一昨日行った飲み屋で、エラくテンションの高い女の子が一人居て。どうしたの?って聞いたら彼と別れたって言う。 それで、ヤケでお客さんに一杯頂く時にキツいお酒ばっかり飲んで、酔いがまわってテンションが高くなったみたい。 まぁ、そんな事もアリかなんて思って飲んでいて、時間が過ぎ店も閉店で帰る事にした。すると見送りに出て来た 子が聞いて来る。「ネェネェ、もう帰るの?」「あぁ。」「私、飲み足りないから良かったら一緒に行きません?」 って言う。アフターか…なんて思いながらも、可愛い子だし愚痴でも聞いてやるかと付き合ってやる事にした。 それで、店を出て言われた場所で待っていると直ぐに彼女、源氏名は「ナオ」ちゃんが「お待たせ。」ってやって来た。 「アフターだから店の前でも良かったんじゃ無いの?」って聞くと「だって、アフターじゃ無いもん。」って言う。 「じゃ、何?」「ホテル行きたいの。」「ハ?」「アナタとホテル行きたいの。」「何、ラブホ?」「何処でもイイの。」 「どういう事?」「だって、お話し聞いてくれて優しいから、抱っこして貰ってイッパイお話ししたいの。」って甘える。 「そんな急にホテルって言われてもなぁ。」「お金なら私が出すから。」「いやいや、金の事じゃ無くてさ。」「ダメ?」 「そうじゃ無くて、近くにラブホも無いし、ビジホも空いてるか分からないしね。」「解った。じゃぁ、私の部屋は?」 「ヘ?」「ダメ?」「いや、別にイイけど大丈夫なのかい?」「私が誘ってるんだからイイでしょ。」って腕を引っ張られ ナオちゃんのマンションへ入った。小綺麗な部屋に通され、ソファーは無かったのでベッドに腰かけ、出された酒を飲む。 横に座ったナオちゃんは「お店じゃこんな風にしてお喋り出来ないんだもん。」って、俺にもたれ掛かり色々と愚痴を溢す。 俺は片腕でナオちゃんの体を抱き、トントンってしながら話しを聞いてやる。一頻り喋ったんだろうな、「ネェネェ…」 って俺をツンツンして目を見つめて来る。そうなりゃ、自然と唇を重ねてしまい、そのまま倒れ込んでお互いを求めてしまう。 お酒臭い汗をかいてる二人が、それをも味わう様にシックスナインで舐めあいっこした。バッグからコンドームを取り出して 「ナオ、付けてくれるかい?」って言うと装着してくれる。彼女の小ぶりでちょいポチャな体はムチっとして肌が吸いつく。 「ナオ、イクよ!」って発射した。そして枕に頭を並べ、ナオを包み込んでやりながらまた話しを色々と聞いてやる。 そうしながらいつの間にか眠り込んでたんだな。目覚めたら裸で抱き合ったままだった。ナオの裸体を目の前にすると 朝勃ちってやつで、ムクムクと元気になってしまう。隣で俺がモゾモゾするもんだから、ナオも目覚めて俺のチ〇ポに気付き 「朝から元気になっちゃって。」と、シャワーもしてない汚れたままの体なのにシャブり始めてくれた。俺もお返しとばかりに 昨夜はあまり丁寧にしてやれなかったから、たっぷり前戯してやると「イクイクイクイク… 私、朝っぱらからイっちゃう。」 って、嬉しそうにしてくれる。またコンドームを出そうとしたら「外に出してくれるなら、そのままでイイよ。」って言ってくれ 生挿入した。やはりゴムを付けてるのとは大違い。メッチャ気持ち良くナオの体を味わえて、危うく中に出しそうになりながら お腹へ発射した。 俺は既婚だって解ってくれていながらも誘ってくれて、体まで許してくれたナオ。今回だけだったのかなぁ?また誘ってくれると 嬉しいんだけどな。(笑)