大学生の頃の話。 学友のアパートで、 「下の階のイケメンのところに、メッチャ可愛い女の子が来て、エロエロなセックスするの聞えるんだぜ。」 と言われた。 玄関が締まる音額超えて暫くすると、二人でお風呂に入ってる音がした。 どうやら始まった気配がしたから、床に耳をつけると、 「あっあん。」 「あっ、だめ、感じる。」 「おお~~最高だよ」 「ああっだめ、感じる。」 「もうイキそうだよ。」 「イッて。」 「イク、ああ~~イクイク」 「ああ~~~」 どんな女の子なんだろうと、帰る気配がしたタイミングで、俺も学友の部屋を出て帰った。 トラディショナルなファッションに、赤いベレー帽をかぶった純情そうな可愛い女の子で、途中でコンビニに入ったから、俺も入ってじっくり見た。 あんな純朴そうな娘でもセックスはするんだな~と思ったら萌えた。 アパートに戻ると、当時の彼女からバイトが終わったから寄るとのライン、下半身を疼かせながら風呂を汲んで待った。 やってきた彼女は、巻き髪ロングのセクシー美人、エロいセックスをしそうな女の子だった。 一緒にお風呂に入ると、 「洗ってあげる。」 と勃起を洗ってくれるその手つきのいやらしいこと。 裸のままベッドにダイブ、仰向けでいらっしゃいポーズ、クンニのおねだり、お返しのフェラ、騎乗位スタートで髪を振り乱し、乳揺らしてヒイヒイ、対面座位で結合部観察、正常位でラストスパート、彼女のお腹に射精した。 彼女のヨガリ声、二階に聞こえてるのかな、なんて思いながら、後始末した。 でも、あのヨガリ声を聞いた後、彼女の姿を見たら、ああやっぱりなと思うだろう。 そして、俺たちは大学を卒業して社会に出た。 俺は次男坊だったから帰郷せず、そこそこ都会の大学のある街にある会社に就職、学友や彼女は帰郷してこの街を去った。 俺は、大学のそばから、通勤に便利な場所に引っ越した。 入社して、オリエンテーションの時、隣の席に座った女の子を見てびっくり、ベレー帽の子だった。 オリエンテーションの昼休み、その子から声をかけられ、 「いつか、コンビニでお会いしましたよね。あの辺にお住まいなんですか?」 と言われ、それがとても清純そうな、セックスなんて知りません見たいな顔だったから、変な気分になった。 オリエンテーションが終わった後も、唯一の顔見知りだから一緒に帰る感じになって、連絡先を交換した。 彼女は地元っ子で、地元の短大を出て入社してた。 週末、会うことになって、初めてデートみたいなことをした。 なんだか、可愛いんだけど、純朴そうで牧場の乙女っぽい垢抜けなさが、何とも言えなかった。 何度か会っているうち、 「私、実家から出たことなくて、一人暮らしに憧れちゃうなあ。」 なんて言われて、部屋に来ることになった。 密室に二人きり、見つめ合ったら抱き合って、キス、そのまま結ばれた。 声だけは聞き慣れた声、しかし、乳首も初めて舐めたし、オマンコも初めて舐めた。 あの垢抜けないお嬢さんが、生チンポでマンコ掻き回されて、 「あっ、だめ、感じる。」 「もうイキそうだよ。」 「イク、ああ~~イクイク」 「ああ~~~」 可愛い顔して、仰け反ってマジイキしてた。 容姿が子供っぽいので妖艶さはないけど、清純を犯すような禁忌感があった。 俺26歳、彼女24歳で結婚した。 もし、予め顔見知りじゃなかったら、同期で一番可愛かった妻とは結婚できなかったと思う。 結婚して10年が過ぎ、34歳の妻は相変わらず可愛い顔してて、童顔だけに三十路に見えない。 上の娘が小1なんだけど、PTAではヤンママに間違えられる始末。 でも、オマンコは熟成して、人妻らしい風格が出てきた。 そして、夫婦仲は相変わらず良すぎて、10年過ぎても毎晩営むスキモノ夫婦だ。