笑)
クリもビラビラも大ぶりで、それもイヤらしいようです。
白井がそのボリュームに圧倒されたという下半身をモロ出しにして、クチュクチュとマンズリ(汗)
45歳で弘前に「見せて」からは

(男はマンコが見たい、女が興奮する様子も見たいんだ…)

複数プレイも経験し、本格的なスケベになった私は数々のお相手の前で
自ら性器を晒すのが当たり前に。性遍歴を重ねるうちに羞恥心が欠如…というより
反応を楽しんでいました(汗)

話を戻します。
私とは対照的に剛毛マンコの京子、愛しい青木に溜まった肉欲を見せつけていました。

京「し、シたくておかしくなりそうだった…」(指でなぞる)

青木、いつもならとっくに…京子の赤裸々な言葉とオナ見せに圧倒されているようでした。

京「青木さんオマンコ舐めてぇ…」(切なそうに)

そう言われるとパッと立ち上がり、彼女に土下座するような恰好で腿の間に頭を突っ込んでマン舐め。
京子は身体をビクつかせながら

京「あぁこの舌…イイッ!」(青木の頭を撫で回す)

だらしない顔で私を見るとベビードールを脱ぎ、自ら脚を抱えて青木の口元を眺めながら
歓びの声を上げる京子(ほんとイヤらしい…別人に見えました)
毎度繰り広げられる「二人の世界」です。やがて舌を吸い合いながらベッドへ移動、
むしゃぶりつくようにフェラチオする彼女。

尻を突き出し「ご奉仕」している京子の背後に回って鑑賞。
女盛りで脂が乗った身体のライン、咥えながら欲情し愛液を垂らす黒アワビと
尻穴まで生えた陰毛…前に一度舐め合った私は、見ているのが辛いほど興奮してきました(混ざろう…)
京子の尻っぺたを押し開き、クリからアナルまでベロンベロンと舐め上げていました。







124
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/06/11 09:46:17    (TAM1dy7K)
いつもどおりに入館すればエレベーターですぐなのですが、この日は駐車場から遠回り。
青木と腕を組んだ京子、上半身を密着させおっぱいを擦りつけていました。

京「あふぅ…」(感じてる声)
悦「あたしもこうなの…」(彼の手を取りスカートの中に)

お店でパンティ脱いで来たんです。
立ち止まって触り合い(恥)股間のファスナーを下ろして生チンを…
車の陰に引っ張り込んで、壁にもたれた青木の怒張をウンコ座りでフェラチオ。
私は興奮して声を漏らし、薄暗い灯りの下で大口を開けてガッポリ、そしてジュルジュル…

京「あ…」(呆然と眺めてたが見張っててくれた)

青木と外で盛るのはこの日で2回目(黒田や赤井とは経験しましたが)

青「あ~っ、あっ!」(普通に喘いでた)

数いるお相手の中でも一番でっかいアレを持っている青木。40日も溜めた肉棒は
いつもよりゴツゴツ!特にカリの張りは最初から射精直前のそれでした。
触発されて…ではなく、私は他人に見られても構わない変態女ですから余計に興奮していました(汗)
洗ってない、プンプンとイカ臭い勃起を口と舌でキレイにしました。

悦「ふぅ~」(元に戻して立ち上がる)
京「もう…ヒヤヒヤしましたよ」
悦「えへへ…」

青木たちの後ろをトコトコ。左手で彼女の胸を揉んでいる様子(触らせたんでしょうね)
やがて京子は青木を置き去りにして、小走りで階段入口のドアに消えました(??)
すぐ隣に並び、勃起している股間をさわさわ…またファスナーを開けモロ出しに。
ドアを開けると…スカートをたくし上げた京子が階段に座っていたのです!

悦「…」(握った青木の肉棒がさらにビシッ!)
青「京子さん…」

無言で青木を見据え、小鼻をヒクつかせながら濡れたオマンコを見せつけてます。
狭い階段を一列になって上がる途中で何度も生尻を突き出し、メス猫のような表情で
振り向くのでした。

悦「ここで挿れてあげたら?」
青「部屋でゆっくり…」

私がチェックインしている間は二人きりになる訳ですが…
キーを貰うと青木にメール(邪魔しちゃ悪いと思いまして)
独りで現れた京子の唇は唾液で濡れておりました(!?)

悦「ご奉仕したの?」
京「…」(ボーッとしてる。きっと…)

トイレから戻った青木と3人でエレベーターに乗りました。
まだ戸が閉まり切らないうちにいきなりベロチューする私。そしてまた口淫(ちょっとの間でしたが)
やっと部屋に到着しました。

123
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/05/28 08:14:47    (9Az96Ebe)
その当日は17時までのシフト(二人には教えてた)
店を出て青木にメール。すでに彼の文面が…でしたので電話しました。

悦「もしもし?お疲れ様~」
青「長かったですよぉブツブツ」(他県へ営業所開設の応援)
悦「…出したの?」
青「それは店長に…我慢しました」(こういうとこが可愛い)
悦「○○時に○○駅で待ってる」

少し早めに京子と合流。

悦「…エロいオーラが」(笑)
京「仕事が手につきませんでした」(苦笑)
悦「あの子禁欲してたって!これ着てみたら?」(ベビードールを渡す)
京「お借りします…」

時間になりました。京子と同じ表情をしている青木(25歳の健康な男性が1ヶ月以上…ですからね)

悦「コーヒーでも飲もうか?」
青・京「そうですね」

青木の隣に京子を座らせました(彼女照れてた)
チラッと私を見た後は青木に熱視線(笑)というより行為を始める前の…

京「久しぶりですね…」(ポッ)
青「仕事は楽だったけど、別の意味でキツかった」(苦笑)
京「青木さん、私ムニャムニャなんですよ…」(よく聞こえない)

モヤ顔で胸を張った彼女、半袖ブラウスを勃起した乳首が突き上げて(ノーブラだ)
青木の息遣いが荒くなったのがわかりました。京子は視線を股間に落とし…

悦「どうなってる?」
京「形がクッキリ…」(口を半開きにして)
青「…」(恥ずかしそう)
京「スマホにしたんですよ」(ゴソゴソ)

青木に身体を寄せ、何かを見せていました(ん?)

青「ゴクッ…」
悦「あたしにも~」

イヤらしい笑みを浮かべた京子からスマホを受け取ると、姿見の前で素っ裸の彼女が
М字開脚、あのディルドでオナニーに耽っている動画でした(しかもイってる)
周りを見回し、そっと右手を伸ばす彼女。ビクッとする青木(笑)

京「はぁ…」(顔を紅潮させため息)
悦「青木くんが収まったら行こうか…」(あてられっぱなしです)









122
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/05/14 08:22:29    (6qbTBXSl)
結局、青木とは40日程度会えなかったのかな?
あたしはその間、休みになると20歳の春日部にスケベの限りを尽くしていました。
そしていつものお茶会。

悦「感想は?」(ニヤニヤ)
京「指よりずっとイイです…」(ポッ)
悦「色っぽい顔して~」
京「持ってきました?」
悦「ん?」(意味がわからない)
京「腰に付けるヤツ…」(ジトッ)
悦「あぁアレね。今日は…どして?」
京「またシませんか?」(ゾクッとする目でレズのお誘い。)
悦「じゃあそのうちに…良かった?」(ドキドキした)
京「悦子さん凄く上手で…蕩けました」

ここで話題を変更。

悦「京子ちゃん、あの子たち以外に誰か…いる?」(何の気なしに)
京「いる訳ないじゃないですか!」(初めて見た怒った顔)
悦「ごめんごめん!気ぃ悪くしないで…」(ひたすら謝る)
京「分かってくれれば…」
悦「あたし抜きで青木と会ってみる?独り占めは困るけどね…」(2年付き合って信用出来る人だと)
京「悦子さんと一緒だからいいんです」(キッパリ)
悦「セフレたちは口が硬いし、相棒も…」(しみじみ)
京「こちらこそおすそ分けしてもらって…」(赤面)
悦「来週はさっきみたいにイヤらしく…あたしも考えておくから」
京「そうですね…」(モヤ顔)







121
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/05/06 22:41:44    (1VxHGKJy)
シゲさん、ありがとうございます。それでは…
その後ガストでディルドの贈呈式。

悦「どうぞ、お役立て下さい」(笑)
京「…悦子さん、度胸があるというか」
悦「ん?」
京「会話がイヤらしくて…」(呆れ顔)
悦「数こなしたからかな(笑)それにあの人とはヤった仲だし」
京「私もあんなふうに…」
悦「Bには言ってたじゃん」
京「あ…」(苦笑)
悦「あたしだって人によりけり。青木の時もしばらくは…」
京「そうじゃなかった人も?」
悦「興味あるの?」(ニヤニヤ)
京「ありますよぉ」
悦「3Pする前、黒田のお連れさんと二人きりにされて…」

控え目な挨拶から始まり、会話中は男の視線や股間を観察すると。

悦「反応見ながら内容や恰好をエロく…あたしは興奮を隠してる」
京「はい…」
悦「アレが勃ってたり、さっきのお兄さんのように脱いでセンズリされたら…」
京「うぅ…」
悦「マン見せするの…あたしもオナニー」
京「もっと聞きたい!」
悦「一番興奮したのは水戸くんかなあ。教えたよね?」
京「はい、私あの日想像して…」(ドヨーン)
悦「京子ちゃんだって…ほら、青木との2回目」(裸になって迫った)
京「悦子さんがアドバイスしてくれたから…」
悦「じゃあその後は~?」(ニヤニヤ)
京「だって…」(汗)
悦「メロメロなんでしょ?じゃあもっとガンガン…」
京「…青木さん引きませんか?」
悦「大丈夫!今日は妄想しながらそれ使って…」(煽るのが楽しい)
京「すみません、いつか私も…」(ポッ)
悦「そろそろ帰ろっか?」

助平に貪欲になった彼女を青木に会わせるのが楽しみでした(笑)



120
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/04/20 20:59:35    (8WQGKtBW)
京子が34歳になった6月は、青木の長期出張で一度も会えませんでした。
赤水ペアと複数したとはいっても、2年も慣れ親しんだ巨根に執着を隠せません。

京「青木さんどうしてるかなぁ…」(ボソッ)
悦「うふふ、そうじゃないでしょ?」(ニヤニヤ)
京「??」
悦「これが恋しくて…」(写メを見せる)
京「あぁ…」(顔を歪めて)

ジックリと画像を見ているうちに息遣いも荒くなりました。

悦「自分でする時何か使ってる?」
京「いえ、指で…」
悦「そうなんだ~ちょっと付き合って!」

白黒ペアと羞恥プレイをしたDVDショップへ。

京「えっ?」(慌てる)
悦「黒田たちに連れてこられて、恥ずかしい事を…」
京「何を?」
悦「それは後で」(京子を伴って入店)

お客さんは2~3人、場違いな私たちに視線が集まります。オドオドして顔を赤らめる京子。
バイブやディルドが展示している場所へ一直線。

悦「見覚えあるでしょ?」(前述のレズプレイで使用)
京「…」
悦「ほら、これなんか青木と同じ位…」(耳元でヒソヒソ)
京「…思い出しちゃう」
悦「京子ちゃん、大きいの好きだもんね」(ニヤニヤ)

手に取らせると彼女はゴクリ…何を想像しているのでしょう?目が据わっていました。

悦「プレゼントするよ~それでいい?」
京「えっ?でも…はい」(しどろもどろ)

ディルドを持ってカウンターに行くと、以前3Pした店長さんでした。

店「そうじゃないかと思ってました。久しぶりですね…」(すでにスケベ顔)
悦「えへへ、元気でした?」
京「お知り合いですか?」
悦「前に一度…ねっ?」(ニヤニヤ)
京「そうだったんですか…」(赤面)
悦「これ下さい」
店「必要ないんじゃ…俺でよければいつでも」
悦「ホント?」

会計を済ませると出て来た店長と外で立ち話。

悦「京子ちゃん、お兄さん勃ってるぅ…」(嬉しそうに)
店「思い出しちゃって」(隠そうとしません)
悦「この人チンポの毛ツルツルに剃ってるの。それがまたイヤらしくて…」
京「えっ?」(赤面)
悦「見せっこしてるうちにあたし興奮しちゃって…咥えちゃった」(ニヤニヤ)
店「奥さん上手くて…出そうになりました」(京子に教えてる)
京「…」(股間を見てた)
悦「あたしたち溜まってるから…そのうち二人一緒で」(その気があるような素振りで)

続く



119
投稿者:シゲ ◆md/hKZG1M
2022/04/12 12:36:25    (ojaFo9rb)
いつも楽しみに投稿待ってます!
118
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/04/03 22:12:33    (LmQsDfyX)
「純子の言動」

親しげに純子と話している男の先輩たち。中学校も違うのに?と思い、ある日聞いてみました。

純「ん?今度遊びに行こうとかね…」
悦「純、モテるんだぁ~」(そんなに可愛くもないのになあ)
純「下心見え見え…まぁいいけど」(苦笑)
悦「??」
純「早い話があたしとヤリたくて…お誘いよ」(ニヤニヤ)
悦「えっ!」(結構な人数が来てましたよ?)
純「せっかくだからね」
悦「…シたの?」
純「うん、ヤったらもう対等よ。下手だし早くて…」(そんな事は聞いてない)
悦「付き合ってとか言われないの?」
純「いろんな男と遊びたいし…」

高1で何人と…早熟な純子はいっぱしの好き者でした(ヤリマンとも言う)
前述で冬の合宿中、OBを部屋に招き入れてハメたのには驚かされましたが

(私が二段ベッドの上、まだ起きてるのにです)

3年生にもなると呆れるほどのスケベになっていきました(汗)
練習中もほとんど一緒だった私たち、アップを兼ねてウォーキング。そこに通りかかったのが
1年生のT(童顔でイケメン)

純「あんた○○中だったTくんだよね?全中で入賞した…」
T「あっ、はい!」(最上級生でキャプテン、強化指定選手の純子に緊張しまくり)
純「あのさ、ごにょごにょ…」(電話云々とか言ってた)
T「わかりました…」(話が終わると立ち去る)

ニヤついている純子に

悦「何の話?」
純「うふふ、きっと童貞だよ…」

そして忘れていた頃に

純「悦子~Tいいモノ持ってるの」(ガラにもなく赤面して)
悦「あんたまさか…」
純「うん!入学した時から目付けてたの」
悦「先輩たちは卒業したもんね…」
純「年下もなかなか…」(ニヤニヤ)

閉口したのはその後です。練習中、あたしがそばにいるのにもかかわらず

純「T、溜まってないの?また出してあげようか?」(うわぁ…)

しかし、おぼこいTも私たちのクラスを訪ねてくるようになりました(その逆も)
二人は廊下でヒソヒソ(上級生たちのように図々しくはありませんが)

悦「なんだった?」
純「もう…ハッキリ言えばいいのに」
悦「ニヤニヤしてる」
純「勃起させちゃって…」

Tは通りがかったので覗いたと言ったようでしたが(そんな感じには見えなかったぞ)
本当の「要件」を純子に見抜かれ、

純「またヤりたいんでしょ?」
T「…」(無言で頷いたらしい)

リカさんと同様、例の部室でお互いの性欲を発散していたようです(報告されるし)
入学当初は槌せっぽだった純子ですが、異性との交遊を重ねていたせいか?プリプリとした
身体になっていました。卒業生が車で待ってたりすると(過去に対戦済みの先輩)

純「誰迎えに来たの?」(タメ口)
男「ごにょごにょ…」
純「うふふ、久しぶりに…ちょっと待ってて」

彼女は近くで見守っている私の傍らに来ると

純「悦子、ヤッてくる…」

こうですから(苦笑)文武両道な彼女でしたが、男性経験もかなり…
そんな純子と同じ大学に入る事になりました(あたしはおまけで)
その後の出来事も後で書きますね。






117
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/03/23 00:55:55    (SwP6FsQX)
「高校の部活」

練習は男女一緒、冬以外はとにかく走らされました(泣)
男子はスラッと細身でしたが、私たちは女子プロゴルファーのような体型。
夏ともなれば白いTシャツにランパン姿の「乙女」たちが汗を滴らせて最後のダッシュ。
ゴールするとすぐに倒れ込みます。その恰好といったら…
疲労困憊した私たちに人目なんか(笑)仰向けに寝っ転がって大股開きでした。

スタイルは悪くても「女」の身体に出来上がってたし、なにしろ育ち盛り。
前夜に剃ったワキはすでにボツボツ、ランパン(陸上用)の裾からは汗が染みたパンティにマン筋クッキリ。
息を整わせた男子は、背中を向けたり下を向いたり(暗黙の了解)
1年生の時は恥ずかしかったけど、そのうち慣れました(羞恥心が薄れた?)

前述で青木をおすそ分けした純子とは高校で仲良しに(小・中から顔見知りだったけど)
入学早々、上級生が教室に会いに来ては親しそうに立ち話(部員以外の男子です)
ニヤニヤして戻ってくる彼女を「??」と思っていました。

そしてこんな事も教えてくれました。
練習が終わり疲れ切って…足取りも重く部室に向かいます(男子も)
同級生のS君、歩き方がおかしいのです。腰を引いて何かを気にしているような…

悦「S、どこか痛いのかなぁ?」
純「うふふ、違うって」

純子はSと並んで歩き始めると何やら話しかけていました。下校中、

純「悦子、疲れマラって知ってる?」(ニヤニヤ)
悦「知らね…」(まだ処女)
純「男ってクタクタになると、興奮してなくてもチンポ勃つの」
悦「えっ?」(この女…)
純「Sもそれだった」(ニヤニヤ)
悦「何でわかるの?」
純「さっき聞いたもん『大きくなってるんでしょ?』って」
悦「…」(赤面)

凄い選手だとばかり思っていた純子の助平な一面を知りました。
私には気を許していた彼女、その後あけすけに性体験を語るように(汗)
中2で5つ上のチャラい男とヤッた(彼氏ではないけど誘われれば…)
陸上部の美和が好き者だとか、うちのキャプテン(リカ先輩)の話まで。これは意外でした!

リカ先輩は落ち着いた感じで、お姉さんタイプ。
私よりもやや大柄で色白、グラマーなブス(笑)お風呂で裸を見た時は女神様のようでした。
外見を重視する高校生からモテたとは思えなかったのですが…

純「学校関係者のいい大人とね…」(〇〇とします)

純子さん曰く、性欲旺盛でお上手な中年男にネッチリと女の歓びを教えられたようです。

純「ああ見えてリカさんはむっつりスケベよ」

夜にカーセックスの名所や、町はずれのモーテルに入るところを何度も見たと。

悦「なんで純が…」
純「例のヤツとよ」(5つ上の)

極めつけは同じ3年生の男と使われてない部室で(あの二人付き合ってたっけ?)

純「なんかの拍子で盛り上がったんじゃない?あんな場所知ってるのは…」(意味深に)
悦「その人、部にも入ってなかったよね?」
純「あたし見てたもん。リカさんが鍵開けて二人で入っていくとこ」
悦「ということは…」
純「あの様子だとリカ先輩からね」
悦「見かけによらない…」(複雑でした)
純「○○は結婚してるし、でも誘われたら…初めての男で彼氏いないんだもん」
悦「そんなもん?」
純「させてあげたのか、シたくなったのか…」
悦「どっちだと思う?」
純「あの身体だもん、ヤリたくなって…よ」(ニヤニヤ)

まだ経験してなかった私でしたが、純子の影響ですっかり耳年増になっていきました(笑)





116
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/03/09 13:06:24    (BMgP8jnN)
1回戦終了、余韻に身悶える京子。
愛液でデロデロの剛毛マンコをまたベロベロ。イッたばかりで敏感な彼女、
ビクビクしながら本気汁を溢れさせるのでした。
頃合いを見て横バックで挿入、松葉崩し?の体位になり右手でクリを
優しく触ってあげました(こんなネチっこいのも彼女は初体験)
私の指と決して射精しない太竿ですぐ…かなりの高評価(笑)
その後は攻守交代(笑)興奮で声を漏らしながら私の大ぶりなパーツを丹念に舐める京子。

京「こうですかぁ…」(舌を硬くしてねじ込んできた)
悦「あぁん…」
京「ここも…?」(クリをチュウチュウ吸う)

弱過ぎず強過ぎず…微妙な加減にシーツを握りしめて悶えた私(汗)

悦「はあっ!」(クリに全神経が集まってる感覚)

本気でヨガっている私を見て太ももをグイッ…ソフトに吸い舐めしてくれる京子の髪を撫でながら

悦「あぁそれ!イッちゃう…」

ビシッと芯が入ったクリを強めに吸い、舌先でレロレロ…
私も尻穴が天井を向く位に脚を抱え…柔らかい舌と唇をねだる有様(恥)
妹分の京子にマン舐めされているという恥ずかしさ?なんかもう…

悦「で、出ちゃう…もっとシてぇ…あっ!」(奥からジュッ)

そしてペニバンを装着した京子に…抜き差しする度に触れ合うおっぱい。
不慣れな腰使いでいろんな場所を突きますが、それがまたイイ(汗)
私よりも小柄な青木を腹に乗せ、あの巨根で貫かれる感覚とはちょっと違います。
なにしろ相手は同性の柔らかい身体、いつもはドМの京子に責められ…恍惚としていました。
発情し、濃厚に舌を絡めお互いに腰を使う私たち(恥)

悦「き、京子ちゃん…おぉっ!」(両手で彼女の尻を抱えていました)

これが男なら今頃は熱い迸りを…イってる最中もグイグイと抜き差しされ
ギッチリと京子にしがみついて絶叫(恥)
好奇心から試してみたレズプレイでしたが、これが…(汗)
その後は青木と対戦中の京子を愛撫するようになりました(それまでは京子→私→二人がかり)




1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 18
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。