パートの主婦を食べて膨張剤を注入しました。 歓迎会の帰りに同じ方向の5人で地下鉄南北線の終電に乗りました、 寝て仕舞い終点の〇〇中央に着いてました、駅員さんに起こされる と前の席にパートの智佳さん33才が寝て居て起きなくて駅員さんが 困ってました、知らんぷりは出来ないので事情を話して取り敢えず 駅員室に運び智佳さんの携帯から旦那さんの携帯に電話して見まし たが出張で県外でした、住所を聞くと3つ前の駅でタクシーに乗せて 送って欲しいと言われました、一応同じ班のリーダーなので送り届 ける事に成りました、家に着き抱き抱えて運ぶ時に胸が当たり襟元 から見えた青いブラの谷間に理性を失いリビングのソファーの上で バックから挿入してました、智佳さんは旦那さん名前を言いながら 「今日は危ないから、今日は危ないから」と喘いでましたが逝った みたいでキュと締まった後静かに成りました。俺は其のまま奥深く に今までにない位長く出しました、自分でも射精感が半端無かった です。 取り敢えず智佳さんの服を整えて帰って来ましたが月曜日には何事 も無かった様に智佳さんは出勤して来て「ご迷惑を掛けました」と だけ言って来ました、また変な夢を見た同僚と話して居た同僚から は「欲求不満では」「旦那におねだりしな」とからかわれて居たが 現実に俺に犯されて居るのだがとても言えない、翌月に智佳さんが 突然退職願いを。泥酔すると解からない物か。 遥昔の思い出懺悔、罰か男性器の病気に。