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男遊び

投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
削除依頼
2019/09/14 10:46:00 (gDner9nb)
私は骨太で大柄な(170ちょい)ドラッグストアの店長です。
2011年から現在に至るまでの「男遊び」を告白しようと思います。

当時45歳の私は、2年前からセックスレスでした。年上の旦那に高血圧が見つかり、薬のせいで性欲減退!
それまでは週一でヤッてたんですけどね…
『しょうがない。よその夫婦だって少なからず…それに病気なんだもん』
どうしようもなくなるとお風呂でオナニー(恥)そして仕事で気をまぎらわせておりました。


 
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投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/02/23 14:48:24    (rb5O0VXa)
ネットカフェを引き上げ、初めて彼女と出会ったビジネスホテルに向かいました。

悦「うふふ、ここでねえ…」(ニヤニヤ)
京「そうでした」(思い出している様子)

京子を待たせてチェックイン(温泉?だけでもよかったんですが)

悦「お風呂、お風呂…」(ブツブツ)

部屋で浴衣に着替え、最上階の大浴場へ。男湯は何人かいたようでしたが
女湯は私たちだけ。並んで身体を洗い始めました。

悦「はぁん…」(敏感な場所にシャワーが)
京「どうしたんですか?」
悦「さっきイジったからまだ…」

京子のほうを向いて、半勃ちのクリとまだ開いているビラビラを見せる私。

京「…そうみたいですね」(赤面)
悦「京子ちゃん、体重増えた?」(ゴシゴシ)
京「えへへ…2キロほど。わかります?」
悦「赤井がね、いい感じに熟れてきたって」
京「えっ…」(反応する)
悦「そんな表情するからあの子たち…」
京「だって…」(乳首を尖らせる)

脱衣所で髪を纏めていると

京「うなじ、色っぽいですね…」
悦「そう?弘前に仕込まれたんだ」

裸に浴衣を羽織った私に

京「下着は?」
悦「…殿方に会うかもしれないから、プチ露出!」
京「じゃあ私も」(笑)

大浴場を出てまもなく、40歳位の男性とすれ違いました。

悦「…見てたよ」(ウソ)
京「え?」
悦「その顔と身体だもん…変な気持ちになるでしょう?」
京「はい…」(赤面)
悦「誰か声かけてくれないかなぁ、中年男にネチネチも…」
京「やだぁ…」(モジモジ)
悦「中出しOK、3Pだって…ねえ?」(京子に言ってる)
京「そんな…」(相手がいたらきっと…だったと思います)

その後は「異性」との遭遇はありませんでした。エレベーターを降り、部屋に向かう途中で
ホヤホヤしている京子の浴衣をスカート捲りのようにガバッ(下半身丸見え)

京「あっ!」
悦「誰もいなくて残念…」(ニヤニヤ)

部屋に入るとソファでくつろぎ、黒田たちとのプレイ内容を教えました(一部省略して)

悦「すでに青木もいたんだけど、あの人たちイヤらしくて…」
京「黒田さん、隣で平然とオナニーしたんですよ」(赤面)
悦「あたしも弘前に目の前でされた時は…」
京「見るだけでもアレなのに、あんな事されたら…青木さんは?」(口元を歪めて)
悦「その頃はまだおぼこくて…仕込んでた最中」(笑)

興味を示す彼女に、いかにして3Pに至ったかを詳しく。

悦「ノーパンにあのベビードール着せられて…」
京「もう一人は初対面でしたよね?」
悦「そう、白井さん。面談してすぐこの男…って思った。あたしもスケベだからね」(苦笑)
京「悦子さんが言うならよっぽど…」
悦「彼は黒田の師匠なの。だから公園でヤッた事も…」
京「若い人とも…教えたんですか?」
悦「まさか、いつものセックスレス(笑)聞き出すのも上手いの…」
京「興奮しました?」(ニヤニヤ)
悦「そういう態度は見せなかったけど、もうトロトロ…」
京「お話しだけで?」
悦「スケベな目で舐めるように見られて…いきなり前はだけてシゴくんだもの、あの人たち…」
京「変態…」(困り顔)
悦「おっ勃ったのが二本よ?…あれは強烈だった」
京「目に浮かんできます…」(モジモジ)
悦「固まってたけど視界に入るでしょう?ネコ被ってても嫌いじゃないし…」(笑)
京「…」
悦「それからは後ろ向きに座って裾捲れとか、最後は脱いでみろって…二人の前でストリップ」
京「恥ずかしかったでしょう?」
悦「うん、でも言いなり。ボーボーのワキ毛とマンコがツルツルなのバレて…」
京「…初めて見た時、エロいと思いました」
悦「あの人たちも興奮して…んで、ワキ見せしたまま脚拡げろって。おつゆ溢れてるのに…」
京「そのシチュエーション…」(フゥフゥ)
悦「そうこうしてたら黒田が私の傍らに来て口元にアレを突き出したの]
京「どうしたんですか?」(ゴクッ)
悦「あたし白井さんの前も関係無くなっちゃって…]
京「咥えたんだ…」(かすれ声で)
悦「イヤらしい質問と視姦されて興奮…公園の時より念入りに。彼、声出しちゃって」(苦笑)
京「いやん…」
悦「そしたら先生、ウンコ座りしてるあたしのお尻の下に顔を…」
京「えっ!」
悦「中に舌入れて舐めるの…クリも吸われて…」
京「うぅ…」
悦「あとはもう夢中…一回でハマっちゃった。京子ちゃんもそうでしょ?」(ニヤニヤ)
京「知ってるくせに…」(妖艶な目で私を見る)
悦「うふふ、どれどれ?」

襟元から手を差し入れておっぱいをムギュッ!素早く上半身を剥いてしまいました。

京「キャッ!」(しかし抵抗はしませんでした)
悦「乳首勃ってるじゃないのぉ…」(すぐに舐り回す)
京「え、悦子さん、あんっ…」

浴衣のひもをスルッとほどいて丸裸に。もう止まりませんでした(レズじゃないですよ)
春日部を可愛がるようにくまなく舌を這わせ、ソファの上で太ももを開くと
淫臭プンプン、グチャグチャのオマンコを膣口からクリまでベローッ…
クンニ大好きな私ですから、どこが感じるか心得てます。フェラチオをする如くネットリと舐めていると

京「いい、いい…」

京子、もっと舐めてとばかり自ら腿を抱えたのです(この女…)
私がされたように舌をねじ込んでみたり、硬くなったクリを啜って…イク寸前まで何度も
虐めてあげました。悶えている彼女をほったらかしにしてトイレへ。

(んーと、これをこうして…よし!)

どっしりとした下半身に黒い革のハーネスに装着した生々しい形の黒いディルド。
これが前述の「ある物」です。重量感のある立派な一物を握って京子の前へ。

京「えっ…」
悦「ヤってあげる」

ベッドの上で立ち膝になり誇示。ハァハァしながら私の股間を凝視している彼女…
すると、ディルドにフェラチオしてきたのです!変な気持ちになりました(汗)
京子の唾液で濡れたそれを、まずは正常位で…女二人の下半身が重なります。
サイズは極端にデカいモノではなく、Bと同じ位の太物。カリの段差が性欲をそそります。

(いい顔するわあ…)

悦「同性にこんな事されて…どう?」
京「あぁイイッ!」

言葉責めしながら腰を使う私(みんなイヤらしい女だと言ってるとか)

悦「そんな京子ちゃん見てたらあたしもね…」(照れ隠し)

眉間にしわを寄せ、薄目を開けて見上げる彼女の表情…若いセフレたちの気持ちが
わかります。吹っ切れた私は鼻息も荒くおっぱいを舐めながらグイグイ。

京「おぉっ!」

ペニバンで犯されてるというのに私の背中に手を回す京子。イカせたくなりました(汗)
体位を変え、騎乗位で太竿に跨らせると一層興奮(お互いに)
男の前ではおしとやかな彼女が、膝を開いてスパイダー騎乗位!おまけに舌も絡めてくるんですよ。
私の貧乳を舐めながら、立派な疑似チンポに腰を使っていると

京「え、悦子さん、私もう…」(蕩けそうな顔で)
悦「いいよぉ…」(彼女の尻を抱えて突き上げる)
京「ひいっ!」(いつもより激しいイキっぷりでした)










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投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/02/07 00:24:07    (9HQkz2Dd)
青木に始まり赤水ペア、そしてついにBともシた京子(アブ歴1年半位)

赤井たちなんか彼女が部屋に入るなり襲いかかり、丸裸にして…
勃起を口に突っ込まれたり、手マンとか…時には床の上で即ハメ(あたしもされてみたいなぁ)
ドМな性癖も発露して、すっかり複数の虜となりました(笑)
行為中の表情は同性の私が見てもズキッとするほどで、彼らが夢中になるのもわかります。
青木には女二人がかりでしたけど、私が彼女を触った事はありません。

(これいいかも…)

アダルトグッズを見ていた私は「ある物」をポチッ(結構な値段でした)
恒例のお茶会に誘われるとハメ撮りDVDと一緒に持参。
遠くから観察していると、京子はちょこちょこと男に視線を送っているのです。

悦「お待たせ!」(今日もポーッとしてますねえ)
京「あ、悦子さん」(ニコニコ)
悦「うふふ…何考えてたの?物欲しそうな顔してたよ~」(ニヤニヤ)
京「…」(苦笑)

その日はあえて駅前のネットカフェに。そして個室へ入室しました。
ジュースやコーヒーを持ち寄っていつもの猥談(笑)

悦「身体…変わってきたんじゃない?」
京「はい…」(意味がわかってる)
悦「欲しくなるのよねえ」
京「昨日もオナニーしました…」(こんな事もハッキリ言うように)
悦「若い男二人から責められて…」(話題を3Pに)
京「シャワーまだなのに…」(困り顔)
悦「でも…濡らしてるんだって?」
京「やだ…」

赤水ペアとの複数を3~4回経験した頃でした。青木の巨根もイイのでしょうが
同時に二人から犯されるのも堪らないと。表情が変化したのを見て、私はバッグをゴソゴソ。

悦「こういうの持ってきたんだけど…」(DVDを再生)

見覚えのあるビジネスホテルの部屋、入室してきた大柄な女(私です)
薄ら笑いを浮かべながら服を脱ぎ始め、ほどなく全裸に(撮影者の息が聞こえる)
ドヨンとした目で一点を凝視しながらヘアゴムで髪を纏め、バスルームへ。
京「目つきが…」
悦「あたし見てシゴくんだもん」

視点が変わり、ベッドに座った水戸が登場、すでにビンビンです。
何も身に付けずゆっくりと水戸のほうへ向かう後ろ姿の私。

悦「ガタイが…お尻大きいし」(苦笑)
京「しっかりくびれてるじゃないですかぁ」

押し倒すように水戸に覆いかぶさり、ディープキスしながら手コキ。
首筋から胸、腹筋に舌を這わせ、勃起を握ったまま玉袋や尻の穴を舐めている私。
脚を持ち上げられて恥ずかしそうな表情をする水戸。しかしその直後ニュルッと咥えると…

水『あっ!はあっ…』

せつなそうに喘ぐ水戸、ネットリと口淫している私の横顔。
見せつけるように大口を開けて根元まで咥え、舌出しフェラ(ズーム)

京「悦子さんイヤらしい…」(息を荒くする)
悦「好きだもん、若いチンポ舐めるの」(苦笑)

М字開脚したと思うと水戸がマン舐め。イキそうになった私はガニ股騎乗位で挿入。
大きな尻を上下させ、カメラに向かって誘うような目線。

(ここでカメラを三脚に固定して赤井も参加)

赤井は背後からお尻のほっぺをベロベロ。私は抜き差しを止め、水戸と舌を吸い合っています…

悦「赤井くん、あたしのお尻好きなんだって」

今度は赤井にフェラチオ。責めるような口技で喘がせます(ガッポリと根元までを繰り返す)
水戸にマン舐めされ、くぐもった声を漏らしながらも口淫を続行…

京「3人で楽しんでる…」(よだれを垂らしそうな顔で画面を見てた)
悦「部屋にこもってハメまくるの。女は何回でも出来るし、あの子たち強いから…」
京「AVよりずっとエロい…私たち凄い事してるんですね」(膝や太ももをサワサワしてる)
悦「黒田たちにも言われた…我慢しなくていいよ?」(言ってみただけ)
京「…」

やがて赤井が画面から消え、黒いスキンを装着して再びベッドへ。

京「ゴム?」

水戸と騎乗位で繋がったまま突っ伏してる私。そこに赤井が…
それまでヘラヘラしてたのですが、急に興奮。京子の目も構わずにパンティに手を突っ込み…

京「えっ!?これ何してるんですか?」(理解出来ない様子)
悦「ふ、二穴責め…あたしアナルも…あぁ興奮する!」
京「凄い…」(ゴクッ)

若者二人に膣と肛門を貫かれてヒィヒィとよがり、やがて絶叫してイク私…
赤井は中座してシャワーへ。その間も水戸と盛っています。
カメラを意識しながらの口淫。水戸が悶絶しているところに赤井も勃起を突き出し…
ダブルフェラが始まります。

京「も、もう…」(慌ただしくストッキングとパンティを脱いだ)

狭い個室に淫臭がモワッ…京子は口元をだらしなく歪ませ
脚をおっぴろげてオナニー。

京「こんな…イヤらしい…」(クチュクチュ)

ブラウスのボタンも外し、おっぱいまで揉みしだいて(乳首がピンピン)
後ろから水戸に突かれながら口で赤井を…画面の私は悦楽の表情(恥)
そっと京子の股ぐらを覗き込むとマン毛が汁でベットリ。二本の指がズボズボとせわしなく(うわっ…)
膝立ちの赤井が私の頭を抱え…彼の尻に手を回し、深い舌出しフェラで応えていました。
ガン突きしながら苦悶の表情を見せている水戸。三人とも良くなってきているのです。

悦「水戸くんイイ顔しちゃって…出そうなのよ」(またパンティに手を入れて)
京「んっ、んーっ!」(手で口元を押さえ)

私にすがりつくように背後から覆いかぶさって中出ししている水戸。
よだれを垂れ流してのフェラチオに口内で吐精する赤井…イキながらゴクゴクと飲み込んで
いるアラフィフの女。気恥ずかしい沈黙の中、服装を直しながら

悦「貼り付いちゃってる…お風呂に行こうか?」
京「そうですね」(まだポーッとしてる)


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投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/01/24 21:37:08    (dzxpwcU0)
Bにエスコートされて立ち上がった京子の口元はヨダレまみれでした(汗)
ドヨンとした目でBにすがりつき、ベッドでもすぐにフェラチオ。
今回は「ハプニング」ではなく、自ら誘ったせいか興奮しているようでした。
やがて彼にのしかかられて、股を割られ、太い若竹がズブズブ…
体格はプロ野球選手並みのB、京子が小さく見えました(160も無い)
二の腕からはみ出すほど伸びた真っ黒な腋毛も露わにBにしがみつく京子。

京「あっ、あーっ!」

おっぱいに吸い付きながらゆっくりと腰を使うB。
私は椅子を持ってきて足元から鑑賞。色白の肉棒がタワシのような毛深いオマンコにハマってる…
溢れ出た本気汁が京子の尻穴に垂れていました。

京「あぁ大っきい…もうイキそう…」(うわ言のように絶賛してました)

大きな背中に隠され、京子の表情は見えません。でも、きれいな顔をクシャクシャにして
よがってるに違いありません。Bの腰使いが速くなりました。

悦「妊娠しちゃうよ?」
京「び、Bさん…あーっイクッ!!」(脚をギュッと絡ませて)

20歳の硬い肉棒を奥までねじ込まれ、身体をビクビクさせて悶える京子。
ブス子との性生活を聞いただけで猛烈に嫉妬するほど(興奮のほうが大きいです)
そんな「お宝」のBをもおすそ分け。目の前で繰り広げられる性行為に劣情を催していました。
京子から離れるのを待ち、すぐにじり寄って猛烈にご奉仕(汗)口から抜くと

悦「あたし妬けちゃった…もう出したいんでしょ?」
B「はい…」(カリ首はパンパン)

私はベッドに手を突き、立ちバックの姿勢で振り向いて

悦「京子ちゃんの前で出してぇ…」

Bは彼女をチラリ、真上を向いたアレを握って私の背後へ。
ゴロッとした大きな亀頭を膣口に当てがうと、一気に根元まで突っ込んできました
両手でしっかりと尻を抱えられ、犬のようにせわしなく、大きいストロークで…

…まだ18歳だった彼と初めて交わった日から、膣を征服され犯されている…そんな感覚が身体に染み付いている私。
もうドМ全開で絶叫、アヘ顔を京子に向けて

悦「ふ、太くなってるのぉ…」
B「フーッ、フーッ…くっ!」(ギッチリと奥まで押しつけて)

ググーッ、ビュッ!ベチャッ、ベチャッ…!
タネ汁を子宮口にぶちまけられながら、頭の中を真っ白にしてイキました(ほぼ同時)
太竿が脈動を続け、一滴残らず…その度にはしたない声を漏らす私。
まだ充分に硬い肉棒をズルズルと抜かれ

悦「はぁっ!」(肉厚のカリが膣壁に引っかかってイイんです)
B「ふぅ…」(満足気に)

真上こそ向いていませんがそれでも…二人分の愛液と精液でヌラヌラになった若茎を見て

悦「ここに座って…」

ベッドボードにもたれかかり、眉をひそめて行為を眺める京子を尻目にお掃除フェラ。
さすがの若さです、射精しても柔らかくなりません(旦那よりずっと硬い)
二人分の分泌物を残さないように丁寧に舐め取り、唾液と一緒にゴクッ…至福の時間です(笑)

この日は1発で終了、京子と二人でBをお見送りしたのでした。







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投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/01/13 23:18:47    (ZNV4Rucu)
彼が浴室に消えると京子が傍らに来て

京「い、いいんですよね?」(目が座ってました)
悦「イヤらしーく誘って…」
京「やってみます…」

戻ってきたBと京子、向かい合って再び面談。私は聞き耳を立ててました(笑)

京「他の人がヤッてるとこ、初めて見ました…」(ほぼ一方的な会話)
 「二人とも身体大きいから迫力あって…」
 「2コ上の彼女さんもいるんですよね?帰ってくれば悦子さんと…」
 「オナニーしなくてもいいんじゃないですか?」
 「Bさんの話になるとモヤ顔になるんですよ」
 「私、1年以上男いないし…聞いたら『硬いの』って切なそうな顔して…」
 「いつもあんなふうに口でしてもらってるの?」
B「そうですね」(彼、根はスケベで話し上手)
京「悦子さん夢中でしたね…Bさんも気持ち良さそうにして」
B「すごく上手いんですよ」 
京「そうなの…ふぅ、暑い」(ジャケットを脱いだ様子)
 「もう隠さなくてもいいでしょ?その立派なチン…」(小声で)
B「…」

京子は鑑賞中にストッキングを脱いだそうで…面談中は最初からスケベ丸出しの視線でBを見ていたと。
そろそろいいかなと思い、そっと寝返り(パッチリと目を開けて)
彼女の誘導に従い、バスタオルを取ったB。ソファに深く座って膝を開き、屹立した怒張を晒すのでした。

京「凄い…さっき出したばかりなのに」(まだ射精してませんから)

口を半開きにして間近で太竿をガン見している京子。
ここでBの表情が変わり、右手でシゴき始めました(ん?)
…京子が生足を開いて挑発?していたのです。

京「不公平だからね…」(見つめたまま)

Bの前でスカートをたくし上げ、パンティを脱ぎ始めたのです。ブラウスのボタンも2~3個外し…
座り直すとジワジワと開脚。最後はテーブルに両足を乗っけて見せてました(Bも覗き込んでた)
荒い息づかいも聞こえてきます(うぅ、京子ちゃんのスケベ…)

京「こんなに大きいなんて…はぁっ!」

京子は左手でおっぱいを揉み、右手は股ぐらに…きれいな顔を歪ませ、視線はBから
外しません。オナ見せしている興奮と快感で顎を上げながら

京「ずっとシてないの…我慢出来ない」(立ち上がってゆっくりと裸に)

ブス子や私とは違う脂の乗った肢体、男ならグッとくる表情。
京子の色気にBも圧倒されているように見えました。のろのろとソファに移動、隣に座ると

京「Bさんのチンポしゃぶりたい…」

Bが彼女に正対すると、すぐ股間に顔を埋めました。

京「太くて口に…」(もごもご)

私は起き上がりベッドの縁に座って鑑賞。照れくさそうなBと目が合いました。
京子、ムフムフ言いながら20歳の太竿を夢中で味わっています。

悦「うふふ、やっぱりこうなっちゃったか…ベッド使っていいよ」

続く



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投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2022/01/04 13:28:40    (xb2RdPRz)
ある年のお茶会。確か12月の中旬だったと思います。

悦「そのコート…京子ちゃん、何着ても似合うんだから」(お世辞抜きで)
京「そうですかぁ?」
悦「うん、とてもゴニョゴニョ…」
京「今なんて?」
悦「巨根好きで3Pも経験してるようには見えない」(ニヤニヤ)
京「もう…」(赤面)

私の露骨な性描写のせいもあるでしょうが、すぐに興奮を顔に出す京子。
頭の中はアレの事でいっぱいなのでしょう(私もですけど)
そんな時にBからのメールでした(冬休みに帰るので会いませんか?)

悦「Bが帰ってくる…」(ポッ)
京「もう…青木さんたちもいるじゃないですかあ」(苦笑)
悦「あの子は特別。一時期は好きだったもん」(赤面)
京「そうだったんだ…」

ここから京子の質問責め(笑)

京「Bさんには手取り足取り…?」(ニタニタ)
悦「受け身かなぁ…もちろんご奉仕はするけど」(口ごもる)
京「悦子さんらしくない!」
悦「組み伏せられたり、後ろからとか…交尾みたいな感じで出されるの」(思い出してモヤッ)
京「想像しちゃいます…」(私以上に反応する)

ここから京子の質問責め(笑)

京「Bさんには手取り足取り…?」(ニタニタ)
悦「受け身かなぁ…もちろんご奉仕はするけど」(口ごもる)
京「悦子さんらしくないですね」
悦「組み伏せられたり、後ろからとか…交尾みたいな感じで出されるの」(思い出してモヤッ)
京「想像しちゃいますよぉ…」(私以上に反応する)

ここから京子の質問責め(笑)

京「Bさんには手取り足取り…?」(ニタニタ)
悦「受け身かなぁ…もちろんご奉仕はするけど」(口ごもる)
京「悦子さんらしくないですね」
悦「組み伏せられたり、後ろからとか…交尾みたいな感じで出されるの」(思い出してモヤッ)
京「想像しちゃいますよぉ…」(私以上に反応する)

京子はBの逞しい「肉体」を知らないのです。
青木と遜色ない立派なモノを持っている事も教えてなかったし。
うつろな目をして、私とBの性行為を想像してるに違いない彼女に

悦「まだ二十歳(はたち)だよ、興味ある?」(Bが20歳の時に…です)
京「えっ?」(驚いた表情で)
悦「うまく話しておくから…どう?」
京「…悦子さんがいいなら」(鼻をヒクつかせて)

日程が決まると、すぐにホテルを予約。彼女にはその日まで禁欲させたような気が。
いつもとは違う駅で待ち合わせ、胸をドキドキさせ足早に…
Bに会うと年甲斐もなく照れる私。熟女の余裕などありません。
ホテルに向かって歩きながら、

悦「友達にBくんの事教えちゃった…」(バツが悪そうに)
B「そうですか、どんな反応でした?」(あっさり)
悦「最初はビックリしてたけど…その後は根掘り葉掘り」(苦笑)
B「あはは…」
悦「さっきまで一緒にお茶してたんだ。いっぱい冷やかされて…」
B「なんて?」
悦「見せてなんて言うし…」
B「別にいいですよ」(勘違いしてる)
悦「あの人が見たいのはBくんとヤってるとこだと思う。あたしはいいけど…」(ボソッ)
B「…俺、ブス子の友達の部屋に泊まった時隣で…」
悦「経験済みなんだ、興奮した?」(ホッ…)
B「えへへ、ちょっと」
悦「じゃあそういう事で…」

Bがシャワー中に京子にメール(近くで待機させてた)
私はガウン着用、Bはバスタオルを腰巻きで(逞しい肉体を強調)

悦「〇〇にいたからそろそろかな…」(恥ずかしそうな演技)
B「緊張しますね」

やがてドアがノック、私が出迎えました。

京「お邪魔しますぅ…あっ!」(上半身裸の大男にビックリした様子)

すぐにテーブルを挟んで「面談」が始まりました。

悦「この子がBくん。あたしと高3の夏から…」(初夜を思い出しました)
京「初めまして京子です。もう、どこ見ればいいのか…」(赤面してた)
悦「ずっとご無沙汰だもんね。刺激強かった?」(ニヤニヤ)
京「それなのにいつも聞かされて…だからどんな方とそのぉ…」(興味はセックス!)
悦「言ってなかったけど、元高校球児なの」(京子、納得する)
京「お盆以来の…ですよね?」(私とBを見てニヤつく)
悦「うん、隣にいるだけでもう…」(しなだれかかる)
京「悦子さん女の顔になってる…いいんですよ、遠慮しなくても」(ジッと私を見る)

私は鼻息を荒くしてBにすがりつき、情熱的に舌を絡めました(彼も応じてくれた)
そしてバスタオルの裾から手を差し込み、ガチガチの肉棒を握り

悦「フンッ、フンッ…」(腰を浮かせるB)

床に跪いてバスタオルを槌ぎ、ご奉仕を始めました。Bのお尻に手を回して
立つように合図する私。20歳の肉棒を京子にお披露目…

京「お、大っきい…」

チラチラと横目で京子を見つつ、唾液たっぷりのフェラチオ。
声を漏らし、色白の太々としたチンポを大口を開けて…
妙齢の美人さんに見られて興奮したのか、頭上で喘ぎ声が聞こえました。
ベロをいっぱいに伸ばし、根元から舐めながら見上げると、Bはウットリと口を開けて(ズキッ!)
首を捩じりながら喉奥まで咥え、舌に乗せて啜り上げました『ジュルッ、ズズーッ…』

B「はぁっ!」(腰を引く)
京「そんなに深く…」

私は立ち上がってガウンを脱ぎ、Bの首にぶら下がるようにしてベロチュー。
そして耳元で囁きました。

悦「オマンコ舐めて…」(頷くB)

そのままベッドに座りМ字開脚。今度はBが床に跪いてベロベロ…
だらしないアヘ顔で声を漏らしながら京子と目を合わせました。
この月、京子は青木と1回だけ(私はその次も青木とジックリ…赤水ペアとはハメ撮りも)
眉をひそめ、スカートの前を押さえグネグネしてました。

悦「あぁイイ…」(優越感も)
京「ハァハァ」(聞こえませんでしたが、そんなふうに見えました)

青木の「おすそ分け」は、私たちの策略にまんまと引っかかり…
初めての巨根で膣奥を開拓され、着々とスケベになっていきました。その後はご存知のとおりです。
私に赤水ペアとの3Pを見せられた時は、自ら参加したほどです。
でもBはなんといってもまだ20歳(身体はしっかり大人ですが)
京子の前で、親子ほども年の離れた「男の子」とする行為…私もかな~り興奮してました(汗)
久々にBからされたマン舐め…嬉しかったです(恥)
京子を見据えたまま、彼の頭を撫でながら恍惚の表情…急激に昂ってきました。

悦「あ、あっ!イク…イクッ」(頭をもみくちゃに)


ベッドの上で後ろ手を突いたまま、脚をおっ広げて悶絶。
Bが立ち上がると発作的に、えづく寸前までガッポリと…
私のフェラチオに声を上げ、口の中でひときわ太くさせるのでした(出ちゃう…)
ご奉仕を中断してベッドの狭いほうに仰向けになり

悦「チンポ欲しい…」

Bはハァハァ…がっついたように覆いかぶさってきて挿入(というか突っ込まれた)
アラフィフの私が雄々しい20歳の男に組み伏せられ、抱きしめ合っての「交尾」
みっちりと拡がり本気汁が溢れるオマンコ、Bの太竿と上下する大きな尻…
この位置なら丸見え、そう思ったんです。しばし彼女に見せつけました(わたしたちの尻穴も絶対見えてた)
やがて通常の位置で騎乗位。覆いかぶさってベロチューしながら耳元でBに囁きます。

悦「あの人かなり欲求不満なの…」
B「…」
悦「絶対誘ってくるからヤッていいよ…でも出すのはあたしにね」
B「わかりました」(ニヤリ)

また正常位に。私、わざとらしく声を張り上げて

悦「あーっ、Bくんイクッ!」(実際にイキましたが)

事後は背中を向け寝たフリ。沈黙が流れます(笑)Bは私から離れると立ち上がり

京「失神しちゃったの…?」
B「…シャワーしてきます」
































110
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/12/07 19:52:44    (6KG60Smo)
彼が興奮してる(エロ話で)のはわかってました(口調や勃起で。私もでしたが…)
嬉しくなってすぐに応戦(笑)せっかくの二人きりなので

悦「赤井くん、こっちも…」(京子の前では言えません)

私、四つん這いになって尻を高く突き出しました。舌でほぐしてくれた彼(恥)
スキンを装着、持参したローションを塗りたくって(シてもらうつもりだったので)
久しぶりの感触。グッ、メリメリ…

悦「おぉ…ひいっ!」

ゆっくり、ちょこちょこと抜き差しする赤井。どうすれば感じるか心得ているんです。
弘前で初体験、白黒ペアに「育成」された性感は狂おしいほどです。
最後は腿を抱えられながらの正常位。太さが増したのを感じると

悦「ずっとシたかったの…」(首にしがみついて)
赤「悦子さんも変態だ…あぁ、もうヤバい」(浅く深くを繰り返す)
悦「お尻イイ…あーっ!」(ズコズコ、ビクッビクッ…)

性癖を隠す必要のない相手ですので(まだ秘密はあるんですけどね)
行為の後で多情な本性を匂わすような話をしました…

悦「黒田にナンパされなかったら、あたし若い子誘ってたかも…」(すでに経験済みですが)
赤「そんなに…でした?」
悦「どうせヤるんなら…それも巨根とか。そういう目で見るようになってた」
赤「あらら…」
悦「そんなスケベ女が男二人相手に1年でしょ?そしてほったらかし…」
赤「そうでしたね」
悦「もう、前よりも欲するようになった。赤井くんと会わなければきっと…」
赤「いい時に会いました?」
悦「うん、願望も叶ったし!若い子の肉便器…」
赤「貸し出しもね…」(ニヤニヤ)
悦「全員の飲んだわよ。でもあたし変態さんがいいの…」

私のウソに赤井も気分を良くして帰ったと思います(苦笑)



109
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/11/21 23:53:24    (jV0L9SHv)
そしてシックスナイン。お互い愛液とヨダレまみれで貪り合ってました(汗)
私、堪らなくなってスパイダー騎乗位で一気に奥まで…膨れたクリを押し付けてグラインド。
アヘ顔で見つめ合い、どちらともなく舌を絡ませ上になったり下になったり…
まさに「情交」。全てさらけ出してます(3Pもシてるからかなぁ?)

赤「あぁ悦子さん…」(ワキにまで舌を這わせてズコズコ)
悦「赤井くんイヤらしくて好き…」(腰を使う私)
赤「最高です…」(太さが増す)
悦「あ、あたし変態に中出しされる…あぁっ!」(赤井の尻を抱える)

ギッチリとしがみつき、長い脚でロックする私…

悦「いっ、一緒に…おぉっ!」(熱い精液が迸るのを感じながら、私も…)
赤「あはぁ…」(チンポがビクッビクッ)

時間をかけた一回戦が終了(笑)私はピトッと抱きついて

悦「黒田よりずっとイイ…また会えて良かった」(ほっぺにチュッ)
赤「俺もです。一見すれば普通の奥さんなのに…」
悦「あたしむっつりスケベで…だから黒田に誘われた訳じゃなかったんだけどね」(苦笑)
赤「というと?」
悦「ベンチから滑り台の陰に連れていかれキスされたら…」
赤「はい」
悦「チンポまさぐってベルト緩めて…その場でむしゃぶりついてた」
赤「溜まってたんですねえ…」(笑)
悦「スラックスも下げてよ?あの人下半身モロ出し」(笑)
赤「でも黒田さんなら…」
悦「そう、堂々としてるの!何年もレスなあたしが会ったばかりの年下男に…」
赤「何年かぶりの…感想は?」(ニヤニヤ)
悦「硬くて…もう夢中。よだれ垂らしてガッポリ」(鼻息が荒くなる)
赤「抜いてあげた?」
悦「カリ首パンパンに張ってきて…あの人周りも気にせず声出すんだもん」
赤「年下男の精液を口いっぱい…」
悦「そんな勿体ない(笑)あたしその場でパンティ脱いで…自分からスカート捲ってね」
赤「野外で立ちマン?」(シゴき始める)
悦「お尻突き出して『ここでシて…』って。3組くらいのカップルに囲まれてる中でよ?」
赤「性欲には勝てなかったんですね?」
悦「欲しくて…もう、ヤらなければ収まらなかったもん」
赤「俺も見たかったなあ」
悦「あの人出そうになって抜こうとしたから、あたし『中に出して!』って…」
赤「…」(ハァハァ)
悦「ギッチリ奥まで押し込まれて…あたしもイった。人前で…」
悦「京子ちゃんも1年位シてなかったのかな?仲良くなったから黒田との出会いから…」
赤「教えたんだ?」
悦「同性だしね。あたしも話しながら思い出して…」(苦笑)
赤「今みたいに?」
悦「うん。3Pの事とか調教されて今は変態女なんだとか…」
赤「彼女の反応は?」
悦「最初は顔赤くしてたけど…聞いてその光景、想像したんじゃない?彼女ご無沙汰だったし…」

スワッピングして京子も黒田とヤッた事はもちろん内緒。

悦「モジモジしてた。次回からは彼女も隠さずに言うようになったな~」
赤「どんなふうに?」
悦「レスだった時どんな事考えてた?って聞かれて…」
赤「ふんふん」
悦「誰でもいいからチンポ突っ込んで欲しい。そう思ってたと…」
赤「悦子さん正直なんだから」(笑)
悦「そしたら彼女も男がチンポに見えて仕方がない、はぁ、ヤりたいってため息つくの」
赤「見かけによらず…」
悦「聞きたがりと話したがりだもん(笑)赤井くんと再会した日の事も教えたよ」
赤「そうなんだぁ」
悦「あたしから誘って犯したとか」(ニヤニヤ)
赤「確かに…」
悦「その後で水戸くんも…25歳の体育会系二人と3Pしてる事も」
赤「色っぽい顔して~」(ニヤニヤ)
悦「だってあんたたち仁王立ちしてセンズリするんだもの…思い出したらあたし…」
赤「悦子さんもおかしくなった?」
悦「うん…若い、硬い、強いとか詳しく。教えてるうちにあたし変な声出しちゃって」(苦笑)
赤「エロいなぁ」
悦「告白したら見せたくなって…赤井くんに電話したの」
赤「自分から脱いだもんなぁ…ありがとうございました」
悦「欲求不満の熟女はああなるのよ(笑)だから可愛がってあげて…あ、今日の事は内緒!」
赤「わかってます…」(乳首を舐めてくる)




108
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/11/13 13:21:32    (aHxrqmvE)
赤井と再会した夜、Мっぽい彼に欲情(水戸や京子と一緒の時は見せない)
浴室から出ると壁ドンして舌を吸いながら手コキ。硬いモノに芯が入るのがわかりました。

悦「硬くしてぇ…変態!」(ニヤリ)

ベッドになだれこみ、くまなく舌を這わせます。
四つん這いにしてアナルもベロベロと…やはり彼も喘ぐのでした。

悦「あは、丸見え…恥ずかしくないの?」(さらに手コキ)
赤「は、恥ずかしいです…」(括約筋をヒクヒクさせて)

反応を楽しんだ後で顔騎。顔を跨いで仁王立ちすると腰を沈め、相撲のそんきょの恰好…

悦「ほら、舐めなさい…見ててあげるから」(見下ろす)
赤「はい…」(口を大きく開け、ベロを伸ばし…)
悦「あ~っ!」(膣に舌をねじ込まれた)

赤井はウットリしながら『これはどうですか?』と目で訴えます。
気持ち良さに悶えますが、姿勢を崩さず無言の彼と会話する私。

悦「いいっ!あんたの舌ヤバイのぉ…」(マン舐めは一番上手いかも)

ピンピンのクリを右手で剥き、舌を求め…以心伝心(笑)また目で『ここ?』
最初は柔らかくベロンベロン、私の反応を見ながら弾くように…

悦「わ、わかる?硬くなって…」

身体の奥が熱い…春日部の時みたいに汁を垂らしてしまいそう(恥)もうイク寸前…
私は赤井の頭を掴み、硬く勃起した敏感な突起を押し付けながら

悦「す、吸ってぇ!あぁ、出ちゃう…」(アヘ顔で覗き込む)

幅の広い大きな尻に手を回し、ベットリと唇を押し当ててチュウチュウ、そして舌でレロレロ…

悦「おぉイク…イグッ!」(汁が…)

責めたつもりが「逆襲」され、仰向けになって身悶える私。これ、余韻が心地よくて…

悦「ああっ…ひいっ!」(下っ腹を押さえてグネグネ)
赤「もっと舐めたい…」

丈夫な(笑)下半身を持ち上げ、私に見えるようベチャベチャ(恥)
若いんですが自分本位なところが無い彼。どすけべでクンニ大好きの私をネチネチと…
さっきの「吸い舐め」でズキズキしている大きめのクリを強弱をつけ…
この「責め」にドМになった私は、自ら太ももを抱えてグイッ!またイカされました。



107
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/11/03 08:03:55    (ysC0d9dD)
前回(前述84)触りながら入館したのを思い出しました。私からフロントの小窓が見えます(という事は…)
赤井の股間をまさぐってチンポを引っ張り出し、手コキ。

赤「え、悦子さん!?」(そうは言っても気持ちよさそうな顔)
悦「あたし見られたい…」(床にウンコ座りしていきなり咥えた)

がっついたフェラチオではなく、赤井の反応を見ながらネットリ…
興奮していた私は鼻を鳴らしながら咥えてました(汗)
彼も腰を突き出して呻き…私の頭を撫でながら

赤「あぁ、上手い…」
悦「フンッ、フンッ…ジュルッ!」(わざと音を立てた)

あの興奮をもう一度(笑)満室は好都合でした。他の客が来たって止めなかったでしょう。
ニュルッと根元まで咥え込んだ時です(赤井も声を出してましたね)
ここでフロントのドアがガチャ…

女「お待たせしました。あっ…」
悦「ムフゥ、ムフゥ…」(気づいてますが続行)
女「お、お部屋空きましたので…」(バタン)

目的を達成(笑)
咥えたモノを口から抜き、スラックスを履き直して…パネルをポチッ。
興奮しきった表情をした赤井に

悦「あのおねえさん見てた?」(ニヤニヤ)
赤「はい…固まってました」
悦「階段で行こ…」

私は一足先に上がると踊り場でスカートをたくし上げ、しゃがんでご開帳しました。

赤「その恰好堪らないっす…」
悦「興奮する…」(赤井に覗かせる)

私には珍しく一緒にシャワー。いじるのは禁止で洗ってもらいました。
赤井、私の身体を褒めてくれました(お世辞じゃなさそうでした)

赤「バレーやった人とは違うんだよなぁ。腰からのラインがなんとも…」
悦「デカい上にガッチリだけどね…」(若い男に洗わせてご機嫌)
赤「クリも大きくて舐め応えあるし…」
悦「お尻も好きでしょ?」(ニコニコ)
赤「大好きです…」(ハァハァしてる)

今度は私が。スベスベの肌や筋肉質の身体を撫で洗いしているとモヤッ…
おっ勃ったアレがあちこちに当たります。

悦「こんな若い人といい年したおばさんが毎月…」
赤「おばさんじゃないですよぉ~」
悦「初めての時覚えてる?あたし黒田そっちのけで赤井くんと…」
赤「俺も夢中でした」
悦「30過ぎたあの人より硬いんだもの…忘れられなかった」(ウソ)
赤「光栄です」(笑)
悦「だから赤井くんにはイヤらしいの…お尻もおねだりしちゃったしね」
赤「いいじゃないですかぁ」(ニヤニヤ)
悦「うぅ、青筋立ってる…」
赤「…」(ハァハァして腰を突き出す)

ムフムフしながら全身をシャワーで流すと根元までガッポリ。
浴室に赤井の喘ぎ声が響きます。気が済むまで舐り回すとあっさり
歯磨きに移行(自分勝手ですよね)

バスタオルで背中を拭いてあげながら

悦「また虐めてあげる…」(背後からしごく)
赤「お、お願いします…」(情けない声で)









106
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2021/10/11 19:17:53    (X64BpzMK)
赤井とはよくメールします(お誘い以外でも)
この時彼はまだ26歳でしたが、大学生の頃から複数プレイに参加していただけあって
私と同じ匂いが(汗)
やり取りしてるうちにムラムラ…電話しました。

悦「ねえ、たまには二人で会おっか?」
赤「えっ、ホントに!?」(すぐ変な声になった)
悦「…チンポ勃ってるんでしょ?」(店の外に出てヒソヒソ)
赤「悦子さんの声聞いただけでもう…」(ハァハァ)
悦「終わったら連絡するね」(モヤッ)

赤井をどうやって興奮させようか…仕事中、そればかり考えていました(笑)
持ち物こそ普通サイズですが、とにかくスケベな変態さん。アナルは赤井専用です(笑)
待ち合わせたコンビニにいそいそと向かいました(いたいた…)

赤「…」(目礼)
悦「トイレ行ってくる」

おしっこもウンコも出ないのですが、する事があったので…

悦「お待たせ。オマンコしに行こ…」(ニコニコしながら囁く)
赤「うぅ…」(顔が紅潮)

いつぞやのラブホテルに向かって歩き始めました(人目を避けて)

悦「コンビニでパンティ脱いできた…」(ボソッ)
赤「えっ!?」(私の顔を見る)

赤井の呼吸が荒くなったのがわかりました。歩きながらチラチラと私の生足を見て
勃起の位置を直す彼(笑)

悦「もうビンビン?」(ニヤニヤ)
赤「そりゃあ…」
悦「こんな所に公園あるんだね…外でヤる?」(顔を覗き込んで)
赤「…悦子さんシたことあるんですか?」
悦「うふふ…赤井くんは?」
赤「無いっす」
悦「あたし黒田に声かけられて30分後に…公園で他のカップルに見られながら…」
赤「早っ!二人とも凄いなぁ…」
悦「その頃はもう何年もシてないから欲求不満で…しょっちゅうオナニーしてた」(ウソ)
赤「想像しちゃいました…」
悦「それまではネコかぶってたんだけど…赤井くんと再会した時も」(ニコニコ)
赤「そうだったんですか?」
悦「あたしは最初からヤるつもりだったけど、誘ってくれないんだもん」(笑)
赤「あんな露骨に言われたのは…」(股間を触ってる)

ホテルが見えてきました。私は無言で赤井の手を取ってスカートの中へ。
電柱の陰で触らせました。彼にしがみついてハァハァ。
お互い興奮しまくって建物の中へ。しかし満室!
フロントから愛想のいいおねえさんが出てきて(40前後かな?)

女「すみませ~ん、今清掃中で…よかったらそちらでお待ちください」(ベンチがある)
悦「はい…」(ニッコリ)


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