週末は、私と姉と父とで夕食後(または夕食抜きで)飲み始める事がよくあるのだが・・・ いつも私が真っ先に潰れ、姉に介抱されながら自分の部屋のベッドに辿り着いてバタリ・・・ その後は、姉と父とでシンミリと飲み続けているものだと思っていた。 実際は、父もすぐ自分の部屋へ・・・ 姉はシャワーを浴び、自室でエロい下着を着用するとそのまま父の部屋へ・・・ 最初は姉と父の低い話声がポツリポツリ聞こえていたのが、次第にジュボッピチュッズゾゾォとキスどころか違うところにも吸い付いているとしか思えない下品な音が混ざり始め・・・ ハァハァ運動中みたいな姉と父の呼吸、プラス時々姉のアッと甘い声、遂にはリズミカルにベッドが軋む音とそれにシンクロした濡れ肉のぶつかる音、アッアッアンッイイッアッアッアァッと姉の甘い声が途切れなくなっていく。 こうなると姉も父もその運動に夢中なので、父の部屋のドアを開いて運動中の二人を覗くことができる。 予想どおりというか期待どおりの父娘近親相姦セックス、裸の姉と裸の父の激しいぶつかり合い・・・ 汗もヨダレも先走り汁も愛液も、オマケに姉のよく揺れるタワワ乳房の先端ぶ勃起乳首からは母乳みたいな汁(妊娠してる?)が、シーツに広域散布され染みを造り熱気で匂い立っていた。 色々な体位で楽しんでらっしゃるが、姉も父も好きなのか圧倒的に四つん這いのバックが多く、特に姉の甘い声が最も甲高く大音量になるのがこの四つん這いバックなので・・・ 父もそれに合わせてフィニッシュ(射精)を四つん這いバックで済ませるパターンが多い。 酔いに委せて獣みたいにさんざん近親相姦セックスを堪能したあげく、そのまま愛する娘のエロい肉穴にフィニッシュ(中出し射精)できる父・・・ 理性ブッ飛びでアンッアンッ悦びまくったあげく、そのまま愛する父の逞しい肉棒からダイレクト授精(中出し射精)される娘・・・ 最高のアヘッた悦び顔で合体したままピクピク震えているベッド上のメスとオス・・・ 歪んではいるものの、これも一つの愛の形なのかなぁ?と呆れたり感心したりしている私。 言って止められる二人に見えないし、姉がもう妊娠しちゃってるなら手遅れだろうし・・・ オヤスミ母さん(故人)!私はもう知らん。