ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

男遊び

投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
削除依頼
2019/09/14 10:46:00 (gDner9nb)
私は骨太で大柄な(170ちょい)ドラッグストアの店長です。
2011年から現在に至るまでの「男遊び」を告白しようと思います。

当時45歳の私は、2年前からセックスレスでした。年上の旦那に高血圧が見つかり、薬のせいで性欲減退!
それまでは週一でヤッてたんですけどね…
『しょうがない。よその夫婦だって少なからず…それに病気なんだもん』
どうしようもなくなるとお風呂でオナニー(恥)そして仕事で気をまぎらわせておりました。


 
1 ... 6 7 8 9 10 11 12 13 14 ... 18
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
85
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/03/21 10:29:55    (LcqQlc8d)
悦「あたし不自由してたから、つい…」
赤「またこの触り方が…」(ニヤニヤ)

部屋に入ってちょっとお話し。ここでも虚偽答弁(笑)

悦「…あの日は話もしないうちに始まっちゃったもんね」(ニタニタ)
赤「お尻丸出しで黒田さんのを…」(ベビードール姿でフェラチオ中に彼が入室)
悦「あたし初めての浮気相手が黒田で…2回目からいきなり3Pだったの」
赤「だけど…イヤじゃなかったんでしょう?」(聞かされてたのかな)
悦「最初はビックリしたけど、良かったし…」(苦笑)
赤「普通のセックスじゃ物足りなくなったとか?」
悦「うん…あたし黒田に『若い人とシてみたい』って言ったの。そしたら赤井さんが」
赤「悦子さんがリクエストしたんだ…感想は?」(ニヤニヤ)
悦「硬いんだもの…最高の3Pだった」(意味ありげに見た)
赤「俺もです…」(鼻をヒクヒクさせて上着を脱ぐ)
悦「赤井さん、ああいうプレイ一緒に出来る友達っています?」(ダメなら今回限りにしよっと)
赤「いますよ!バレー部で一緒だった水戸ってヤツ」(あっさりと)
悦「あ、あたし赤井さんたちの性の捌け口になりたい…」(懇願してました)
赤「こちらこそです!悦子さんイヤらしい顔してますよぉ…」(ニヤニヤ)
悦「だって…お先にシャワーどうぞ」(苦笑)
赤「じゃあ行ってきまーす」(明るい)

赤井は〇〇大バレー部(同好会かも)OBで、当時も練習に顔を出していました。

(ヤリたい盛りの後輩に「貸し出し」されるのは?若い子と日替わりで…)

白黒ペアに調教され、若チンに目が無いドスケベ女…妄想が止まりません(恥)

赤「ふぅ~」(バスタオルの前がボッコリ)
悦「…」(ドヨンとした目で見る)

ベッドに腰掛け、視姦?を開始する赤井(この人あたしのお尻褒めてくれたっけ…)
スーツを脱ぎ…パンイチになると彼に背を向け、大きな尻を見せつけながらゆっくりと…

(体育会系の25歳二人とあんな事やこんな事…あたしってツいてる)

赤井の前では欲求が溜まっている変態女を演じました。
バスローブを着ず、素っ裸で戻った私(赤井、興奮してセンズリ)
鼻息を荒くしてそれをガン見しながら近づき、押し倒して?ベロチュー。そしてフェラチオ…

悦「あぁこの硬さ…」(Мサイズをニュルッと呑み込む)
赤「はあっ!」(アンアン言いながら悶えてる)
悦「うふふ、そんなに喘いじゃって…赤井さんМなのぉ?」
赤「だって悦子さん上手いんだもの…」(蕩けそうな顔で見る)

今度は大口を開け根元までガッポリ…ジタバタする赤井の下半身を押さえつけながら口淫していると

(なんだか変な感覚…あたし男を犯してる?)

私の中に潜んでいたSの部分が発露した瞬間でした。射精寸前まで口と舌で虐めてました。
感情のままにガニ股で顔騎(舐めなさいとか言ってましたね)
全く赤井に主導権を与えないまま、クモのように覆いかぶさって挿入。

悦「あぁ~若いチンポいいっ!」
赤「あっ!あっ!」(顔をクシャクシャにしてよがる)
悦「あたしの身体、まだ使い物になりますか?」(肛門に力を入れ、ゆっくりと抜き差し)
赤「何言ってるんですか…はぁっ!」
悦「み、水戸さんに…中出しさせる女だって…」(赤井、アレを硬くする)
赤「言っておきます…あぁエロい」
悦「次は三人でしましょう…ねっ?」(私たちは同じ考えだったようです)
赤「はい…」
悦「赤井さんの後輩に貸し出されたっていいの。○○大バレー部の性処理女になりたい…はぁっ!」(また太くさせる赤井)
赤「興奮するぅ…」

溜まっていた性欲を赤井にぶつけるような演技(苦笑)
この若い変態さん、話しやすいんです。すでに一度交わっているのもあったと思いますが…
黒田や白井に性的願望を言った事はありませんでした。そういう意味ではいいパートナーを見つけたものです。
赤井の肉棒を褒め倒し、淫語も連発して過剰反応(笑)
汗だくで激しくハメ合い、熱いタネ汁を2回放出してもらいました(なんか相性いいんだよなぁ…)

行為後はこの新しいパートナーの腕枕で甘えた私(これ珍しいかも)

悦「もう自分で出しちゃダメよ…」
赤「な~んか悦子さんには全てをさらけ出せるというか…」(恥ずかしそうに)
悦「あたしも…」(本心でした)

すでに2年以上、素晴らしいモノを持っている若者二人と同時進行中…なんて事は言いません(別腹ですので)
うまく物事が回り始めた夜でございました(苦笑)




84
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/03/15 18:34:25    (8NL0TP9h)
シゲさん、ありがとうございます!

「おすそ分け」と似たような記述になるのでやめます(笑)また後日…
京子は初期の私よりずっとスケベかも…と思いました。青木のモノで開発されたからでしょうか?

三人で楽しむようになった頃でした。仕事が終わって駅へ向かっていると背後から

男「悦子さん?」
悦「…」(ギクッ!ゆっくりと振り向いてみた)
男「やっぱり~お久しぶりです!覚えてます?」

最後に3Pした時の単独さんの赤井(当時25歳)

悦「もちろん…元気でした?」(黒田の女モードに変身!控えめな感じで)
赤「はい!あのぉ…人目もありますからご飯でも」
悦「そうですね」

回転寿司に行きました。カウンターで肩を並べてむしゃむしゃ。

悦「その…黒田とは?」
赤「あれから連絡取れないんですよぉ~」
悦「あたしもなの、飽きられたかな…赤井さん年上の彼女いるって言ってましたよね?」
赤「お見合いして、その男と婚約しちゃいました。それからは右手が恋人です」(笑)
悦「あらぁ…」(今夜の相手は赤井にしよう)

支払いをしている赤井を外で待っていた私。

悦「ごちそうさまでした」
赤「会えてよかったです!じゃあ帰りますか…」(誘ってこない)
悦「赤井さんシてないんでしょ?あたしで良ければ抜いてあげるけど…」(ボソッと言ってみた)
赤「えっ?でも黒田さんの…」(義理固い)
悦「あの人はもういいです。あたしだってあれ以来…知らない仲じゃないんだし」
赤「やったぁ!じゃあ行きましょう」(嬉しそう)

タクシーでラブホテル街に直行!腕を組んで歩きながら

悦「エッチしようって誘っちゃった…」(ネコを被っている私)
赤「えへへ」
悦「覚えてます?」
赤「そりゃあ…」
悦「赤井さん、私の中に2回も…」
赤「そうでしたね」(苦笑)

おもむろに股間を触るとすでにカチカチ。建物に入っても堂々としてました(さすが変態さん)
逆手で揉みしだきながら部屋に向かいました。

83
投稿者:**** 2021/03/14 20:58:38(****)
投稿削除済み
82
投稿者:シゲ
2021/03/09 10:01:36    (1Eb2Ye0o)
このシリーズ大好きです。
81
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/03/01 19:46:31    (5EtWyZ1w)
私との濃厚なセックスに溺れている青木、納品に来ると熱でもあるの?というような
ポーッとした表情なんです(笑)
この頃まだ24歳、ひときわ大きいモノを持ってるんですから性欲だって…
そして私の前で妙齢の美人さんとも交わった彼。

(溜まってます、出して下さい…)

そう目で訴えてくるのです(その表情を見て私もモヤッ)
いつものように使ってないカウンターの中に案内し、丸椅子で向かい合うと

悦「ヤりたいって顔に書いてるよ?下脱いでこよっかな…」(冗談ですけどね)
青「えっ?」(期待したのか私の生脚をガン見)
悦「…勃ってるんでしょ?」(ニヤニヤ)

青木はちょっと脚を拡げ、腰を突き出すような恰好をしました。アレが斜め上にクッキリ(うぅ…)

悦「…トイレで写メ撮ってきてよ」
青「わかりました」

すぐに節くれ立った長大な一物の画像が送られてきました(ジュワッ)
戻ってきた青木に好色な視線を浴びせながら

悦「京子ちゃん、あれからオナニー三昧なんだって…」
青「そうなんだぁ…」(わきまえてます。彼女とヤりたいなんて言わない)
悦「もう、クリがパンティに擦れて…」(股間見ながらモジモジ)
青「あぁ舐めたい…」(ため息)
悦「〇〇時に○○ホテルの前で」(おすそ分けした時のビジネスホテルです)
青「わかりました」

青木が帰っても頭の中に淫らな光景が浮かび、売り場で鼻息を荒くしてました(女二人で青木を…)
落ち着いたところで京子にメール。

悦『青木が大変な事になってます。今晩時間取れませんか?』
京『大丈夫ですよ~!青木さんどうかしたんですか?』

ここでさっきの画像を添付しました。

京『もう仕事になりません…』
悦『楽しみましょうね!○○時に○○駅で待ってて下さい』

お店が終わると、いそいそと待ち合わせ場所に向かう私。

80
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/02/15 20:44:59    (vTETfNqL)
この「実況中継」の後、京子からお茶のお誘いがありました。
顔を合わせればワイ談ですので推して知るべし(笑)「おすそ分け」の感想も聞かないと…
顔を合わせると恥ずかしそうな表情をした京子。スタバで「反省会」が始まりました。

悦「京子ちゃん、青木のチンポどうだったぁ?」(小声でヒソヒソ)
京「私、あれから大変なんですから…」(赤面)
悦「きれいでエッチなお姉さんに興奮しちゃって、いきなりベロベロ…」(ニヤニヤ)
京「あんなジックリ舐められたの初めて。若いのに上手で…」(早くも目がトロン)
悦「あたしが仕込んだもん。溢れる位トロトロなのにギチッ、ギチッと…違う?」
京「もう頭が真っ白で…だけど優しくて」(思い出してる)
悦「男と別れて欲求不満だからたっぷり舐めて…立派なモノでメロメロにしてあげなさいって」(ニヤニヤ)
京「えっ?じゃあ最初から…」(じーっと見る)
悦「うん、あの時だって黒田のフェラチオしてたし。イヤそうじゃなかったもん」
京「悦子さんもその気にさせるの上手いから…最高の…でした」(モヤ顔)
悦「思い出してオナニーしてるでしょ?」(ニヤニヤ)
京「…はい」(正直)
悦「だと思ってこの間「実況」したの(笑)また青木とハメたい…?」
京「悦子さんがよかったら…」(目で懇願してました)
悦「一対一では会わせられないけど、変則3Pなら…」
京「…悦子さんと一緒がいいです」(エロモードに入ってる)
悦「隠れてコソコソは禁止!あたしが言うのも変だけど」(笑)
京「はい、わかってます。よろしくお願いします…」
悦「見てて興奮したよ…あたしも混ぜて欲しかったけど、京子ちゃん久しぶりだし…」

ここで携帯に撮り貯めたハメ撮りを披露しました(まだスマホは無かった頃でした)

悦「ほら、見覚えあるでしょ?」(うっとり顔でセンズリしてる青木)
京「あぁ凄い…」(口を半開きにして眺めてる)
悦「これなんかどう?」(上目使いで咥えている私)
京「ハァハァ…」(モジモジし始める)
悦「いろんな男に見られたけど、同性の京子ちゃんだと興奮しちゃう…」(鼻息が)
京「濡れてきます…」(ドヨーンとした目で)
悦「そしてこうなる…」(ガニ股騎乗位でカリ首を挿れている私)

勃起して剥き出しのデカクリ、竿にまとわりついているトサカのようなビラビラ、
そして薄目を開けた私のアヘ顔がハッキリと写っていました(恥)

悦「こんな巨根だなんて…逆ナンして正解だったわよ。それにあの子強いし…」
京「イヤらしい顔…」(まだ見てる)
悦「これから京子ちゃんと共有するんだよ?」(3分の2ほど挿入した画像を)
京「うぅ…」(口元に手を当てる)

結合部のアップ!赤黒いアレが私から垂れた白濁液でヌラヌラ…

悦「引いてない?こんなの見せられて…」(ムズムズしてました)
京「全然、私もうヤバいです…」

駅で別れるまでホヤホヤしっぱなしの女二人でした(苦笑)



79
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/02/07 21:11:23    (8DrdRZ.N)
この頃には黒田と音信不通になり、結果青木と交わる回数が増えました(私は待つ身の女)
出会いが強烈でしたもので(苦笑)黒田に淫乱を見透かされて
前述のように複数、羞恥プレイ、スワッピング…一度きりでしたが4Pも(恥)
アナル、オマンコ、そして口でも。変態さん3人に各2回、あらゆる場所へ放出され…
頭がクラクラするほど興奮…お誘いが楽しみになっていたのですが…

『おすそ分け』の後日、青木といたしている最中に京子へ電話しました。

悦「もしもし…」
京「あっ悦子さん!この前は…」(様子がおかしいと気づいた)
悦「い、今何してるかわかる…?」
京「えっ?もしかして…」(低い声で)
悦「青木くんにクリ舐められてるのぉ…」
京「やだぁ…」(鼻息が荒くなる)
悦「吸いながらレロレロ…あぁこの舌ヤバい」
京「ハァハァ…」
悦「京子ちゃん、イイ…あっイグッー!!」(電話口で絶叫)
京「…」

青木に代わってもらい、私はフェラチオ。じっくりと責めるように…です。

青{もしもし青木です…あっ!」

京子の声は聞こえませんでしたが(以下青木)

「俺、店長に会うまでこんなフェラチオ…」「京子さん声が変ですよ…?」
「思い出してくれてるんだ…」「凄く興奮します…」

電話の向こうでオナニーが始まったようです。肉棒がグッと硬くなりました!
口淫を切り上げて正常位で挿入をおねだり。また私が電話に。

悦「あたし…京子ちゃん、大っきいのが入ってくるぅ!」(いつもより喘いで)
京「私もシたいです、あぁん…」(凄い鼻息でした)
悦「また後で連絡する…じゃあね」(良くなって電話どころじゃなかったので)

その後は仕切り直して…彼がアンアン言うほど口と舌でご奉仕。
騎乗位でハメながら『京子はどうだった?』とか意地の悪い質問をした私(笑)

悦「次はあたしと京子さんで責めてあげる」(またバキッと硬化!)
青「店長…」(アヘ顔で興奮してました)

(す、凄い!咥えたい…)

私は尻の穴に力を入れ、膣全体でガチガチを味わいながらゆっくり引き抜き(エラっ張りのカリでイキそうになりました)
甚だしく欲情してましたので、青木の肉棒は私の白濁液でヌラヌラ(恥)
ガッポリと大口を開け、竿といわずカリ首といわず舌で舐りまわした私…

京子のフェラチオには反応が薄かったですが、私の口技には情けない声を上げ身悶えます。これは嬉しい!
誰よりも身近で、そして一番の巨根…親子ほども年の違う私を貫きながら蕩けそうな顔で抱きしめ
あちこちに舌を這わせる青木、溜まりに溜まった精液を

青「あぁ店長、出ちゃいます…」(直前の膨らみは私しか知りません)

そして舌を絡め合いながら、最深部まで突っ込まれビュッビュッとブチまけてもらうのです(濡)
くぐもった二人の声『んーっ!ムフーッ!』
以前、ベロチューするのも忘れて腰をぶつけ合った時は部屋の外に聞こえる位二人で咆哮したものでした(汗)

青「あぁーっ店長!」
悦「あーっイイッ!一緒に…一緒に、ひぃーっ!」(まるで獣でした)

こんな中途半端なアブノーマル?でも満足していたのですが、47~48歳で覚えた
♂×2とのプレイを思い出し、アラフィフの変態女は悶々としていました(苦笑)

78
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/01/31 15:53:46    (38DnhmEv)
スワッピングの時、京子は私より先にフェラチオしてました。黒田にハメられてしがみつき
彼氏(真田)の前で何度もイった彼女。今回も大丈夫だろうと(私もそうでしたから)
こんな『余興』があると思っていなかった彼女、しっかりブラも着用してました(当たり前か)
京子は息を荒くしながら浴衣と下着を…脱ぎっぷりも良かったです(やっぱりね…)

目隠しをしたまま裸になった京子(パンティのクロッチ部分がヌラヌラでした)
青木は待ってましたとばかりに、ほどよくムッチリとした太股をグッと持ち上げてベロベロ…

京「んっ、んふっ!」(口に手を当てガマン)

私は青木の背後に移動して鑑賞(顔に似合わず毛深い!タワシみたい)
おっぱいにも手を伸ばし、ベロンベロンと舌を這わせる青木。これには京子も堪らず

京「気持ちいい…」(青木の頭を抱えて喘ぐ)

それから何分も経たないうちにイってしまった京子。青木が口を離してもグネグネと身悶え。
ここでアイマスクを取ってあげました(青木はすぐ前でセンズリしてます)

京「えっ…!?」(目が点になってた)
悦「教えてなかったけど20センチもあるの…あたしがのろけるのもわかるでしょ?」
京「悦子さん、こんな大っきいの2年も…」(支離滅裂ですがなんとなく理解)
悦「うん、最初はビビったけど…すぐにむしゃぶりついてた」(苦笑)

青木はベッドに座って全裸の京子をじっくりと視姦、見せつけるようにアレをシゴいています。
その様子をドヨンとした目で見つめていた京子。

悦「堪らないよ、青木のチンポ…邪魔しないからごゆっくり」(こころよく送り出す私)
京「いいんですよね…?」

キスから始まりました。京子はデカチンを手コキ、青木はおっぱいを揉みしだきながら
舌を吸い合う音が響くほど。完全に二人の世界でした(何かささやいてる)
京子、夢中でフェラチオ。咥えながら声を漏らしていました。

(興奮するよね…8つも年下、モノだって凄いし)

やがてシックスナインに。青木、京子の尻を抱えてベチャベチャと舐めまわしました(ちょっと妬けた)
私がご奉仕する時は女の子の様に喘ぐのに、この日は余裕がありました。
京子のほうはもう恍惚とした表情…青木のマン舐めにしゃぶるのも中断して

京「あっ、あっ…」(眉間にしわを寄せ、ヨダレを垂らさんばかりの顔)

私はベッドの足元へ移動し、京子のアヘ顔とギン勃ちの肉棒をボーッと見ていました。
薄目を開けた京子の妖艶なこと…目が合うと口パクで

悦「気持ちいい?イクの?」
京「…」(何度も頷く)

まもなく盛大に喜悦の声を上げ…あたしもあんな顔してるのかなぁ?
ヒクヒクしている京子を組み敷き、正常位でカリ首を当てがおうとする青木。

悦「漏らしちゃダメよ」
青「はい…」

長年、真田の自分勝手なセックス(しかも粗チン)3ヶ月前に他人棒(黒田)でイカされた京子。

(普通サイズなんだけどな…私は公園で根元まで咥えてました)

彼女、あれからヤリたくて堪らなかったんだと思います。スッと脚を拡げたくらいですから。
青木、長大なアレをゆっくりと…裏筋はパンパンでした。

京「はぁっ!」(青木に抱きつく)

3分の2ほど挿入するとストロークの長い出し入れを開始(二人の尻の穴が目の前に)
最初は気持ちいいのか苦しいのかわからないような声でした。でもすぐ白濁液を垂らした京子(あらぁ…)
丁寧なマン舐めで濡らされ、初体験の巨根で優しく…感じない訳がない(笑)
京子は青木の背中に爪を立て?行為中は『凄い!大っきい!』などと喘いでいました。
浅く深く出し入れをされるうちに

京「青木さん、イイ…」(ベロチュー)

青木に内緒で、性行為やオマンコを見せて興奮する性癖は出来上がっていましたが
私が育てた若いセフレとスケベの妹分がディープキスしながら脚を絡め、重なっているのです。
その光景を見て凄く欲情(妬けました…黒田もこんな気持ちだったのでしょう)

京「あっ、あっ…」(乳首を吸われながら)

若い子らしくないネチネチとした腰の使い方。これも私が教えました(早漏防止とデカチンの感触を楽しむため)
20センチが抜き差しされる度にグチャッ、グチャッ…そしてハメながら乳首を舐り回されるんですから
京子だってさぞかし…次第に声が大きくなりました。

京「こんなの…あぁ…イクッ!」(首を抱いて)

彼女がイっても出し入れを続ける青木。敏感になっている身体はまたすぐ…きれいな顔を
クシャクシャにして何度も絶頂を迎えました。生々しくて…AVよりずっと興奮しました。
私は二人の結合部を見ていた時からオナニー。ベッドの横に椅子を持ち込んで、本格的に鑑賞

(目の前で見るのって最高…青木にも楽しませてあげたいし)

私はベッドの縁に脚を乗せ、二人に見せつけるように大開脚して指マン(これほど興奮した私を見た事なかった。青木談)
余韻に浸っている京子と??というような表情の青木が私のほうを向くと

悦「あぁイクッ!」(左手はクリ、右手でズボズボ)

二人が見ている前で大声を上げ、しとどに汁を垂らしてイった私(恥)
青木が京子から離れると、すぐにのしかかっていました(笑)
性欲に正直でノリのいい京子のおかげで青木をアブノーマルの世界に引きずり込んだ夜でした。

77
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/01/25 18:52:20    (T2AJz0Ka)
バーンとエラを張ったカリ首、松の根っこのようにゴツゴツした長い竿。先走りで濡れたネクタイの部分…
いつものご奉仕を思い出して、口を開け舌を伸ばしエアフェラチオ(笑)

悦「合図するからシゴきながら…」(しゃぶりたくて生唾が湧いた)
青「わかりました」

そんな時に『コンコン』なんですもん(苦笑)パッとシャワールームに消えた青木。

悦「は、はい~」
京「ただいま!いいお風呂でしたぁ」
悦「おかえりなさい」
京「あれ?青木さんは…」(キョロキョロ)
悦「ん?シャワー浴びてる」
京「私がお風呂に行ってる間に…でしょう?」(ニヤニヤ)
悦「シてないって(笑)マンコは見せてたけど…」(スリップをめくる)
京「あっ…な~んかイヤらしい顔してる思ったんですよねえ」(苦笑)
悦「こういうホテルで毎月3Pしてるから、なんか興奮して…」(ヒソヒソと)
京「あの日もこんな部屋でしたね…」(赤面)
悦「うふふ、黒田のチンポ思い出してるでしょ?」
京「だってぇ…」(図星でした)

京子をソファに座らせて

悦「じゃあこれから余興ねっ」
京「え、なんですか?」(ニコニコ)

バッグからアイマスクを取り出し彼女に装着。そしてバスルームをコンコンしました『ガチャ…』
青木、ドアから顔だけ出してキョロキョロ。目隠しをされた京子を見るとシゴきながらゆっくり室内へ。
私は彼女の耳元でヒソヒソ囁きました。

悦「あ、あのね京子さん…」(まさに怒張!興奮して息が乱れる)
京「どうしたんですか?」
悦「青木くん、素っ裸でオナニーしてるの…」
京「えっ!?」(ギクッ)
悦「おっぱい触らせてくれたお姉さんに興奮してるみたい。ギンギンだよ…」
京「…」(息遣いが荒くなる)

青木にあまり近寄らないよう合図(聞かれたらヤバいし)

悦「あれから誰かとヤッた?」(ご無沙汰なのは知ってます)
京「シてません…」
悦「あたしは青木と月2回、この前は久しぶりにB君と…先月も黒田と3Pしたよ」(ハァハァ)
京「うぅ…」(モジモジ)
悦「あたしたち、男取り換えっこした仲でしょ…?」
京「…」(イヤだとは言いませんでした)

青木に手招き。京子の傍らで20センチをズリュッズリュッ…荒い息遣いも聞こえます。

悦「聞こえる?」
京「…」(頷く)
悦「手、貸して…」(彼女の右手を掴みました)
京「…」(ハァハァ。何が始まるかわかったんですね)
悦「この子ね…」(巨根という事を教えるつもりだったのですが)

(黒田のアレを大きいって赤くなってる位だもんね。それなら…)

悦「触ってあげて…」(手のひらを竿の根元へ)
京「…いいんですか?」(感触を確かめるように握る)
悦「黒田さんと比べてどう?」(青木は元カレの名前を知りません)
京「か、硬い!それに太い!あぁ…」(ゆっくりと手コキ)
青「うっ…」(蕩けそうな顔で喘ぐ)
悦「ほら、脱がないと」
京「悦子さんひどいですよ、私が欲求不満なの知ってるクセに…」(グネグネしながら支離滅裂)
悦「もう気兼ねする男はいないよ?おすそ分け…」

76
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/01/10 18:45:06    (CjHoKmif)
京子が戻ると同時に青木はシャワーへ行くように指示。私もチャチャッとシャワーを浴びて、
白いスリップの下には何も着けずに戻りました。間が持てない様子の青木の前で、
ワザとはしたない恰好(立て膝、後ろ向きにしゃがむ等)
あえて会話はせず、ろくに視線も合わさず(たまに見る程度)
青木はそんな私を見てズボンの上から勃起をさすっていました(まだまだ…)

悦「そろそろ来るかも…青木くんも準備したら?」
青「は、はい」

スーツを脱ぐ青木。私は知らんぷりして脚を開いてみました(マンチラですね)
ワイシャツ、スラックス…やがてトランクス一枚に(チラ見する私)
長大なアレは斜め上に収まっていましたが、あちこちに先走りの染み…それを見て欲情がこみ上げました。

悦「…見てるのわかってた」(ムフーッ)

そう言ってスリップをたくし上げ、見られてるうちにたっぷりと愛液を蓄え、ビラビラも
開いたオマンコをくぱぁ(マン汁が垂れるのがわかりました)
真田の時みたいにアヘ顔で睨むと、青木はトランクスを脱ぎ捨ててセンズリ…
会った頃は恥ずかしがりの若者でしたが、好き者の私に感化されたのかこんな行為をする男になっていました(汗)

青「フン、フン…」(だらしない顔でアレをシゴいている)
悦「あぁ、そんなの挿れられたら京子さん狂っちゃうよ…」(堪らずクリをいじる)


1 ... 6 7 8 9 10 11 12 13 14 ... 18
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。