夜勤開けに、ふらりと入った立飲み屋の隣に熟女が隣についた。 最初は、普通預金飲んでいました。 僕が、頼んだつまみが、なかなか来ない? 「あのう(´- `*)白身魚フライはまだ?」って聞いた。 「あっ(゜ロ゜)お隣にだしちゃた。」って店員が、謝りました。 お隣の熟女は、半分以上も食べていました。 「あっ(゜ロ゜)お通しにしては、多いって思ったわぁ(´- `*) ごめんなさいね。」って言われた。 店員は、「申し訳ありません、すぐ出しますね。」って、詫び捲りでした。 「もういらないよ(`へ´*)ノ 伝票から、消してお会計してください。」って、かなり酔ってたので、横柄な態度になつちゃた。 かなり安い会計のだった? お店の謝罪だろうと、ふらつきながら、歩いていました。 「ねぇ(´- `*)お兄さん飲み直ししませんか?」って先ほどの女性が、「ニコニコしていました。 「あっ(゜ロ゜)はぁぁ(=^ェ^=)」って答えた。 彼女は、寄り添い腕組みしました。 「ぽにょ」って大きなおっぱいが、脇に当たった。 「ねぇ(´- `*)わたしのお家で、飲みませんか?」って誘われた。 「あっ( `д´)そのたぐいならば、お断りする。」って、腕を振り払った。 「わたしは、違うよ(´- `*)」悲しそうな顔を、見せた。 しかも道端で、泣き出した(´_`。)゙ 回りの凄い冷たい視線を感じた。 「あっ(^o^;)ここでもいいか(=^ェ^=)」 近くの居酒屋に、連れて入った。 何故かしら隣にべったりと座りこんだ( ゚ロ゚)!! 「ここは、私が払うからね(*^。^*)」って、財布の中身をちらりと見せた。 えっ!!( ; ロ)゚ ゚札束が、ぎっしりだった。 「あのう( ゚ェ゚)あなたは、何者??」って、唖然です。 「そんなものを、他人には見せたらダメですよ(`へ´*)ノ」って、怒った。 「もうおこりんぼでさんですね(*^。^*)」って、ニコニコしてる。 「安心して下さいね(*^。^*)あわてて引き出したら、桁を間違えた。」って言われた( ゚ェ゚) 「普通のおばさんですよ(^。^;)」って言われた。 「さぁ飲み直しねぇ(´- `*)何にする?」ってべったりと迫られる。 「ああーあ( 。゚Д゚。)焼酎等でいいよ(^。^;)」って答えた。 普通の焼酎をボトルの水割りセットを、頼んだ。 「ねぇお刺身は、食べれる?」って言われた。 「うん大好きだけども( ゚∀゚)」って答えた。 お舟を頼んじゃた!!(゜ロ゜ノ)ノ 水割りを、作ってくれて乾杯しました(=^ェ^=) お刺身は、「アーン(*´▽`*)」って食べさせてくれた(///∇///) 周りからは、見れば、もう仲良し夫婦ですよ(^。^;) たまにおっぱいを押し付けると、黄色いブラジャーが、チラリと見えちゃう( ゚∀゚) 膝の手が、するするとチンコに近づくんです( ゚ロ゚)!! かなり酔ってしまった!!( ; ロ)゚ ゚ 「ねぇ(´- `*)そろそろデザートは、食べに行こうよ(*^。^*)」って抱きつかれてチンコを触られた゜゜(´O`)°゜ 「ああ(///∇///)」って、お店を出た。 ホテル街を、ふらふらと歩いた。 突然に引っ張ってホテルに入った( ´゚д゚`)エー 素早く部屋に入った。 部屋に入ったならば、いきなりキスされた。 ズボンのベルトを、緩めてパンツを下ろされた。 パクってチンコを、くわえた゜゜(´O`)°゜ 「あっ(゜ロ゜)シャワーを、浴び」って、聞こえていないのか? 仁王立ちの僕のチンコをペロペロと舐め廻した。 「もうさかりの猫ですよ(^o^;)」って、抱き抱えてベッドに運んだ( ^∀^) 静かに下ろした。 後ろ向きで、背中のファスナーを見せられた。 お尻迄の長いファスナーを下ろした。 仰向けで、少しずつワンピースを下ろし下着を確認しました(=^ェ^=) ぷよぷよの身体が、綺麗です。 「う~んかわいいなぁ(*´▽`*)って、抱きしめて、大きなおっぱいをもみもみから始めた。 熟女の身体をいただきました。 最初は、積極的な彼女が、真っ赤になって、恥ずかしがりが、とても新鮮です(^o^;) 「もうわたしだけを、恥ずかしい格好させて意地悪ですよ(≧ヘ≦ )」って、お互いの性器を舐め合いました゜゜(´O`)°゜ 「ウッ」ってあえぐ僕の上に馬乗りしました( ゚ェ゚) 「こんな大きなチンコは、初めてだからねぇ(*´▽`*)」って少しずつでお願いね(*^。^*) 自身でチンコを穴に、導きます。 穴のビラビラで、擦られた(゜゜;) ぬるぬると滑ると溢れ出る汁が、凄いんです( ゚ロ゚)!! 穴に「ズブッ」って、亀頭が、入った。 「ああーあ゜゜(´O`)°゜」って、オシッコか? 液が、突然勢い良く噴射されたΣ ゚Д゚≡( /)/エェッ! 「ああーあ゜゜(´O`)°゜」って、彼女が、真っ赤になつてる( ゚ェ゚) 手で触ったならば、ぬるぬるとしていました。 溢れる汁に栓をするようにチンコを、挿入しました。 「ズブズブ」と滑り込むチンコに、彼女の身体が、震えていました。 抱き抱えて、大きなおっぱいに顔を埋めては、乳頭にキスした。 「ああーあ゜゜(´O`)°゜」って、背中に抱きつかれた(゜゜;) いたたたぁ(´- `*) 「おーい爪を、たてるなよ(≧ヘ≦ )」って動きが、止まった。 「あっ(´ロ`ノ)ノごめんなさいねぇm(__)m」ってひり、ひりの背中を擦った。 再度のチンコをゆっくりと抜き差ししました。 半分位が、挿入できた。 「これって硬いね(*^。^*)」って、「ぎゅうぎゅう」って、締め付けられた!!( ; ロ)゚ ゚ 「ウッ(;O;)」って、こちらも、喘いだ。 まんこの穴の中で、益々硬く勃起して来ました。 「ああーあ゜゜(´O`)°゜まだまだ伸びるんだΣ(*´◯`ノ)ノ」って、抱きつかれた。 「ごつっ」(゜゜;)」って、壁?? みたいな膜に当たった。 「ああーあ゜゜(´O`)°゜初めて当たっているわぁ(´- `*)」って、震えていました?? 穴が、「じわーあ」って、広がった(゜゜;) その後に、「がつん」って、じわりじわりと凄い力で、締め付けられた!!( ; ロ)゚ ゚ ええーえ( ノД`)…これってまさかΣ(*´◯`ノ)ノ 「いたたたぁ(>_<)」って、チンコが、ちぎれる位に凄い締め付けられた!!( ; ロ)゚ ゚ ふと彼女の顔を見た。 ありゃ( ノД`)…白目状態ですよ( ´゚д゚`)エー ちょっとおいヾ(´Д`;●)ォィォィって、頬を叩いた。 だんだんとチンコが、鬱血を、始めた。 必死に頬と腕をつねった。 だんだんと意識が、もうろうとしてきました? 必死に叩き続けた(゜゜;) 「う~ん゜゜(´O`)°゜ああーあ゜゜(´O`)°゜ 凄いわぁ(´- `*)」って、目が、「パチパチして来ました。 「おーいヾ(´Д`;●)ォィォィ」って叩き続けた。 やっと彼女が、うるうるの目で、見つめる。 「ハッ( ゚ェ゚)」って、彼女も、状況を理解した。 「すうーう、すうーう」って、彼女が、深呼吸を始めた。 「くぱあーあ」って、まんこが、広がった。 「スポッ」ってチンコを抜いた。 隣に倒れた。 「はぁぁ(;´Д`)ハァハァ」って仰向けで、息をしました。 ああーあ助かった。 「もしかしたらわたしが、失神と痙攣を、してたの。」って申し訳ない顔つきだった( ノД`)… 「ごめんなさいねぇ(_ _(--;(_ _(--;」って抱きつかれた。 大丈夫だよ。 本当は、チンコが、凄くいたたたぁだけども、優しく抱きしめて長い髪を撫で下ろしてあげた。 しばらくは、二人共に、酔いと、疲れで寝込みました゜゜(´O`)°゜ なんだか夢の中で、全身を舐め廻されてる夢を見た。 あまりに気持ち良くて、たっぷりと生中だしをの射精をしちゃた゜゜(´O`)°゜ 「どくん、どくん」って、放出する度に彼女が、抱きつかれた゜゜(´O`)°゜ 「ハッ( ゚д゚)ハッ!と起きあがった。 隣を見た。 彼女は、お尻を向けてむにゃむにゃと寝てる?? 夢かなぁ(^。^;) まだまだ眠いから静かに目を閉じた。 またチンコが、暖かい感じに包まれた?? さっき射精しなかったからなぁ(*´▽`*) 後でまた抱いちゃうか(=^ェ^=) むにゃむにゃとまた寝込みました゜゜(´O`)°゜ 何度も、生挿入して、攻められてる夢を見た。 「ねぇ(*´▽`*)時間だってさぁ( ´゚д゚`)エー」って起こされた。 「う~んもっと抱きたいなぁ(*´▽`*)延長しても良くかなぁ(^。^;) 今度は、たっぷりと生中だししたいなぁ(*´▽`*)」って、彼女を見つめた。 うつむく彼女だった。 「あっ(゜ロ゜)ゴム装着しないとね(^。^;)」って言い直した。 「まだ抱いてくれるの( ^∀^) じゃあ電話しますね(*^。^*)」って延長しました。 一応は、スキンを被せて、たっぷりと彼女を抱きました。 正常位で、たっぷりと責めると、「私にチンコを自由にさせて下さい。」って 凄く淫らに馬乗りするんですよ。 彼女に感激して、射精しました。 ありゃ?「ピクピク」って、少しの射精だった?? 「ごめんね( ノД`)…たっぷりと放出するはずなんだけどなあ(^。^;) すまない(´- `*)」って、頭を下げた。 「う~ん大丈夫ですよ(^o^;) 凄く楽しんだよ( ^∀^)」って、ニコニコしていました。 本当に、かわいい熟女だったなぁ(*´▽`*) 別れて自宅で、思い出してオナニーを、しました。 なんと「チロチロ」の空砲だった?? あっ(゜ロ゜)もしかしたら、あれって( ゚ェ゚) 夢じゃあなくて、彼女に散々精子を絞り取られた( ゚д゚)ハッ! そういえばやけにすっきりとしていたんだ(≧ヘ≦ ) ああーあ(´- `*)恐るべし熟女だった。