高校に入り マリコも居無く成り!
「マンコに遣りて~!」
と 毎日思ってオナニーしてました。
時々見かける 近所でも有名な 五十位の酔っ払いオバサン!
このオバサン 夫婦喧嘩でも有名で 窓ガラスはテープで継ぎ接ぎだらけ!
障子は破け放題!
その日も 酒屋の立ち飲みから酔っ払って フラフラ出て来ました。
「オバサン 今日も良い調子だね(笑)」
「あぁ?‥○ん家の バカチンか!(笑)‥今朝 ウチのバカ旦那と喧嘩してさ‥気晴らしだよ(笑)ハハハ~」
と 転びそうに成ってました!
「大丈夫?‥家まで送って行こうか?」
「悪いね~‥ハハハ(笑)」
支えながら 田んぼの畦道を歩き 林を抜けると オバサンの家に着きました。
「悪かったね‥暑かったろ 麦茶 冷蔵庫に有るから‥飲んで行け!」
家に入ると ゴミ屋敷さながらの散らかり放題!
適当なコップを見つけ オバサンにもと 持って行くと、散らかった中に 大の字で眠ってました。
ワンピースは捲れ上がり パンツ丸見え!
そのパンツが伸びきったパンツで 摺り下がり パンツの脇から マンコが少し見えてました!
その姿を見てると チンポが勃起して仕舞いました。
パンツを脱がせ 股を広げても 眠ったまま!
生マンコはマリコのしか見た事が無く、オバサンのマンコは 赤黒いヒダが割れ 何か肉球みたいのが二つ盛り上がり出てました!
赤黒いヒダを指で広げると、肉球二つの間が膣口で そのグロさにビックリ!
ですが 憑かれた様に 裸に成り チンポを押し当ててました。
唾を付けると 簡単に挿入でき、夢中で突き勃てて仕舞いました。
夢中で突いてると オバサンが気づきましたが 何が起きてるのか分からない様で!
「ン?‥ンン‥ウッ‥ウッウッウッ‥」
仰け反ってました。
「ハア~ハア~」
言いながら バスバス バスバス突いてると、オバサンは 脚を絡め
「ウッウッウッウッ‥」
首に抱き着いて来ました。
「アア~アッ‥アッ‥ァァ‥」
初め 中出ししました。
オバサンは 俺に挿入されたまま大の字に成り、
「ァァ‥ァァ‥」
マンコを ヒクヒクさせてました。
チンポを抜き離れると、カーペットに 精液が漏れ落ちました。
麦茶を飲みながら見てても マンコから精液を垂れ流したまま 大の字のままでした。
暫く見てると 又 チンポが勃起して、オバサンのワンピースとスリップを脱がせ 素っ裸にして挿入!
2013/06/15 14:09:31
(TMmbZV4p)