随分と長い文章を書いていないため、 途中で投げてしまうかもしれませんが、 興味を持っていただけると幸いです もう数年前になりますが、 当時同棲していた彼女と居酒屋で飲んだあと、 家路に着いている最中の事です。 当時二人で住んでいたアパートの近くには 小さな公園があり、 夜になると人気も少なく、 街灯も少ないため 暗がりが多い所でした。 居酒屋での食事を終え、 その公園付近を酔った二人で通った際、 彼女が 『ねぇ、最近マンネリじゃない?』と 私に向かって投げ掛けてきました。 確かに普通のsexが多かった私達は 数年付き合っていたこともあり、 マンネリ気味でした。 酔い醒ましも兼ねて、 その公園のベンチに二人で座ることにし、 私は煙草を吸い、お喋りをしていました。 軽く酔っていた私は ふと、先程の言葉を思い出し、 彼女に悪戯を仕掛けてみることにしました。 先ずは腕を後ろから腰に回し、 細い腰と臀部側面を撫でてみました。 『何?いきなり!』と言われましたが 暫く続けていると 『掌があったかくて気持ちいい♪』と 上機嫌でした。 そこで腕を腰から胸に移動させ、 揉みし抱くことにしました。 暫く軽く愛撫をしていると 時々彼女の口から 『んっ!んんっ…!』と甘い吐息が漏れていました。 少しその場の流れに流され始めた私は 愛撫していたその腕で彼女を抱き寄せ、 彼女を私の太ももに乗せ、その唇を奪いました。 唇を奪われ身動きも出来ず 片腕で愛撫されている彼女は、 段々と淫らな気分になってきたのでしょう。 少し動かせる小さな手で私自身に触れてきました。 随分と深く長い口付けを交わし、 互いに淫靡な雰囲気になり、 私はベルトを緩め、彼女はズボンの隙間から手を差し入れて 私自身を扱き始めました。 私はそれに応え、彼女のスカートの裾から 彼女の陰部を愛撫しました。