帰省されてた瑞希ちゃん。私の友人・朋樹の妹 コロナ渦ってことも頭をよぎり躊躇ったけど、久しぶりってことで 居酒屋に誘った。 朋樹に連れられて来た瑞希ちゃんの垢抜けた感じ変わりに驚いた。 高校卒して都内の大学に進んで 卒業しビジネスホテルに就職。 久しぶり再会ってことで、いろんな話しを交わして盛り上がった。 そんな中、何気ない朋樹のとある一言が切っ掛けで場の雰囲気が一変して、瑞希ちゃんが浮かぬ曇った表情され良からぬ方向へと進みました。口数も控えカクテルを急にハイピッチで飲み干しお代わり繰り返す。 私が「どうした?…」って声かけにも変わらなかった。 しばらくして案の定…泥酔状態に! 朋樹に声かけだけど、同様状態のありさま。 兄妹揃って介抱しなきゃ… まさにお手上げ状態になった。 タクシーを呼んで二人を乗せ とりあえず私のマンションへと走らせた。泥酔状態の二人を下ろしてタクシー運転手に手をかりてマンションへと連れ込んだ。 泥酔してソファーで寝てる瑞希ちゃん。あどけない顔立ちだったのがすっかり垢抜けて美しい都会的な顔立ちになられて見とれてました。しばし経って ちょっとだけ悪戯心が駆け巡りました。 ソファーで寝てる瑞希ちゃんに近寄りました 声かけても…身体を揺さぶっても…反応があまりしないことを確認して、小さく可愛らしい唇に這わせるように唇を重ねた。 めちゃ柔らかくぷよぷよした感が溜まんなかった(*^-^*) ギュッと吸い付いてちょっぴり舌を出しベロチューした。 触感が溜まらなかった(^^*) 瑞希ちゃんが目を開けたのが分からなかった私。 「ううん…イヤー!なにやった!…」って驚きながら問われ 慌てパニック状態になり焦る私に、「イヤらしいことしたでしょう?」って言われ 直ぐさま素直に平謝りした。隣り合わせ部屋で寝てる朋樹に話されると覚悟を決めてた。 けど…なぜか?(今もって謎めいてますけど…) 「許してあげる…今回だけだよ!」って言われ 思わずホッとし、思いも無かった一言に頷いた。 泥酔して思考が鈍くなってたかも? ボンヤリされてる感じと見れる 瑞希ちゃんを抱きしめながら 再度、唇を求め重ねました。 嫌がることもなく受け入れてくれました。都会で美しく変貌した瑞希ちゃん。 誘われるまま私は魅力的なbodyに溺れちゃいました。 華奢な身体似合わずプヨプヨ感ながらも張りがある柔乳。程よい大きさにピンク乳首。思わず口を寄せあてムシャブリつき吸い舐め回した。かといって綺麗にお手入れされてる美しいオマンコには、思わず心中で絶叫を繰り返してた。 指や舌先で弄り愛撫を続ける度に トロトロ流れ出るオツユや勢いよく飛び散るマン潮。 身悶えながら可愛らしく押し寄せてくる快楽に声を洩らし絶叫する瑞希ちゃん。 騎乗位では、私の上に乗っかり ぎこちなくも腰を前後させる。 ソファーに手をつかせ後ろ向きさせて、激しく突きまくると 瞬く間に「イヤ!もう~ダメっ!… イクッ…イッチャウ…!」って前方へ倒れ込まれる。抱き起こして再び突きまくる私。 綺麗なナチュラルロングヘアを掻き乱し半狂乱になりながらも悶え続ける瑞希ちゃんでした。 口内射精で受け止めて 大量に溢れ注がれた精子を「うえっ…ゲホッ!」噎せながらも半分近くは飲み込んでくれました。 お掃除も虚ろな目ながらも丁寧に してくれました。 週末に帰ると言われました。 帰る前に二人だけで逢いたいと LINEがありました。 なお、朋樹はグッスリ寝てたらしくて 私が瑞希ちゃんとエッチしてたことは気づいてなかったみたいでした。