何年か前のことです。 バイト先の友達10人ほどで、某居酒屋チェーンで飲んでいました。久しぶりに辞めたメンバーも来ていたので、みなテンションが上がり、かなり酔っていました。 その日はうちの女性店長も来ていました。彼女は32歳の独身で、厳しいながらもみなの世話を焼いてくれる姉貴的な存在でした。 三時間ほど経ったころ、酔いつぶれたやつを店長がトイレまで連れて行くというので、僕も付き添いました。とは言え、この時点で僕もベロンベロンです。 いざトイレに入って、店長がやつの背中を擦っている後ろ姿を見ているうちに、何とも言えないムラムラした気持ちになってしまいました。 というのも、この日の店長はタイトめな焦げ茶色の膝上丈のスカートに、黒のダイヤ柄パンストを履いていて、つき出されたムッチリめな尻が余計にイヤラシク見えたのです。 あの何とも言えない、店長のセミロングの髪から香る、タバコと化粧の混ざった匂いと酒の匂いが、僕の理性を狂わせました。 僕は泥酔したふりをして『僕もオシッコします!』と、店長のすぐ後ろでズボンもパンツも下ろしてしまいました。 パツパツしたやらしい尻と、柄パンストがはりついたふくらはぎを真後ろで視姦しながら、ジーパンの上からしごかれていたチンポが、亀頭までガチガチになった状態で、振り返った店長の目の前で剥き出しになりました。 『うわ!馬鹿じゃないの!?やめてよ!!』と言い顔をそむけながら、店長は何度も振り返って僕のビキビキになったチンポをガン見していました。 実際にかなり酔っていたせいもあり、僕はますます調子に乗り、『僕も介抱されないとここでオシッコする~』と、わざとチョロっと出してやりました。 すると店長は『お前いい加減にしろ!』と、グイッと僕の手を引っ張り、便器まで無理やり連れて行きました。 そして、なんと…、後ろからギュッとチンポを握って、僕を体ごと便器にくっつけたんです。 勃起したチンポが小便器の奥に当たりそうになりました。 僕は、興奮したのなんのってもんじゃありませんでした。相当ハァハァ言ってたと思います。 勢いに任し、どさくさに紛れて、手を後ろに伸ばして、店長のスカートをケツから捲ってやろうとをしました。 『バカ!調子乗んな!いいから早くしろよ!』と怒られ手を思い切りひっぱたかれましたが、酔っ払いの馬鹿力は相当なもんです。 『触らして!』と、無理やりスカートの中に手を突っ込んで、パンスト尻をまさぐりまくりました。 その時、いつも口の悪い店長が『キャッ!』っと一瞬女らしい声を出して腰を引いて逃げようとしたのが余計に興奮しました。 僕は、店長の両手を、自分の両手で上からギュッと 無理やりチンポを握らせたままにしました。 『ちょっと待ってお前ほんとマジで殺すぞ!』と言いながら店長が手を引こうとするので、余計に刺激されます。小指のネイルが玉袋に引っ掛かったりして、どんどん気持ち良くなってしまいました。 そして、その瞬間はいきなり来ました。 射精感が急に押し寄せてきて、アッと言う間もなく、店長の手の中でSしてしまいました。 『うわー、マジで!?マジで!?え?お前マジで!?』と言いながら、店長はすぐ手を洗いに走りました。 『ありえない!お前ほんとマジでありえない!』と凄い怒られました。 その