36歳独身です。 おとといの夜。 同僚とたらふく飲んで、遅い時間に自宅に帰ってくるとドアの前でスーツ姿の女が床に座り込んでました。 誰かと思えば、うちの部署の課長。 45歳、2人の子持ち、旦那とは長いこと別居中。 背が高くてムチムチの大女。 顔はちょっと篠田麻里子っぽい。 美人かといえば、まぁまぁ人気があるじゃないかと思う。 俺の家は、最近越してきたばかりで会社が10分も離れてない場所。 なんで課長が来てるのかと思いましたが、課長の家はけっこう遠かったはず。 片道1時間半ほどかかるを聞いていたので、終電逃したから来たのかなと思った。 声かけて揺すったけど、全然起きない。 とりあえず自宅へ連れ込もうとか抱えると、酒の匂いがひどい。 相当強い酒でやっつけられたか、深酒してたようだ。 女がこんなになるまで、誰と飲んでたのか気になったけど、フラフラになった課長を立ち上がらせると、あれ?と気づいた。 課長が座ってたところ、濡れてた。 失禁? びっくりした。 救急車呼んだほうがいいんじゃないかと思ったが、意識が戻ったようなのでとりあえず水を飲ませて横にした。 課長は何か言ってたけど、着替えて戻ってくると、また眠っていた。 まぁ二日酔いの薬も飲ませたのでそのうち元気と思ったけど、どうしようかと途方にくれた。 失禁してる課長を自分の布団に寝かせるのは嫌だったし、かといってカーペットもこのままじゃ臭くなりそう。 課長の頬を軽く叩いても、少し反応するだけで目を覚ましそうになかったので服を脱がせた。 スーツはこちらで洗えそうにないので、クリーニングの袋に突っ込んでその先をどうしようかと思った。 課長、ずいぶんセクシーなの履いてるなと思った。 黒の紐パン。前の面積がけっこう小さくて毛がはみ出てた。 俺も酔ってたので課長が起きないなと思うと、そのまま下着に手をかけた。 やっぱり、びしょびしょでおしっこまみれのパンツを洗濯機に放り込んだ。 下半身だけ真っ裸にした課長の姿にムラムラきてアソコを弄ると濡れていた。 中指で奥まで探って引き抜くと、匂いは尿だけで精液を出されたような匂いはしなかった。 下着の割に陰毛の手入れが甘い感じがして、俺は手元のハサミで課長の陰毛をひっぱるとジョキジョキと切った。 だいぶ短くして股間をさっぱりさせると、クリやビラビラがはっきり見えてだいぶエロい感じになってきた。 コンドームは持ってましたが、まずは課長のオマンコを味見させてもらおうと生で挿入した。 正常位で重い太ももをなんとか拡げて、中心をズプズプとかき回しました。 さすがに課長も反応して、ん・・・ん・・・と声を出しました。 課長が目を覚ましそうだったので、名残惜しいけどペニスを抜いてコンドームを装着。 一応、人妻だし。課長。 ペニスが課長の愛液でものすごく濡れてて、拭き取らないとうまく付けられなかった。 ビラビラを開くと、中心の芯からトローッと透明な蜜が垂れててペニスを欲しがってパクパクと口を開けていた。 再び挿入して激しく課長を犯すと、ダメ、ダメという抵抗する課長の声が。 ようやく意識が戻ったようだったけど、俺もいきそうで課長の身体に体重をかけると巨乳に手をかけた。 ん!!課長の身体に力が入る。 先にイッたようだったので、俺も遠慮なく課長の中で果てた。 ぐったり覆いかぶさってると、俺の身体の下で課長が気だるそうにしてた。 どうして?中に出したよね? そういう課長にコンドームしてたけど、酔いで意地悪したくなって膣出ししたと言うとシャワーを貸してと課長は全裸になってふらふらと歩いて行った。 タバコを吸ってると、シャワー室でビターンとでかい音がして、慌てて入ると課長がひっくりかえってた。 腰を打ったらしく立てないというのでボディソープを流して、バスタオルで身体を拭いてやった。 なんか恋人みたいでおかしかったが、肩を貸して課長をベッドに連れて行くと、お互い全裸同士なのもあって自然にセックスした。 腰を痛めてるので、基本的に課長はマグロ女になってたが、なかなかの名器で生で挿入してると本当に気持ちよかった。 コンドームをつけようとしたけど、課長も久しぶりのセックスに燃えて、俺がやばいというのに抜かないでと懇願し、結局、課長の中に出してという言葉に負けて膣に出してしまった。 そのまま7時ごろまで眠ってしまって、俺も課長もとても仕事に行けそうになかった。 一度、帰ってから出社するという課長を引き止めて、もう一回セックスした。 もうほとんどシラフだったけど、酒のいきおいってことにしたくないと、課長をベッドに引きこむと課長もその気になったのか、ネットリとしたフェラチオを始めた。 腰の調子はだいぶいいということで、課長にされるがまま快感を味わっていた。 乳首責めや金玉を口に含むようなフェラのあと、課長が上になって合体。 けっこう重かったけど、髪を振り乱して腰を振る姿はとてもセクシー。 最後は向い合ってベロベロ、キスしながら膣奥にザーメンをたっぷり放出した。 シャワーを浴びてる時に、課長が自分の陰毛が刈られてることに初めて気がついたみたいで、すごく怒ってた。 内緒で撮影済み。 昼過ぎに出社すると課長はまだ出社してなかったが、3時ごろにようやく出てきた。 顔を合わせるとやっぱり気まずいというか、課長のほうが意識しまくりなのわかって居心地が悪かった。 俺も過去に部下と交際してた経験もあるけど、課長は既婚者のくせになんかこういうことが苦手っぽい。 この日も子供がいるから連日の朝帰りはダメだといったが、さっきまで自宅でやりまくってた。 今朝はまだお漏らしパンティを干してなかったので、乾いた下着を返すとの名目で連れ込んだが、課長も最初から期待してた。 すぐに抱き合ってセックス。 課長の大きな尻を掴んで触ってもないのに濡れそぼった割れ目をバックから突くと、 いいっ!もっとして。奥まで入れて と、淫らに喘ぎまくってた。 最初からコンドームを付けずに膣出しすると、股間から溢れるザーメンを拭いながら涙目で、 本当に子供できちゃうから、今度からやっぱり付けて欲しい と、お願いされた。 次があるということがわかった。 チームを組むようになって2年目だけど、当面が楽しめそうだ。